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長引くに長引かせましたが、簡易水冷の魔改造の紹介していきたいと思います。
そもそも、なぜこういうことをしたのかと言いますと、2,3年前に作ったフルスクラッチのケースがルーツです。
イメージ 1

この頃、ITXのケースでカッコがよくて拡張性があってコンパクトなものが無かったんで、フルスクラッチでつくることにしました。それがこの画像なんですが、どこかで見たことあるとか言わないでねwww
IN WINのものとよく似ていますが、マネをしたわけじゃないんです。本当に自分のオリジナルで作ったんですwwwいや、マジでwww
材料はアルポリとアクリル板。

メカを載せるとこうなります。
イメージ 2
イメージ 3

見ての通りコンパクトにするのとMBの見栄えをよくするために、クーラーをつけるスペースをほとんど削ったために最初から水冷の予定でした。
しかし、簡易水冷のチューブの長さは決まっていてどうしても入るわけがない。
イメージ 4

そこで最短まで短くして、クリアのチューブに色付きのクーラント入れたのが始まりでした。グラボはライザーケーブルで移動させてます。
そして出来上がったのがこちら。
イメージ 5
イメージ 6

ODDもつけてHDDは3.5が1台と2.5が4台。電源はSFXの650w。
スペックは、
MB MAXIMUS Ⅶ IMPACT
CPU i7 4790k
MEMO 8GBx2
GPU GTX960

大きさははっきりとは覚えてませんが
H320xW175xH250程度で、カウンターテーブルの上にも置ける程度の大きさにしました。

それをROG仕様にしたのをワンズに飾って、ワンズちゃんねるでも紹介してもらいました。
イメージ 7
イメージ 8

その後、ラジを240mmにしてGPUも水冷にしたのがこちら
イメージ 9

これが始まり。
次はいよいよこれのハードチューブ化を紹介していきたいと思います。

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