|
山形の蕎麦
更科系、田舎系
細い、太い
柔らかい、固い
色々ありまし、客人の好みで選択できます。
本日は、太い!固い!をご紹介
東根市西部にあります『伊勢そば』さん
衝撃的な”盛り天”です
(画像は大盛りですが、初心者は普通にしましょう〜)
衝撃的なのは、麺が横にもちあがることです(笑)
好きな人には”癖”になる味
繁盛店です。
お店の情報は〜こちらから
|
山形の蕎麦屋さん
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
ここ山形もどんよりとした雨雲に覆われる毎日〜
この日も、天から“涙”の粒の飛来が(笑)
そんな日は、のんびり河川の調査♪
そして、いつもは山中で食べるお昼も、この日は
板蕎麦(2,5人前)¥1,350
山形でも豪雪地帯の、「肘折温泉」にある1件の蕎麦屋さん
いつも釣行の帰りに、建物の側を通りますが一度も食べたことが
店構えが新しく、あまり期待はしていませんでしたが
☆☆☆です!
店の前には、月山から流れる”銅山川”別名、”烏(カラス)川”
手前の小沢は濁流ですが、左側の本流は澄んでます〜きっと月山方面は雨でないようです〜
調査河川は、前回の土砂崩れでの通行止めの林道の先
戸沢村の角川の枝沢、三ツ沢の最上流
土砂崩れで復旧まもなくの場所は、雨の日はかなり危険ですからご注意ください
もっとも、今度は本当に通行止めになっているかも
帰路に、最悪のアクシデントがあったので(汗)
雨で、御覧の通りの濁流(笑)
翌日は、曇り空なので、秋田の県境”真室川”方面へ
今年は、ここの“ぜんまい”も禁漁にしてたので、来ることもないと
思ってましたが、気になって〜
意外と水量少なかったり・・・・・
出てくる魚も、小さかったり。。。。。。あれ?放流しましたか?誰か?
雪渓も残ってたり、、、、、、、、、
天然の”フジ”でも御覧下さい〜
ここ数日は、仕事帰りの”部活”(Kairegaさん流)に励んでまして
楽な場所しか行かない、釣り友達と遊んでます^^P
後日、UPしますので〜
また、ここへきて会議ラッシュで(汗)
真面目に、仕事してきますね〜♪
|
|
本日は、私の好きな蕎麦屋さんを、紹介します
ここ山形は、蕎麦屋さんの件数がとにかく多いんです
蕎麦街道なるものも、数々の市町村に存在します
蕎麦の種類も沢山ありまして、”冷たい肉蕎麦”は、この季節に最高!
また、何より重要なのは、蕎麦の状態です
固め、軟らかめ、細め、太め、白い、黒いなど、お店で違います
一般的には、黒っぽい「田舎蕎麦」が山形では有名ですが
こちらは、他県のお客様には、好みの賛否が分かれるところ〜
で!
おそらく、どんな方でも、満足できる”お店”を
大石田町にある『きよ蕎麦』
定休日(木曜日)
営業時間(11:00〜16:00無くなり次第閉店)
メニューは、〜肉蕎麦、板蕎麦、かいもち〜のみ!
私の定番は、”板蕎麦大”
付け合わせの、漬物もまた、美味いんだな〜
日曜日の、開店11:00には、直ぐにお客様が!直ぐに満席^^p
場所が、かなり難しいので、事前に確認しましょう!
さて、私は時間を見つけては、野山を散策する日々が続いてますが
珍しい山菜をご紹介〜
これです
「シオデ」なんですが、これだけ太い物は、めったに採れません〜
別名、”山アスパラ”と言われまして、味が絶品です!
おひたしで、頂くのが一般的です
採取出来る場所は、「藪」の中・・・・・・・
初めて、山菜採りに連れて来られた方だと「ここを行くの?」って感じ
でも、その藪の中にこそ、この太い”藪ワラビ”が出るんです!
長さは、1mをゆうに超して、藪の中に、頭をツンと出します
50cm位で採取しますが、ワラビ特有の“ヌメリ”が半端なく強い♪
そういえば、以前、防水デジタルカメラの記事を載せようと
私のブロ友の記事を拝見するたび、思ってましたが延び延びで(汗)
オリンパスの黒いカメラは、年期が入ってますが、渓流で使うと
こんなボロボロに〜(実は、会社のカメラだったり〜)
で、私的に購入したのが、富士フィルム社のもの
シリコンカバー装着で、乱暴に使っても大丈夫かな?
シルバーのカメラは、これも会社のカメラですが、さすがに
今度は、ボロに出来ず(汗)でも、持ち出すかもしれません(笑)
私的に、使用後の感想は、やはりオリンパス社に軍配かな〜
値段は、富士社が1万円前後と、リーズナブルなのが☆
次に欲しいのが、コダック社なんですが、しばらくは、青い相棒と楽しみます♪
|
コメント(52)
全1ページ
[1]








