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ブックタイプのケースでATX電源とATX MBが搭載できる貴重なケース、SARAシリーズ。
現行版はSARA4なんですが、今回は知り合いからいただいたSARA3を使います。
SARA3にはUSB3.0がないので、追加したいと思います。

おすすめはコチラ。基板じゃなくてコネクターになっているので、ケースに簡単につけれちゃいます。

SARA3のサイドパネルは中が見えないので、こちらも切り抜いてアクリルを入れます。


内部も赤で塗装。
あまり見えないんだけど、ちらりと見えるのもアートですね。
細かいことがいい作品につながります。


MBを載せるとこんな感じ。
赤に塗装することによって後ろから見た時のインパクトはいいですね

CPUファンにも小細工していきます。
msiのロゴ、ラッキー君のファンガードを作ってみました。


サイドのアクリルなんですが、エアフロー確保のために穴をあけなければならないので、採寸しながらデザインを考えていきます。

出来上がったのがコチラ。



MODPCというとハイエンドなイメージが多いのですが、それは今まで、ハイエンドMBにしかアドレサブルがついていなかったり、MBのデザインが差別されていたりしたのでそう定着してしまったのかもしれません。
今回、このH370GamingPROをレビューさせてもたっらのですが、安価でMODPCをつくるには最適なMBだと思います。


ライティングも事細かくセッティングできるのでオリジナリティのあふれたものが作れると思います。
mysticlightの説明は画像や文字ではわかりにくいと思うので、動画でまとめてあります。


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