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小ネタがオンパレードでカテゴリーがよく解らない開店休業状態のボログです(*-ω-)y-~~~

NS250F 通勤SPL

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通勤スペシャル!?NS250F

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最終手段

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かれこれ5年は格闘しているM5のボルト(´・ω・`)
 
外さなくても特に困らない部品なのですが…
 
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いい加減決着をつけようじゃないかミスター(`-ω-)y-~~~
通勤スペシャルが通勤スペシャルとして再び活躍し始めています(・ω・)ノ
 
組み上がったばかりで、まだ慣らしをしたいのですが、
首都高ではガラの悪いセダンが後ろから煽ってくるので回避するのがやっとです…(・ω・`)
 
さて、まだまだその実力は測り切れていませんが、
グッドマンサイレンサーのインプレ的なことを少し(*・ω・)y-~~~
 
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キャブレターセッティングは純正のままですが、
アクセルをワイド気味に開けるとゴボゴボいってついてきません…(-ω-)
 
丁寧にアクセルを開けていくとパワーが盛り上がりますが、
排気がストレート構造なので純正と比べるとトルク不足にも感じられます(・ω・)
 
結論から言って、純正サイレンサーの特性の方が
387Rに合っているのだと思いました(・ω・)!
 
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今回の整備ではオイルポンプの吐出量を若干増やしたので、
街中をゆっくり走っているとやはりオイルが飛散してしまいます(;・ω・)
 
387Rの後ろを運悪く走ることになると、ジャケットが真っ黒になりますよ〜(ΦωΦ)フフフ
 
グッドマンのオイル飛散な話でした(・ω・)ノシ マタライシュウ~
さて、昨日の仕事帰りに
通勤スペシャルNS250Fの自賠責保険の継続手続きをしてきました(・ω・)ノ
 
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NSミーティングでも直由貴さんとの会話にもちらっと出ていましたが、
最近、保険標章(いわゆる自賠責ステッカー)がカラフルになっていますね(・ω・)
 
カラフルになり始めたのは昨年2012年と最近?です(*・ω・)シランケド
 
387Rの自賠責保険継続は、NS260Rが最後で4年前…
 
完全に浦島太郎状態ですね(*-ω-)y-~~~
 
詳細m9(・ω・)キボンヌ!
 
と適当にWEBをチェック(*・ω・)ノ
 


 
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自動車損害賠償保険のステッカー(保険標章)が4月1日から多色化する。現行のステッカーは有効期間の最終年月を示す数字だけが変わるだけ。青地にステッカー地のアルミニウム色だった。これからは有効年ごとに色を変え、自賠責に加入していない無保険車を識別しやすくする。

2012年から1年ごとに青、橙、紫、黄緑、赤、黄、緑と7色のステッカーを交付し、以後7年間で同じローテンションを繰り返す。自賠責保険は原動機付自転車(125cc以下)などで最長5年だが、7年間、色を変えることで、2019年以降は色を見るだけで有効期限年がわかるようになる。

多色化したステッカーは、現行の配色デザインのステッカーがなくなり次第切り替えが始まるため、保険会社などにより交付時期に違いがでる。

自賠責保険は、公道を走る四輪車やオートバイは必ず加入する必要がある。この中でもステッカーを貼るのは、車検(車両検査)がない250cc以下のオートバイや原付バイクなど。車検がないため自賠責保険の継続が切れたまま走り続けている所有者が減らない。ステッカーの多色化は、この減少の有効な対策となると期待されている。

自動車損害賠償保障法の施行規則では、有効期限を示すステッカーをナンバープレート左上に貼り付けるように定めているが、ステッカーの多色化とともに、ナンバープレートの視認性を損なわない程度に、位置を変えることも可能となった。

原動機付自転車は地方自治体が管理し、そのナンバープレートの形が全国一律でなくなったことに配慮した。
 


 
へぇ…(・ω・)
 
なるほど、だからこのようなパーツが出てきたのですね(・ω・)
 
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自賠責ステッカープレート(・ω・)ノ
 
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(・ω・)...。
 
 
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これならちょっと欲しいかも♪(ΦωΦ)
 
でも、NSの振動でナンバープレートもろとも落として帰ってきそうではありますね(;-ω-)y-~~~

チャンバー装着

さて、一気にラストスパートです(・ω・)ノ
 
まずはグッドマンの2番サイレンサーだけ
内部でカチャカチャと金属音がするのでグラスウール交換します(・ω・)
 
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ドリルでリベットを外し、分解してみると内部は予想通りの消し炭状態…
 
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これを1家に1台は必ずあるといわれるリベッターでリベット留めします(・ω・)
 
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チャンバーボディは手抜きで汚れを軽く落としてそのまま塗装(・ω・)
 
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このグッドマンサイレンサーはかなり精密に作られているというのが、
取り付けていて感じられました(・ω・)ニバンノレンケツブブンノデザインハイマイチデスガ
 
そしてキック3発で半年ぶりにエンジン始動ヽ(・ω・)ノ
 
後は自賠責保険料という壁を乗り越えれば公道復活です(*・ω・)y-~~~

フューエルライン

 
さて、折れてしまったものは仕方ありません(-ω-)
 
とにかくすぐ手に入るものでなんとかするだけです(`・ω・´)キリッ
 
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フューエルコックからキャブレターまでのフューエルラインは、
Φ10→Φ6という無茶ぶりのホース内径変換を強要してきます(=ω=)
 
ですので、このようなジョイントを2つ買わされるハメに…(_゚ω。)_
 
そして、このジョイント間に介するフューエルホースに…
 
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5cmもあれば足りるのに、用品店には1m〜しかない…(xωx;)カウケドモ...
 
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残り95cmの行方は如何に!?(・ω・)モッタイナイオバケガデチョウヨ...
 
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もしかしたらワンオフ削り出しの方が安かったかもしれないです…(;-ω-)y-~~~

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