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無事Computexにデビューできました。
毎日、プレッシャーと闘いながら作品を制作していましたが、ホッとしています。w

私は仕事や家庭の事情で現地には行けませんでしたが、親友の方々が写真を撮って送ってくれました。

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運搬のトラブルは少しあったみたいですが、G,skillの方々の手で補修できたみたいです。
透過液晶に映し出されている動画はOCerでも名の知れているVIVIさんが手掛けてくれました。
(ギリギリで間に合うか最後までドキドキものだったのはナイショww)
「POLYCAT」はVIVIさんが経営する会社の名前で、スマホアプリなどを制作している会社です。
↑動画 森田氏のTwitterアドレスです。

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私の作った作品の前にだけ人が群がるような状態で、かなり人気があったようなのでうれしい反面、ホッとしています。
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作品の制作過程など、またアップしていきたいと思います。

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ブックタイプのケースでATX電源とATX MBが搭載できる貴重なケース、SARAシリーズ。
現行版はSARA4なんですが、今回は知り合いからいただいたSARA3を使います。
SARA3にはUSB3.0がないので、追加したいと思います。

おすすめはコチラ。基板じゃなくてコネクターになっているので、ケースに簡単につけれちゃいます。

SARA3のサイドパネルは中が見えないので、こちらも切り抜いてアクリルを入れます。


内部も赤で塗装。
あまり見えないんだけど、ちらりと見えるのもアートですね。
細かいことがいい作品につながります。


MBを載せるとこんな感じ。
赤に塗装することによって後ろから見た時のインパクトはいいですね

CPUファンにも小細工していきます。
msiのロゴ、ラッキー君のファンガードを作ってみました。


サイドのアクリルなんですが、エアフロー確保のために穴をあけなければならないので、採寸しながらデザインを考えていきます。

出来上がったのがコチラ。



MODPCというとハイエンドなイメージが多いのですが、それは今まで、ハイエンドMBにしかアドレサブルがついていなかったり、MBのデザインが差別されていたりしたのでそう定着してしまったのかもしれません。
今回、このH370GamingPROをレビューさせてもたっらのですが、安価でMODPCをつくるには最適なMBだと思います。


ライティングも事細かくセッティングできるのでオリジナリティのあふれたものが作れると思います。
mysticlightの説明は画像や文字ではわかりにくいと思うので、動画でまとめてあります。


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ブックタイプのケースでATX電源とATX MBが搭載できる貴重なケース、SARAシリーズ。
現行版はSARA4なんですが、今回は知り合いからいただいたSARA3を使います。
SARA3にはUSB3.0がないので、追加したいと思います。
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おすすめはコチラ。基板じゃなくてコネクターになっているので、ケースに簡単につけれちゃいます。

SARA3のサイドパネルは中が見えないので、こちらも切り抜いてアクリルを入れます。
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内部も赤で塗装。
あまり見えないんだけど、ちらりと見えるのもアートですね。
細かいことがいい作品につながります。

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MBを載せるとこんな感じ。
赤に塗装することによって後ろから見た時のインパクトはいいですね
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CPUファンにも小細工していきます。
msiのロゴ、ラッキー君のファンガードを作ってみました。
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サイドのアクリルなんですが、エアフロー確保のために穴をあけなければならないので、採寸しながらデザインを考えていきます。
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出来上がったのがコチラ。
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MODPCというとハイエンドなイメージが多いのですが、それは今まで、ハイエンドMBにしかアドレサブルがついていなかったり、MBのデザインが差別されていたりしたのでそう定着してしまったのかもしれません。
今回、このH370GamingPROをレビューさせてもたっらのですが、安価でMODPCをつくるには最適なMBだと思います。
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ライティングも事細かくセッティングできるのでオリジナリティのあふれたものが作れると思います。
mysticlightの説明は画像や文字ではわかりにくいと思うので、動画でまとめてあります。


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さて、久々の投稿となります。
今回はmsi H370Gaming Pro Carbon。
こちらのレビューとこれを使ったMODPCの制作です。
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MB自体はヒートシンクが少しスリムになった以外はZ370toさほどかわりません。
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そして今回おどろいたのは、ハイエンドMBについているアドレサブルLEDが搭載されていることです。
msiのRGBはちょっと残念という方が多いのですが、アドレサブルになってどう進化したか楽しみです。
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MBそのものの仕様自体はZ370の廉価版という以外はさほど変わらないし、詳しいレビューなどは他にも挙がっていると思うので、ここはModderらしくアドレサブルLEDを使ってMODPCを作っていきたいと思います。

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使うCPUはこちら。
i5-8400はコスパでは最強ですね。
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メモリーは8x2の16GBです。オーソドックスな2133のメモリーですね。
VGAはmsiのGTX1050Ti LP。ロープロでは今のところ最強ですかね。お値段は少し高いですが、性能はたいしたものです。

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SSDは部屋にあったIntel600シリーズNvme 256GBです。
ちゃんとヒートシンクにもサーマルパッドがついていてNvme特有の爆熱も少しはおさえられそうですね。

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さっそく電源をポチっと。
msiは裏面にLEDを仕込まれた間接照明的なものが多いですね。ハデさには欠けますが大人な感じで私は好きです。
後々、動画で説明しますが、かなり細かくライティングの設定ができます。

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それでは次から早速MODPCを作っていきましょう!今回使うケースはSARA3です

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今回は動画でレビューしてみました。

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