逆説の胴体力(重心力) 2 重心集約力は 筋力ではない

胴体力は 身体運動の 「読み」「書き」「そろばん」です

文学

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久々に文学書庫を更新します

最近、あんまり ロクでもないことばかり書いていたんで

久々に、清々しい気分になりました



男の  やさしさは、袷(あわせ)仕立てだ と思います

女のやさしさは、何といったらいいのでしょうか、

「女と生まれた義務のようなもの」とか、

「小さな自己陶酔」があるだけですが、


男のやさしさには、人間としての
「かなしみ」 や 「はにかみ」 の 裏打ちがあるように私には思えます

やさしいしぐさ、やさしい言葉をかけるときの おとこの顔は、私の知っている限り

どこか「かなしげ」であり、はにかみ を 浮かべているのです

生きてくってことは大変ですねえ。みっともなく、つらいことも多いですよ

おたがい、やんなっちゃうなあ
(と、もちろん、言葉に出してなんか言いませんよ。心の中で、です)

と、右手で頭を掻きながら、左手でさりげなく隣に座る

女の裾の乱れを直してくれている

そんなところがあるのです。

私の好きな男のやさしさは、あまりかっこ良くない不器用な、

少々こっけいなやさしさです

やさしくて、かえってみっともないとき。自分が恥をかいても、それを言い訳せず、

その恥自体が誰かのやさしさになっている時。

そういうときの男は、惚れ惚れするほど、素敵です。

女は、「小さい時からそう躾られたから」、

あるいは、「やさしくすると、自分自身ゆったりとやさしい気持ちになるから」

意地悪く言えば、鏡の前でやさしく振舞うような所が有りますが、

本当の男のやさしさには、人にみられるとはにかんだり、

逆に 照れて 腹を立てたりする、そういうところがあります

「強いだけ」のおとこ

「やさしいだけ」のおとこ。

こういう男は、佃煮にするほどいますが、味わいが乏しいように思います。

当たり前の事ですが、強い中にやさしさがあり、やさしい中に強さがあると、
魅力は二乗三乗になるのです。

ターザンやキングコングが世界中の人気者になったのは、あのやさしさです

織田信長が何故志半ばにして本能寺で倒れ、豊臣秀吉が天下を制したか?

それはやさしさではないかとおもいます。
秀吉が陣中から淀君や、おね に 出した手紙が今も残っていますが、男のやさしさのお手本のような文面です

この人も猿と呼ばれた風采の上がらぬブ男だったそうですが、天下人となってからも、気持ちのどこかに

何か悲しみのようなものがあったのかもしれませんね

男のやさしさで、私が嫌いなものが二つあります。

ひとつは、「テクニックだけのやさしさ」  です。

これは ないほうがマシ。みせかけだけの、口先だけのやさしさなら、かえって
何もしない不器用の男のほうが 女には好もしいものです

もうひとつ。これは男性方へのお願いになりますが、どうか男は「男のやさしさ」

などとおっしゃらないで頂きたいのです。

どうか男は口が腐っても、「男のやさしさ」についてはおっしゃらないで下さい。

それは女に言わせてください

ーもっとも 女もいけません

女も昔はやさしくて思いやりがあって、男のやさしさにも敏感でした。

しかし、この頃、女は賢くもなり強くなりましたが、「やさしさ」は、目減りしました

自分がやさしくないと、つまり、ガサツに生きていると、人のやさしさにも鈍感になります

収入があり、マイホームを建て、車を買ってくれる男を、やさしいと勘違いしている手合いも

たくさんおります

そこで我慢強い男たちも たまりかねて、ついつい「男のやさしさ」を

口に出したりされるのでしょうが、もう少し待ってみていただけませんか?

もう少し我慢して、口には出さずに態度で、「男のやさしさ」を

教えていただけないでしょうか?

> 引用終了


「N氏さん」は、おそらく、上記の「やさしさ」と「はにかみ」 「含羞」を

持っていた人なんだろうなあ、、、


2007年9月現在、 果たして、この文章に現れているような「やさしさ」を

持ち合わせた男がいるだろうか?

そして、この「やさしさ」を 感じ取れる女性、存在しうるんだろうか?

私を含めた 男性陣、、、、、、

でも、こういう 「やさしさ」 心のどこかに のこして居たいものなんですが、、、


もはや 骨董品 なんでしょうか?

下記の歌が、頭の中で、リフレインしてしまいます、、、

 http://jp.youtube.com/watch?v=q4iaIVhFWBM

ここに一つの例があって、彼と彼女が愛し合っている、
其処で彼が他の女性と、ちょっと親しげに話しているところを、たまたま彼女が見たとする。

その場合に起こる反応は、その第一の彼女が嫉妬w感じるならば、もう彼女は負けているのです。

嫉妬を感じないならば、彼女は勝っているのであります。

私がこう簡単に割り切ると、皆さんは変な気がするに違いない。

もし彼女が嫉妬を感じなければ、愛していないんじゃないか、愛していれば必ず、そういう場面を見れば
嫉妬を感じるんじゃないか、こう皆さんはお考えになるに違いない。

それほどに、愛と嫉妬という事は我々の頭の中で結びついており、そしてあたかも愛は負けるしかない、という考えが、我々の中にある。

世間の例は、事実それをたくさん証明しております。

しかし私は、愛というものは、

必ずしもそういう嫉妬の表現、弱さの表現、自分が負けているということの表現、また、
自分が自信がない、と言う形、そういう形でしかありえないというような、
絶望的な考えは持っておりません

我々の愛情は、ちょっとしたそういう嫉妬の陰がさしても、それをもう一度強く押し倒して自信を持つ、という形で、相手の愛情をまた強める、という事だって、あるのです。

そして第一の彼女がちっとも嫉妬を感じない、という事は、愛するがゆえに安心しているから
かもしれません。
ですから、嫉妬という事は、安心のない愛 と 定義できるでしょう

いつか逃げていきはしないか、いつか自分から去っていきはしないか、こういう不安がなければ、嫉妬というものは生まれてきません。

〜中略〜

嫉妬は愛の表現ではあるが、しかし難しい言い方をすると、愛することの不可能の表現だ

ともいえると思います

なぜなら、我々は他人を、そんなに簡単に自分のものにする事は出来ません。

相手には相手の生活があり、どんなに親しい夫婦でも、朝から晩まで一緒に顔を見合わせて
過ごしている訳にはいきません。

人間は、残酷なようですが、やはり 一人一人孤独に生きているのです

そこで、愛は相手を所有することだとしても、簡単に所有するという形は、我々には

本当は出来ない。

相手が 眠っているとき か、相手が死んでいる時 しか できないのです。

相手の自由を完全に自分のものとする事は、相手を殺してしまうか、眠らせてしまうかしかない
のであります

しかし それが不可能だとすると、いつまでも我々は不安にさいなまれるのであります

そこで考えられたのは、結婚という制度だろうと思うのです。

結婚はこういう意味で、愛し合う二人がお互いを所有したという安心感を抱かせる。
そういう点で、人間の発明としては、非常に上手い制度であります

事実、本当のところは、所有しあっているのかどうか怪しいものではある。

ある瞬間に、夫はどんなに最愛の妻がいても、映画女優に一時の愛を感じるかもしれないし、
妻は、 どんなに最愛の夫がいても、 他のオトコのことを思い浮かべるかもしれない

厳密に言えば、そのとき、お互いの所有を離れてしまっているのであって、

これは人間である以上、仕方がないのであります

ところが、嫉妬といわれるものは「仕方がない」ということを認めようとしないのです

是が非でも全部所有してしまいたいと思うのです。彼女の全てを、自分のものにしたい。
そして、彼女が他へ関心を持つことを、嫌に思う

こういうことから生まれる狂おしい嫉妬は、ややもすると、血なまぐさい事件にまで
発展せずにはいません

そしてその苦しみは、自分が本当に相手を本当に所有できるかどうか、という不安と

自分には、どうせ出来ないんだ、という自信のなさ、そういう劣等意識がこちらにわだかまっていて

其処から生まれると同時に、またその嫉妬がそういう劣等意識を強めるから、無限に走り出して
そこらじゅうのものを押し倒して進んでいきます

これが嫉妬の苦しみで、自分が一度味わったことのある人でなければ、
決してわからないのであります



「愛情セミナー」 遠藤周作 集英社文庫
http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/36251268.html



渡辺淳一先生の「鈍感力」という本がベストセラーだそうだ

この生きにくい世を、鈍感になることで生き抜こう、と言う趣旨らしいが、

ただでさえ鈍感な人が増えている、と感じている私には 

これ以上鈍感を推奨することは反対である

親の嘆きも 世間の迷惑も 死後のありようも 考えることもなく死に急ぐ人は

鈍感ゆえだ、と、私は思う

現代のありように絶望するのは 「鋭敏」だからだ、と言いたい人がいるかもしれないが、
そういう鋭敏は

「エリマキトカゲの反射的な鋭敏」  に過ぎない。



そもそも私は、楽にこの世を生きたい という発想には反対の人間であるから、

この世を生きるのに大切なのは鈍感力よりも想像力だ、と思っている

この世の辛さ、苦しさを乗り越え乗り越えするのが、生きる意味である。

だから、たとえ辛くても鋭敏さを持つべきだ、と、私は思うのだ。



はっきりいうと、現代は、想像力の欠如した鈍感時代に入っている

この鈍感病を駆逐するためには、「度肝を抜く」よりしょうがない、と私は愚考しているのである

>  引用終了



まさしく、このとおり。

子供をダシにした卑劣犯罪
http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/48345015.html


佐藤愛子センセ こと 「アイ公」 が 語るまでもなく、

とんでもない時代に突入しているようです、、、、


アイ公と 呼ばれるうちが 華なれば 呼んでやらあな 「アイ公」と 

                      マゴザ より (無論 洒落です、、、)

Q 結婚三年目の主婦です 彼は同い年の働きマン 仕事や付き合いが忙しく、私にかまってくれません
  がんばってくれているのは 感謝しているけど、

  独身時代のように外でのデートもないし、不満はないけど、少し寂しいのです。

  このままの関係が続くのはほんとに幸せ?素敵な夫婦関係を築くヒントってあります?




1 男は社会にもまれて疲れ気味。楽しい会話は女から仕掛けて

夫婦の間に会話がないのはまずいですねえ。人間が分かり合うにも、楽しむにも言葉は大切やから。

夫婦関係が悪いほうへ転ぶのは一方だけの問題じゃないから、
二人で本音を言い合う場を設けるのが一番早い。

でも、彼は仕事で疲れているんでしょう?男の人は社会に人生を吸い取られて、

「ひぃひぃ」 しているから(笑い)

女のほうから会話に引き込まなくちゃいけないところありますね。

だから、まずは、話術を磨いてほしい。疲れて帰ってくる男はつまらない女の愚痴は聞きたくないもの。

でも、同じ愚痴を言うにも、ユーモアをこめて話せばつい聞いてしまうんです。話術を磨く術?
そこらじゅうに転がっていますよ。

話し口調 や 間合い は 落語やトーク番組でも学べるし、
ネタは人の話や本にもいっぱい転がってる。

「好奇心を持って」面白そうなねたを心の中のノートにいくつも書き付けておくの。
いろんなネタをつなぎ合わせて面白く作り変えちゃってもよし。

みんなが人生の小説家、作家になるといいのよ。作家、とは、家を作る人のこと。
家というのは二人だけの雰囲気のこと。だから、あなたも作家にならなきゃ!

夫がムスっとしてたら、「こんなんあってね」って話せるネタを用意しておくんです。

お酒やおいしいご飯と一緒に、面白い話を用意すれば、どんなに機嫌の悪い夫でも、面白い話で
変わっていくもんです。

子供って、楽しみにしていることがあると走って家に帰ってくるでしょ?
「今日も笑わせてもらえる」って思うと、男も勇んで帰ってきます。

「今度は俺も笑わせたろ!」てなりますよ。



2 同じ時代を生きる男と女は、何を話しても面白いはずです

長い人生、一緒にんたら喧嘩もすれ違うこともある。だから、言葉をたくさん持つことが必要なの

難しい言葉じゃなく、普段使いの言葉でいい。

彼の愚痴を聞くときも、「わかる」ってうなずくだけじゃなく、
「こういう気持ちで怒ってんのやろ。そりゃ私かて、怒るで」って、いえるように、ね。

相手の思いを察して言葉を尽くすこと。

その積み重ねが、夫婦仲を深めていくの。

わたしとおっちゃん(夫の川野氏)は、ホンマにようしゃべりました。

38歳で結婚して以来、彼が死ぬまで話し倒したけど、まだ話したりない。

朝晩は子供の世話をして、昼や小説を書き、みんなが寝静まると、二人で晩酌しながら
いろんなことを話した。

戦争の話から、テレビの話まで何を話しても面白かったなあ

本来、同世代の男女って話が尽きないものなのよ。生まれた場所は違っても、
同じ時代を生きた絆があるし、男と女やから、ものの見方が違っていて面白いから。


3 口下手な夫婦だったけど、お互いに影響されて話し好きに。

どんな夫婦も夫婦になろう思ったくらいだから、気は合うはずなんです。

初心忘れるべからず。

きっと、結婚当初は、一緒にいたら楽しいとか、沈黙も苦痛にならないとか、
相手の顔を見ているだけでおしゃべりの種が尽きない、とか、そういう感情を共有できたはずじゃない?

私も最初から話し上手だったわけじゃない。実は無口で人見知りやったの。

でも、おっちゃんも鹿児島育ちの九州男児やから口べたでねえ。

一生懸命、彼にものを説明したり、笑わせようとやってたら、いつの間にかしゃべれるようになってた。おっちゃんも、いつの間にか、おしゃべりな男になってた

そんな風に大切な人といっぱい話して、影響を受けて変わって行く。
お互いの魅力がどんどん出てくる。

それは人間関係の醍醐味やし、それ以上の人間の快楽はないと思う。

一番身近なだんなさんとそういう関係が築けたら、この世は極楽浄土やわ。

生涯でどんな小説を書くより、芸術作品を作るよりも、すばらしいことや、と思いますよ



う〜ん、、、すごい、、、

何がすごいって、上記の文章の中に、まったく難しい言葉が使われていないのが凄い、、

ところが、伝えられている内容は、万斤の重み、、、


日本の夫婦論 篠田正浩
http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/46978862.html

鏡の向こう側
http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/47735014.html

久々に、文学書庫を更新します




女性ばかりの外人団体客と、ホテルの食堂で一緒になったことがある


アメリカ人だったか、日本で言えば何年も積み立てをして、憧れの日本旅行といった感じだった。
ほとんどが中年、老年の女性で、車椅子の老婦人も 2,3人混じっていた

朝から満艦飾に着飾った30人ほどの集団が強い香料を撒き散らし、大食堂の中央に陣取り、
はしゃぎながら食事をする光景は中々の壮観であった

私が一番ビックリしたのは、彼女達がタマゴ料理を注文したときであった。

ボーイが注文伝票を持ち、ひとりひとり聞いて歩く。満艦飾の方々は、ボーイの目をひたと見つめ、

はっきりした語調で

「ポーチド・エッグ」「プレーン・オムレツ」「私はボイルド・エッグ。一分半でお願い」

ゆで卵の人は 「時間まで」 はっきり指摘する。

隣の人と同じでいいわ、などという人は一人も居ないように見えた。

対したもんだなあ、これが外国式というのか、と、当時、まだ海外旅行の経験がなかった事も手伝って
私は感心して眺めていた。

だが、それそれ注文したタマゴ料理が出てきたとき、私はもっと感心した

「これは私の注文したものではない」と言って、
二人の老婦人が、差し出された更をボーイに突っ返したからである。その1人は車椅子の人であった


わたしは同じ年恰好の母や、生きていた頃の祖母のことを考えてみた

昔の物堅いうちの女たちはめったに外食という事をしなかったが、それでも年に何度かは、
家族そろって、
そばや、うなぎ屋の暖簾をくぐる事があった。

母や祖母は、こういう場合、大概 注文をひとつのものにまとめるようにしていた。

「おばあちゃん、親子(ドンブリ)ですか、それじゃあ あたしもそうしましょう」

母は子供たちを見回して、「おまえ達も親子でいいね?」

一応聞いてはくれるが、その声音はそうしなさい、といっていた。


店の人に忙しい思いをさせてはいけない というものと、子供達に高いものを注文されまい、と

いうものがあったような気がする。

覚えているのは、鰻丼を頼んだのに、うな重がきてしまったときであった。

母と祖母は一瞬、実に当惑したような顔をしていたが、目配せしあって、
そのままテーブルに並べさせた。
「いい事にしましょうよ、おばあちゃん。」

母が言うと、祖母も
「その分、あとで埋めりゃあ、いいね」

と忍び笑いをして、「騒ぐとみっともないからね」と、付け加えた。

数えるほどだが、外国を回ってみて、西欧の女たちが、料理の注文ひとつにも、
実にはっきりと自己主張をするのを、目の当たりに見てきた

正しいことだし、立派な態度だ、と、いつも感心する。
見習わなくてはいけない、と感心しながら、私はなかなか出来ないで居る

たかが ひとかたけの食事ぐらい、固いゆで卵を食べ様が、オムレツを食べようが、
おなかに入ってしまえば同じ玉じゃないか、というところがある


注文を間違ってもらったおかげで、私はモロッコで、

食べた事も無いふしぎなネギのようなサラダを食べる事も出来た

人様の前で、みっともない、というのは、確かに見栄でも有るが 含羞でもある。

恥じらい、慎み、他人への思いやり。

いや、それだけではないもっと何かが、こういう行動の陰に隠れているような気がしてならない

人前で者を食べる事に恥ずかしさ。内で食べればもっと安く済むのに、と、言う後ろめたさ

ひいては女に生まれた事の決まりの悪さ。

ほんの一滴二滴だがこういう小さなものが混じっているような気がする。

もっと気張って言えば、生きることの畏れ、というか。

ウーマン・リブの方たちから見れば、風上にも置けないとお叱りを受けそうだが、私は

日本の女のこういうところが嫌いではない。

生きる権利や主張は、こういう上に花が咲くといいなあ、と、私は考える事がある

> 引用終了



他のエッセイで「壊れた」と「壊した」の違いで、お父さんからひっぱたかれた話や

「あ、うん」の 仙吉と門倉のやり取りも好きですが、

上記のエッセイが 私は好きです、、

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