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第1回くさくさCUPの帰り、
しかちゃんと一緒に養老天命反転地に行ってきました( ̄ー ̄)ノ
当日、CB1100で富士山五合目に行くという yk-ヨシキさんに触発された感じです♪ すり鉢状になった起伏のある大地にとても変わったオブジェが多数〜
とにかくとても変わっています… 甘露煮が贅沢に一匹載っている割には器が使い捨てという…
しかちゃんの家に保管していただいるNS260Rに久しぶりの乗車となりましたが、
終日問題なく走行出来て一安心でした(´ー`;A)ホッ... ■養老天命反転地とは!?
1995年開園。荒川修作とマドリン・ギンズのプロジェクトを実現させたもので、作品は『極限で似るものの家』と『楕円形のフィールド』から成る。『極限で似るものの家』と『楕円形のフィールド』を結ぶ溝状の道には、彼らのメインテーマであった〈死なないため〉と言う言葉を取り、『死なないための道』と名付けられている。『楕円形のフィールド』には大小様々な5つの日本列島があり、最大のものには24種の薬草が植えられていた。公園の有料施設部分には、作品の他に養老天命反転地記念館、昆虫山脈、不死門が含まれている。これらの付属する施設も荒川修作とマドリン・ギンズによる。開園当初から非常にユニークなテーマ性が高く評価されてきた。『極限で似るものの家』は、建物内の机や壁・天井が上下左右を全く無視した場所に配置されており、視覚的な錯覚を体全体で楽しむ施設である。『楕円形のフィールド』は、日本列島をモチーフとした屋外施設だが、起伏に富んだ地面が不思議な感じに構成されており(通路の床面がいつのまにか壁面となる、など)、これも感覚の不安定さ・危うさを体全体で楽しむことを目的とした施設である。こうした日常生活では触れる機会の少ない錯覚感、不安定な感覚を体全体で味わうことにより、人間本来の感覚を再確認することを主要なテーマの一つとしている。また、例えば子供連れの場合、危険そうで子供から目が離せない等、お互いの存在を常に意識しながら過ごすため、人と人とのつながりのあり方やバリアフリーについての問いかけも行われている。先述のように斜面や起伏が多いため、運動靴で来園することが望ましいが、靴やヘルメットの貸し出しを行っている。 |
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2011年10月06日
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さて、皆様は嫌かもしれませんが、387Rは土曜日に参加します(*´ー`*)ゴメンネゴメンネ~
以下、マスター様のホームページ告知の転載になります。 秋のミーティングのお知らせ 期 日 10月8日(土) 9日(日) 時 間 午後4時半までには宿へ入れるような流れで行きます。 宿泊先 昨年と同じ浜名湖弁天島の開春楼の予定。 宴会は6時スタートの予定です。 参加費 酒代込で12000円くらいの予定。 今年はビンゴ゛大会の用意は有りません^^ 内容はいつも通り^^ NS仲間の親睦を深めるのが目的です。 土曜日は温泉に浸かって、一杯やりながらNS談義に花を咲かせましょう♪ 大広間を借りる予定デス。 今年はホテルのアメニティ関係は全て、付けますので、手ぶらでもご参加頂けます。 (タオル・浴衣・ハミガキ) そして、なんと!今年は露天風呂が完成し、しかも混浴だそうです^^ 翌 9日(日)は、オレンジロードへ行って解散の予定。 「げんらく」はいつも通り、どちらも営業します。ご来店頂いても、頂かなくてもどらでもかまいません。 それぞれの方の判断にお任せします。 また、道中でのトラブルは大人ですので自己責任において、処理をしてください。 もちろん、有る程度のサポートが出来る体制は整えておきますので 必要な場合は「げんらく」までご連絡下さい。 参加ご希望の方は 「参加希望!」 と 私までメール下さい。 |
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