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本日は久しぶりに車庫証明のお仕事
大阪のディーラーからの依頼
車庫証明って年に数回、それも遠隔地からの依頼なんです。そんなもので、いつも新鮮な感じ。
申請は
自動車保管場所証明申請書(保管場所標章交付申請書とあわせて4枚複写になっています:山口県の場合)
所在図・配置図
自分の土地であれば保管場所の使用権限証明書(「自認書」)
保管場所使用承諾書または賃貸契約書写し
が必要なんです。印鑑は認めですから・・・なんとでもなります。
きょうのは申請者が会社
申請人の住所と保管場所が離れてるんです。
こっちは営業所
この場合は申請人は本社の、一般的には代表者印を押します。
保管場所はこっちですから、こっちにそういう営業所があるという証明が必要になります。
その証明は、郵便物の封筒(宛名入り、消印などがあるもの)や公共料金の領収書でOK。
これが個人の場合と違うところです。
で前の車との入れ替えですから、変わる車のナンバーが必要なんです。
これで終ったと思っていたら・・・自動車協会から・・・自動車協会が、交通安全協会(申請の窓口)の下請けやってるんですね・・・車台番号がいると言ってきた。
車台番号は営業所の方に聞いてもらいました。
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