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特別展 神仏います近江 という滋賀県での展覧会が この秋開催されていますが、そのうち 滋賀県立近代美術館で開催された 祈りの国、近江の仏像 古代から中世へ (11月20日までの) いってきました。 庭園も広い! 出入り口もゆったり
お目当ては、母が幼いころおばあちゃんとよく行った長命寺にある仏像でした。平安時代の広目天像や三重塔にある大日如来坐像・四天王像 ・・・なかなか渋い
夕照庵という茶席もある! |
ミュージアム
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嶋 台の昔の文字で Simadai。 京都市中京区の烏丸御池近くにあるギャラリー。 如山会 能面展にいきました。都心のなかの思い切りの 和 です。
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江里佐代子の伝言 康慧とともに創った荘厳の世界 と副題のキリ金の展覧会に昼休み にみにいきました。 おふたりの作品、春に行ったパラミタミュージアム以来でした。 京都中央信用金庫の御池ギャラリーが、平成21年に工芸家が建てたモダンな建物を引き継いで中信美術館として上京区にオープンしたものです。 この会期は、16日まで。
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大山崎山荘美術館にいった。 地元、京北の椅子作家、八十原誠さんの作品が出品されているようなので。 実際、安藤忠雄さん設計の展示館のモネの絵の前にあった。そして、座って揺られながら 絵も鑑賞した。 芝生の上の作品は、持参した八十原さんの作品。背景の2階からみると次の景色 2階バルコニーから大山崎から男山、京都南部を見渡すことができる 図録を買わないで カフエで 飲み物とケーキをいただいた。
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滋賀県にある ミホミュージアムで行われている 江戸時代の画家・長沢芦雪の展覧会にいきました。 知り合いは、みなさんクルマでしか行ったことがないといっていたのですが、省エネのため 地下鉄・地下鉄・JR・徒歩で。 画像は 瀬田の唐橋からの瀬田川 1時間ごとに石山駅から出ている路線バスの途中のバス停 と2時間半かけて到着。 入り口付近 長い tonnneruを抜けると・・・そこは俗世間を離れた世界。そこに美術館。 敷地面積30万坪で、はるかかなたにみえる神慈秀明会に関係あるのか どうかも わかりませんでした。 作品には、驚きも ほとんど無し。 建物が立派なこと。 こんな山奥にこんなに多く?というほどの人々。オーガニックなレストランも2時をすぎても待ち時間?? 苦手なエジプトほか古代には近づかないようにしました。 5日が最終で、当面休館らしい。 到着から1時間後のバスにのって帰路、バスに平行して瀬田川をボートがすべるように進んでいたのが よかった。
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