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異色の移植はNSRアッパーカウルに付いている
スタッドボルトを留めるベース金具オンリー(*・ω・)ノ
手持ちのNSアンダーカウルに付いているベース金具を
中華アンダーカウルへ移植すれば話は早いのですが、
さすがに勿体ない…(・ω・)...。
NSアンダーカウルは中古でも高めなので、
NSRアッパーカウルを仕入れてみました(・ω・)ノ
ご覧の通りの状態でオークションにて¥100(*・ω・)y-~~~
さっそくドリルでベース金具を留めているリベットを破壊\_(・ω・*)
そうか、カウル左側の2個はネジ式だつたか…(・ω・)...。
とりあえず錆が酷いのでサ●ポールに漬けてみますた(*-ω-)y-~~~
充分綺麗になりました(・ω・)b
ネジ式のお肌はボロボロで使うかは微妙…(・ω・`)
ひとまず錆再発防止の為に塗装しておきました(・ω・)ノ
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流用部品
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以前、こちらのブログでも紹介した
オークションの社外ウォーターポンプメカニカルシールですが、
DMR‐Japanさんは純正部品でオークションに出品されましたΣ(・ω・ノ)ノ
寸法、部品番号の記載もあり、流用データとして申し分ありませんね(・ω・)b
DMR‐Japanさん すばらしいですヽ(・ω・)ノ |
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さて、今朝も朝整備の387Rです(・ω・)
それでは早速イニシャルアジャスターのフィッティングを行います(・ω・)ノ
前日までに純正部品との比較、採寸は済ませているので、ボルトオン確定(ΦωΦ)
まずは純正のフォークトップボルトを外します(・ω・)
387Rのようにフロントタイヤを接地させたまま外すと
カラーが勢いよく飛び出るかもしれませんのでご注意を(・ω・)ノ
左がイニシャルアジャスターで右がNS純正フォークトップボルト ※メーカーはKファクトリー製
純正フォークトップボルトにはスチールのガイドがあり、
イニシャルアジャスターをこのまま取り付けるとカラーで
スペーサーを削ってしまうのでは?と思い…
カラーとスプリングの間に入れるスプリングシートを1枚追加(・ω・)ノ
これで面圧を分散させてしまおうという魂胆です(*-ω・)y-~~~
イニシャルアジャスターの初期プリロード設定は3mmで、
スプリングシートは1.6mmなのでプリロード設定は4.6mmに(・ω・)ウプ
そして全身の体重を乗せイニシャルアジャスターを取り付けます(`ω´#)フンガ~
アジャスターがあるので予想以上に力が入れられません…(゚ω゚;;)
やっとのことで片方を取り付けましたが、これだけで一気に汗だくε=(xωx;;)ゼエゼエ... き、今日はこの辺で勘弁してやろう…(;-ω-)y-~~~
とも思いましたが、最後の気力を振り絞ってもう片方も交換(_゚ω。)_ バタッ...
燃えたよ…
燃え尽きたよ…
真っ白にな…
悲報長岡屋さん
スパーダとはネジ径が合わないようです(´・ω・`)
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さて、電車に乗る時間に普通に起きると発生する空白の1時間を利用して
CBR250R(MC41)のスタビライザーのフィッティングをしました(・ω・)ノ
NS400Rロスマンズのフロントフォークボトムケースは
再塗装で塗膜が厚いのもあり、フィッティングが少々困難でした…(・ω・;A)
しかし、とりあえずは…
ご覧の通り、付きました(・ω・)ゞ
車体に取り付けていて、この隙間が大きいなぁ…と思っていましたが、
ホームページの取付イメージでも同じような感じだったので、こんなものなのですね(・ω・)
誰かが387Rのマネをする前に
よく考えよう〜お金は大事だよ〜〜とだけ言っておきましょう(*-ω-)y-~~~
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