逆説の胴体力(重心力) 2 重心集約力は 筋力ではない

胴体力は 身体運動の 「読み」「書き」「そろばん」です

[勝海舟]と歴史の本筋

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※注意 私の考え方の大枠は 下記のとおりです。初めてこの書庫を読む方は
    次の記事を読んでから 本文をお読みください
 

右だけでも 左だけでも よくない、、
http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/47295181.html

「平成の長崎海軍伝習所」を創設せよ!
http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/47661448.html


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は、下記の記事を読んでみてください



昨日の スーパーJチャンネルで 「限界集落」なるものの、特集があっていた

限界集落とは 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%99%90%E7%95%8C%E9%9B%86%E8%90%BD

のように、人口の50パーセント以上が高齢者となり、地域活動が維持できなくなっていく
集落のことである。

栃木県日光市の 足尾地区 

新潟県搭十日市町の コシヒカリ農家の 耕作放棄地の 惨状

等を、放映していた。

「限界集落??……………………」
http://blogs.yahoo.co.jp/wwjbb816/18564784.html

同情をしている場合では、ないのだ。

これは、近未来のニッポンの姿そのものなのである。

以前、私は 「崩落のプレリュード(前奏曲)」という記事で
http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/44296175.html

地方の末端から、「壊死」が、急速に始まっていきます、と書いたが

それがやはり裏付けられていた。

これを止めるには、「人口比率を変える」以外は、絶対的に不可能なのだ。

簡単に「お年寄り、弱者救済を行え」と、いう問題では、まったく ない。

そういうことが言える人は、端的に言って、「田舎に住んでいない人間」だけである

話はまったく飛んでいるように聞こえるかもしれないが、

「あ、そうか 学会」が、田舎で力をもち続けてしまう理由の一つに

「過疎地に対するフォローが 機能している」ことにある。

別に、池田大作を支持している、とかいう問題では、ない部分も、大きいのだ。

なるほど、「あ、そうか」は、全体としてロクでもないことをやっている。

が、とんでもなく離れた集落に対しても、「あ、そうか」は、必ず選挙前は

フォローを入れる。それは、どんなに小さい集落に対しても、、である、、、

こういうフォローは 小さい集落にとっては、非常に心強いものに感じられてしまうのだ、、、

逆説的ではあるのだが、「あ、そうか」が、「国家的機能」を果たしている部分が

あるために、一定の支持を集め続けているのである
(自分たちを苛め続ける政策を、支持し続ける結果になるのに、、、)


そういう問題を根本的に解決するには、もはや、

「現在日本にいる日本人」だけでは 到底不可能だ。

全体としての人口が縮小し続け、人口比率が逆ピラミッド化しているのに、

「オラが村にだけは、若い人を呼ばないと」と

やっていても、タコが自分の足を食っているだけで、どんどん「やせ細るのみ」である

こういう事態を、黙って座視しているのが 

現在の 安倍晋三 政権なのである それどころか、

「末端部分はもはや、壊死しているのだから、とっとと切除しましょう」

という「平成大合併」を 加速させている

そして、非常に残念なことに、野党は 無力である

それは、議席数の問題だけではなく 

根本的原因の解決方法を 勘違いしているからだ。

少子高齢化(人口の逆ピラミッド化)は、もはや、移民政策を採る以外は

解決不可能である という、共通認識を、まったく持てないで いる


悲しいことに、このまま行けば 耕作放棄地は ひたすらに増え続け、

限界集落の数は 増え続け、 いや、それどころか、「人口消滅集落」という

新しい概念が 創設されることだろう、、、

この付近の問題に関して、安倍nd の 皆さんの意見は 鈍感すぎるように

私には 思われる、、、


もう一度、念を押して かいておきます。

人口比逆ピラミッド化は、もはや、現在住んでいる日本人だけでは、解決不可能な問題である

これを、根本的に解決するためには、移民政策を取る以外は ない。

これをとらない場合、日本全体が「限界集落化」するのは 間違いないのだ、、、

必然の流れ を きちんと認識する
http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/46942472.html

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下記の記事を読んでください



下記は「世紀を読む 山崎正和」からの、部分引用です
 


>現在の少子化の傾向から見ると、21世紀半ばには日本の人口は5000万人にまで減るかもしれない
という話を聞いた。

こうした推計には仮説によってずれがあるし、5000万人はやや極端だとしても、
将来の日本人が劇的な減少を見せるのは確実だろう。

しかしもっと確実なのは、そのときの日本が恐るべき高齢化社会になっていて、

「人口構成は悲惨な逆三角形を示している」  ということである


「寡民小国」という美しい言葉があるが、この状況では日本にはそういう幸福な夢はありえない。

今も危うい高齢者福祉が破滅するのはもちろん、国家の安全保障も生産基盤の維持もおぼつかないことは明らかである。

ロボットの開発で生産力は補えるとしても、それが人間の創造力の衰弱まで救えるとは思えない。

折から世界は知的生産の時代を迎えていて、どの国も革新がなければ現状維持さえ困難だ。

科学技術から金融商品の開発まで、知的創造で世界に伍していくためには、
若い世代の活力が不可欠なのである。


他方、少なくとも将来五十年は、アジアを含む世界には有能な余剰人口があり、日本の物心両面の
生産基盤を活用したがっている、という事態に代わりはない。

日本を救い、日本の財産を人類の未来に役立てるために、
この国は近い将来、移民受け入れの問題を真剣に考えなければならないのである。


だが、これまで日本はもちろん諸外国でも、移民問題を国家の政策として扱う意識も、
そのための理念も乏しかった。

移民は市場の需給関係に従って流動し、国家はそれを追認するか、場合によっては制限するのが
一般の態度であった。
もし国家が政策を立てるとすれば、
それはほとんど、人種的、民族的な文化伝統を守ろうという動機に基づいていた。

だがこれは、民族差別の観点から倫理的な非難を浴びることが多かった。

移民になる人は、当然ながら生活上の利益を求め、元の祖国よりもよい国に住みたいと願う人
であろう

だが、国籍の取得は一般の契約とは異なり、条件が予想と違ったからといって簡単には
できるものではない。

しかもその条件とは国の自然や風俗習慣の全体のことであるから、あらかじめ細部まで予想することは
不可能である。
移民するとはこの賭けのような不合理を認め、
少なからず幻滅に耐え、本来の国民以上の不満と希望を抱いて、それでもなお定住を選び続けることだ

といえる。

言い換えれば、移民とは、本来の国民以上に国民的たり得る人々である
(たとえば、藤ジニーさんのような人 もしくは、ビル・トッテンさんのような人)
http://books.yahoo.co.jp/book_search/author?author=%C6%A3%A5%B7%A5%CB


だとすれば、受け入れる国家としてはこの持続的な意思を評価し、それを判定基準に
国籍を与えることが、最も合理的だと考えられる。

一時的な出稼ぎでなく、この国に住んで家族を育て、法を守って義務を果たし、
言葉と慣習を少なくとも理解しようと努力する人には、国民になる資格がある。


このように原則を割り切れば、方法はさまざまに工夫できるはずである

たとえば米国のように、国籍の前に、グリーンカードを与え、順国民としてそれなりの役割を
認めるやり方もあるだろう。

移民が国民候補として社会でどのように振舞い、定住の意思を身をもって示すかを、国家が
判定すればよい。

それだけの準備をした上でなら、政府には一方で経済難民の入国は阻止し、他方で留学生や職業訓練生の門戸を広くするという政策を取ることが許される。

難民が貧しいから差別するのではなく、留学生や訓練生には日本で学びたいという関心があり、
日本文化に参加したいという積極的な意思があると推定されるからである。

これまでは彼らは帰国して本国に貢献するのが本筋とされたが、仮に日本で職を得て定住したいと
願っても、今後はそれもよしとするのが日本の国益につながる。

日本を多民族化するのは、歴史にかつてない冒険である。

だが、第二の開国は不可避である。

人口比率が悲惨な逆三角形になってからでは、開国しても 日本に来てくれる移民は
そもそも存在しないであろう、、、

 引用終了

また、下記の記事を参照のこと

紀藤正樹 「人口減始まる?!やっぱり厚生労働省の予測はあてにできない!」
http://kito.cocolog-nifty.com/topnews/2005/08/post_ac55.html

「本筋が網羅されている記事」
http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/43802996.html

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は、下記のブログを読んでみてください



「Web Mizzie's Cafe キャノンの御手洗会長が消費税を上げたがる訳」
http://mizzie-cafe.tea-nifty.com/sf/2006/12/post_8319.html


これは、「自分で自分の首を絞めて喜んでいるバカ」

以外の何物でもありません、、、

日本人労働者を大事にせずに、どうやって日本の輸出産業の競争力を
維持できるのか???

「労働者の質の維持」という観点からは、外国人労働者を入れても、すぐには
解決がつかない問題である事は、言葉の問題一つとっても、明らかです、、、

それともう一つ、、

外国人労働者を入れるならば、日本国に忠誠を誓っていただけるような待遇、

具体的に言えば、移民政策と、国籍における「出生地主義」を取らない限り、

彼らは本国に逃げ帰ってしまうだけでしょう、、、




端的に言って この御手洗さんの頭の中にあるのは、

「企業としての収益を上げること=お国のため ニッポンのため」というドグマです、、

収益さえ上げ続けていけば、とにもかくにもニッポンは生き残っていけるのだ、
という、

「根本的バカ」  です、、、


この発想、第二次世界大戦時の「大鑑巨砲主義」に ソックリで、まったく時代遅れです、、、、

何故か?

ニッポンで、この先三十年間は、絶対的に労働人口が減り続けます、、、

という事は、「機械のメンテナンスに必要な人材の絶対数」は

変わらないのに、「人材は減少し続ける」ことを意味します、、、

その人材、、どっから持って来るんでしょうか????

これを持って来ないで、やる気であるからこそ、

「日本人総奴隷化」を促進させているのでしょう。

この奴隷化政策は、日本人の新しい奴隷が拡大再生産されない限り、必ず破綻します、、



この政策が実現されると、(悲しいが、実現していきそうな気配濃厚です、、)

地方の末端部分から、「壊疽 壊死」が 急速に始まっていきます、、、



余談ですが、、今回、、、九州〜四国 往復1200キロを 車で 横断してみて

ハッキリ  そのことを確信しました、、、、



大崩壊が始まっています、、、


「少子化と過疎のリンク」
http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/44278820.html

規制緩和の無残な結果(タクシー業界)
http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/44108942.html

「本筋模範解答」
http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/43991408.html

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下記の記事を読みましょう


「堀江被告、テレビで昨年のソニー買収検討を明らかに」
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20061203i514.htm


耐震偽装の件といい、、ホリエモンの件といい、、、、どうにも、、情けないのが、、、

「もはや、ネット上の一部の人たち以外の間では、上記の話題は終わっている過去の話である」

ということです、、、、


ネットをやっている人で、、しかも、政治系のネタを書いている人で、この悲しい事実に
気がついていない人がいるのは、、、何とも言えない空虚感が出てきます、、、

無論、過去の話にしてしまうことが ロクでもない事は、事実です、、しかし、、、

下記の文章を読みましょう

「、、、この国の若者は、、おれちんにとっては大変好もしい存在だ。

 彼ら彼女らには、今ここ、と、いつかどこか、しかない。

 他には何もない。かつて、でもないし、あそこ、でもない。

 今ここ が、たのしいか、心地よいか、あるいは、「いつかどこか」に、自分を満足させる
 何かがあるか、そのことしか考えていない

 人間が おれちん 化 すると、まず新聞が読めなくなる。
 
 おれちんも、ぼくさま も、他者に関心がないし、自分の偏愛する分野のことしか知ろうとしない

 それが、期待される おれちん 像であり、おれちん の 公共性なのである」 

 (「おれちん」現代的唯我独尊の形 小倉紀蔵 朝日選書 
   http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/43961464.html  より)


まったく上記のような 様相を呈している日本社会において、

「情報をつなげて、歴史の流れを明らかにする作業」に、、意味があるのか???

うむむ、、、

ネットは、ネット以外のメディア(特にテレビ)と、結びつけた形で展開しないと

威力がないようです、、、


「過去は水に流しましょう」という、日本人の悪癖は、現在進行形で 生きています、、、

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は、下記のブログを読んでみてください



以下は Web Mizzie's Cafe 「http://mizzie-cafe.tea-nifty.com/sf/

の、mizzieさんの 沖縄基地問題と沖縄独立論に関する 模範解答です!

これだけ短く、ポイントを過不足なくまとめてある答案はありません。
A+以上です



これは僕の個人的見解ではありますが、
そしてとても残念で悲しい見解ではあるのですが、沖縄の地政学的な立場上、

人民解放軍を撃退出来るだけの超・強力な軍隊を持つか、核武装でもしない限り、
沖縄が独立したとしてもそれを維持するのはまず不可能だと思います。

大陸側から太平洋を見た場合、沖縄諸島は障壁であり、ハワイから大陸を見た場合、沖縄諸島は
防壁となります。
沖縄はその軍事拠点としての価値が、あまりにも高すぎるのです。

現実問題として、沖縄は基地経済に依存している。
そして、駐留しているのが米軍だったから、域内で武力衝突が無かった。

嘉手納には、常時出撃体制にあるF−15が40機近くある。
爆装すれば人民解放軍の一個艦隊くらいは殲滅出来るだろうし、地域内の制空権が奪われる事は
ないだろう。

それ以前に、沖縄への侵攻はアメリカへの宣戦布告と同義になる。

東アジアの軍事バランスを考えた場合、日米同盟を維持するのは理に叶っている。

それを認めるのはとても悔しいのだけれど。日米同盟を破棄するのならば、日本は
独自で強力な軍隊を持たなければ独立が維持出来ないだろう。

だから、沖縄の米軍基地を完全に撤廃する事はとても難しい。
だけど、県面積の10%が基地と言うのは、あまりにも多すぎると思う。
沖縄で犯罪を犯した米兵を、日本の法律で、日本の法廷で裁けないというのも不公平だ。

まず最初に、この二つから手を付けなければいけない。そう思うmizzieです。

以上引用終了



まさに、これこそが、「本筋」なんですよ、、、
この「動かしようのない前提」(もちろん、悲しい現実なんですが、、)を
すっ飛ばして思考している人間が、あまりにも多すぎるものだから、

沖縄知事選挙の
分析結果が、トンチンカンなものになってしまうのです、、、、

余談ですが、、、、

筆者は、安倍晋三政権には 大変憤りを感じ 批判的ですが、
(理由 本筋に手をつけず、日本の衰退に対して 無策だから)

率直に言って 安倍ND(AbEnd)の方々に、あまり好感が持てません、、、

なぜなら、一言で言えば
「幕末における尊王攘夷運動」に、似たところを感じる方々が多数居られるからです、、、



下記は 「歴史の必然的流れ=本筋」からの
http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/43523263.html
部分引用です

>具体的には、「国債償還の 超長期化 60年債 」
      「社会保険 健康保険 医療費 の 大削減」
      「消費税の引き上げ」
      「賃金の引き下げ」

が、連続して起こり続け、そして、いよいよどうしようもなくなった時に、
「徳政令」を発布して 事態を収拾に向かわせる

という、、、


上記の文章を踏まえて 下記の各記事を読んでいきましょう

「財務省 40年国債の発行を検討」
http://www.asahi.com/business/update/1202/001.html

「生活保護費から 母子加算を廃止」
http://www.tokyo-np.co.jp/flash/2006113001000343.html

「ホワイトカラーエグゼプションの導入を(いくら残業しても残業代が出なくする法案)」
http://news.www.infoseek.co.jp/gendainet/society/story/13gendainet02029283/

「企業の税負担軽減 消費税の引き上げを検討」
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20061201i114.htm


悲しい事ですが、、、上記の流れが、加速しているのがお分かりいただけるはずです、、

「この流れを止める」方向ではなく、「この流れに、新しい流れを加えて、相殺する!」という
方向に行かない限り、

「ニッポン姥捨て山 化」は、とどまることがないでしょう、、、

ベンジャミンフルフォードさんのHPに、ヒントが書いてあります、、、

尊皇攘夷でも 公武合体開国でもなく 尊王倒幕に流れが変わったように、

この二十一世紀初頭の 時代においても、変わらないといけません、、、、

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