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昨年9月に法人(合同会社広田事務所)を設立しました。この会社は12月決算なので、決算後2か月以内に法人税の確定申告を行わなければんりません。
会社も大もしくは中の会社はそれなりの人や税理士などがいますが・・・うちの様な弱小は税理士
に依頼するほどの規模も余裕も無いので自分でしなければならないんですが・・・全くの素人です
から、中学生でもわかるような説明と、実際的な記載例(決算書のここの数字を転記とか)このよう
に記載するとかもっと親切なというか書く側の立場に立った手引きが欲しいものです。
今年はなんとか、お客さんの所の決算書と申告書を見てなんとかできましたが、おそらく来年も同じように分からなくなってしまうかも。
いや・・・良い勉強になった。税務署の記載の手引き見ても、言葉が並んでいるだけでよう分からん。実際に余所の会社の申告した控えを見たほうが良く分かった。
法人県民税と法人市民税の申告及び支払いを完了。4カ月の月割りですからちょっと安かった。
法人税の確定申告はe-Taxで送るだけですが、赤字ですから所得税はかかりません。
個人事業分の確定申告も終了。
電子申告ですから送信して、決算書だけ郵送して終了。今年も税金還付あります。しかし、税金を払っていた部門を法人に移したので、来年は税金還付は期待できそうにありません。とはいえ、先に税金を払うことも少なくなりますから。法人も、いっぱい税金を払えるくらいに成長させたいものです・・・。
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