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そもそも387Rがめっきに興味を持ったのは15年も昔(・ω・)
当時、めっき基礎読本など読むフリをしていた
研究熱心な少年の心の欠片を持っためんどくさい人でした(*-ω-)y-~~~
ところが最近、ブロ友の汚れ松親分が
自家めっきを始めたではありませぬかΣ(・ω・ノ)ノ
これは387Rも負けてはいられないと道具を揃えました(・ω・)
余談ですが、道具を揃えようと横浜の東急ハ●ズに行ったら、
閉店セール真っ只中で、ほとんど店頭から商品が消えているという、
無駄足を踏まされたりしました(・ω・)
そして一通り道具を揃えますた(・ω・)ノ
これに秘密の液体(=汚汁)を加えれば、
鉄に銅めっきと亜鉛めっきがかけられます(ΦωΦ)
しかし、汚汁の処理方法を決めていないので、ひとまず作業はお預けです(*-ω-)y-~~~
おそらくつづく
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部品再生
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どうも、タイトル通りのダメ男、387Rです(・ω・)
NS250F/R用グッドマンサイレンサーの錆を取り除く為、
貴重?な当時物ステッカーを躊躇なく引っペがします(*・ω・)ノ◇ベリッ
ステッカーの下は当時の輝きが((・ω・*)アルアル
ラストリムーバをサイレンサーボディに塗り、ボ●スターで磨くことしばし…
思ったよりキレイになりますた♪v(・ω・)v
ステーの溶接部はどうしても錆が深いので、
耐熱塗装しておこうかと思うちょります(・ω・)ノ
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どうも、脇目も振らず、脇毛も剃らず精進し続ける387Rです(・ω・)
さて、ボトムズの話ですよ(・ω・)ノ
昔、こんな記事があったのは皆様の記憶からは消去されておろう…(-ω-)
NS250F/R初期のボトムケースは
NS400Rのオーバーフェンダーを固定する
ネジ穴がありません(・ω・)
現在はNS400Rロスマンズに移植されているので、
つまりはこういうこってす\_(・ω・*)
この小さくも大きな違いを正す為、
手持ちのNS400Rのボトムケースを
再生しておきます(・ω・)
以前、オークションで落札していた
実走1500Kmの部品なので腐食も少なく、
再塗装しなくても充分綺麗なのですけれどねヾ(・ω・*)
でもやってしまいます(ΦωΦ)キラン☆
剥離剤を塗ったそばから塗装がみるみる剥がれてあっという間にアルミ地へ(・ω・)b
いつものように細部をヤスリで整形してから再塗装していきます(・ω・)ノ
そう、このあと切粉が登場します(・ω・)
しかしハブだけ塗装剥離で苦戦するのはなんででしょう?(*-ω-)y-~~~
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どうも、今日は朱肉に振り回された387Rです(・ω・)
さて、昨日のリヤディスクをお手軽にお化粧してしまいましょう(・ω・)ノ
もうね、この辺は実は適当なのですよ(・ω・)
塗料も手元にあるもので全然構いません((・ω・*)
因みに今回は
DIY店で¥198のシルバーのスプレー(・ω・)
ただ、スプレーするというよりは、
塗料を塗り延ばしていくという感覚(*・ω・))
なぜか?と言えば、ただスプレーするだけだと
純正のような仕上がりにならない為(・ω・)
387Rの場合、ウエス等は使わず、
ティッシュで塗り延ばしていきます(・ω・)
どうですか?
それだけの工夫で
艶のないマットな感じに仕上がりますd(・ω・*)
最後にブレーキクリーナーで
不要な塗料を拭き取ってお化粧完了です(・ω・)ノ
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部品取車のリヤ廻り一式をばらした中で、
状態の良かったもの…(・ω・)!
それはこの錆だらけのリヤディスクです(・ω・)
使用限度4mmに対し4.7mmもあります!ヽ(・ω・)ノ
これはなんとか再生させたい((・ω・*)
裏側もこの通り錆だらけ…(・ω・)...。
実はここまで錆のあるディスクを再生させるのは
387Rも初めてでしたが…(`・ω・))
真鍮ブラシで磨いてみたら意外と好感触〜♪
ガシガシ磨いていくと
面白いように錆が落ちていきますヾ(~ω~*)
ですが…
あまりに呆気なく綺麗になったので逆につまらん(`-ω-´) |




