逆説の胴体力(重心力) 2 重心集約力は 筋力ではない

胴体力は 身体運動の 「読み」「書き」「そろばん」です

「達人」列伝

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先ほど、NHKの土曜スポーツタイムの

「アナザーストーリー」で

アマラオ選手が取り上げられているのを見た。

私はサッカーに疎いので、アマラオ選手がどういう存在の選手だったかを

さっき見て知った。

そして、先ほど、下記を見た

「アマラオ選手」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%82%AA


このような偉大な人物を、日本サッカー界は 真っ当に扱えないで いるのだ・・・・・


こんなすばらしい活動してくれている人間にならば、10億円出したっておつりが来ると

思うのだが・・・


日本サッカー界は、このような偉大な輝きを持ち続けている人を支援すべきである



具体的には、このような情熱を持ち続けている人のもとへ、有望な若手を送り込むのだ。

そして、育ててもらうのだ。

そうすれば、おのずから、有望な若手は、「偉大な選手」への道を歩き始めるはずである。

こういう人物の背中を見て 情熱ある人間が奮い立たない訳がない!


凄い人だ・・・・

ご本人のブログはこちら
http://amaral.blog.players.tv/


熱い人物に、「敬礼」

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杉 良太郎氏のこと

下記は、文芸春秋7月号の引用です。


杉良太郎さんを知らない人は、以下を
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%89%E8%89%AF%E5%A4%AA%E9%83%8E





「皇太子殿下をご案内して」

歌謡学院に通っていた15歳の時に刑務所を慰問したのを皮切りに、国内外を問わず、

福祉活動を行ってきた。

阪神大震災ではヘリコプターをチャーターして物資を運搬したし、億単位の借金を背負って、中国で
チャリティーコンサートを行ったこともある。

ベトナム・ハノイのオペラハウスで、西側諸国の人間として始めたチャリティコンサートを開いたのは
平成元年(1989年)のことだった。

以降、20年にわたり年二回、ベトナムを訪れては孤児院や学校への資金援助を続けてきた。

現在では、33人のベトナム人養子がおり、外務省からは「日ベトナム特別大使」を、

ベトナム政府からは「ベトナム日本特別友好大使」を委嘱されている。

今年2月、皇太子殿下が始めてベトナムをご訪問された。そして、私の支援する学校にも
お立ち寄りくださり、ご案内させていただく機会を賜った。

私が支援する グェン・ディン・チュウ小中学校には、百人の視覚障害児と1000人の健常児が
在籍しており、同じ教室で同じカリキュラムの授業を受けている。

障害児と健常児との共生を目指すモデル学校として、ハノイでも知られている。

2月10日、当日は構内を見学していただいたあと、講堂でコンサートをお聴きいただいた。

視覚障害児9人が、一弦琴や十六琴で、ベトナムの童謡や「荒城の月」「さくら」と言った日本の曲を
奏でた。
演奏後、殿下は子供たちの元へ足を運ばれることを急遽希望された。予想外のことに驚いたが、

そうしていただけるのなら、子供たちにとっては、これ以上にない光栄な出来事である。

その旨お伝え申し上げると、殿下は壇上に上がられた。そして、子供たちひとりひとりの手を
握りながら、お言葉をかけられていったのである

視覚障害児たちとの交流にはちょっとしたコツがある。会話の前に顔をさわらせたり、こちらを認識
させるために手を握りながら話したりするのだが、そんな説明を申し上げるまでもなかった。

結局、殿下の滞在時間は2時間にも及んだ。最後に殿下が私に向かって

「ここへご案内していただいてうれしかった。これからもこの活動は続けてくださいね。
 杉さん、今日はどうもありがとう」

とおっしゃって頂いた事は、忘れられない。

ベトナムへの経済援助は諸外国からなされているが、ベトナム人が一番関心を持って見つめているのは、
人道的な支援である。
この20年間の付き合いで、私はそのことを誰よりも知っている。

自ら歩み寄りお言葉をかけられる日本の皇太子殿下のお姿に、ベトナム人の多くが心を動かされたに
違いない。
殿下のお心遣いこそが日本の心である、と、ベトナムの人たちに知ってもらえたことが何より
うれしかった。

福祉を続けてきた私は「見返りを求めない」ことを信条に50年間やってきた。

援助をした人間が相手よりえらい訳では、決してない。そして、それは国対国でも同じだと思っている。

20年前、ベトナムは確かに貧しい国であった。くだんの学校も劣悪な環境で、だからこそ
支援を続けてきたのであるが、

一方で私はベトナムの勤勉な国民性と文化水準の高さに、驚かされた。

これから大国として成長していく息吹を感じた。今は日本がベトナムへ援助を行っているけれど

今後日本がベトナムのお世話になる日が必ずやって来るはずだ。同じアジアの人間として、お互いに

助け合いながら交流していくことが、これからの時代はより求められていくのではないだろうか。

現在、私はそんなアジアの文化交流の一環として、「アジア国際子供映画祭」を企画している。

年末には日本、ベトナム、対、ラオス、ミャンマー、カンボジアの6カ国の子供たちから

3分間のショートフィルムを募集して、映画祭を行う予定だ。

日本とベトナム合作の良質な映画を作りたい、というのが今の私の夢である



引用終了


このような人のことを「国士無双」 という。

国士を大切にしない国に 未来は存在しないのです

私の好きな、NBA屈指の「名脇役」たちの

ユーチューブ動画サイトを リンクします

NBAマニアの人は、大抵知ってるプレイヤーですが、

名脇役がいてこそ、主役は光るのです!


ケビン・ダックワース kevin duckworth
http://www.youtube.com/watch?v=GwUdjKAPdxo&translated=1

(この当時のブレイザーズなら、一回はNBAチャンピオンになってもよかったのに、、
 テリー・ポーター クライド・ドレクスラー クリフ・ロビンソン 
 ケビン・ダックワース、、、、インサイドアウトサイドともにバランスのとれた、
 素晴らしいチームだったのに、、、)

クリフ・ロビンソン Clifford Robinson
http://www.youtube.com/watch?v=BVJJ5eVlPAQ

(ブレイザーズ、一回くらいチャンピオンにしたかったなあ、、、)

ケビン・マクヘイル kevin mchale
http://www.youtube.com/watch?v=dlSZC4TAYVc&translated=1

(この人を脇役と呼ぶには躊躇しますが、、、着実に得点を重ねる
インサイドプレイヤーとしては ひとつの理想形でしょう)

デニス・ジョンソン dennis johnson
http://www.youtube.com/watch?v=FX2fs0jYXDE&translated=1

(セルティックス黄金時代の名脇役といえば、この人しかいない!)

ケビン・ウィリス kevin willis
http://www.youtube.com/watch?v=o84RivTdS2s

(ドミニク・ウィルキンスの陰にいつも隠されてしまっている、、、
 すばらしいPFなのに、、、)

ムーキー・ブレイロック Mookie Blaylock
http://www.youtube.com/watch?v=ro3w-jrICTQ

(チームがもっと強かったら、過小評価されずに済んでいるのになあ、、、)


ビ二ー・ジョンソン vinny johoson
http://www.youtube.com/watch?v=a0Oy0J5UCKE

(ピストンズの中では、どうしてもアイザイア・トーマス、ジョー・デュマースなどが
 目立ってしまいますが、「マイクロウェーブ」こと、この人の力がなければ、
 ピストンズは得点力のない2流チームだったはずです、、

 ちなみに、マイクロウェーブの由来は
 「試合途中から出て、すぐに得点を重ねること」から、電子レンジの簡便さにひっかけて
  つけられた愛称です、、)

ジェフ・ホナセック jeff hornacek
http://www.youtube.com/watch?v=VGfU1MPcAsU&translated=1

(個人的に、最も大好きなプレイヤー! こんなにバスケットを
 頭脳的に展開するプレイヤーは、 そうそういない!
 
 しかもあの超確実なシュート! ストックトンとの名コンビは◎!)


マーク・ジャクソン mark jackson

http://www.youtube.com/watch?v=e_d1t4FAkTU

ゼイビア・マクダニエル Xavier McDaniel
http://www.youtube.com/watch?v=uHC0F2bBYAQ

チャールズ・オークリー Charles Oakley
http://www.youtube.com/watch?v=WAsTcePlMbc

クレイグ・イーロー Craig Ehlo
http://www.youtube.com/watch?v=O935MFKcz08

ブラッド・ドーアティ (Brad Daugherty)
http://www.youtube.com/watch?v=zJ1Q4x2zDn8

アルビダス・サボニス Arvydas Sabonis
http://www.youtube.com/watch?v=JUWkBOyXwAo

久しぶりに
「いい仕事、してますねえ」 という本を見つけ、掘り出し物を発掘した。


http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%83%A2%E3%83%8E%E3%81%AE%E4%BA%BA%E7%94%9F-%E4%B8%AD%E5%B3%B6-%E8%AA%A0%E4%B9%8B%E5%8A%A9/dp/4062127059

では、引用スタート。



1 ホンモノ人生とニセモノ人生(P8)

 ホンモノの生き方とは何ぞや、ということについて話をしてみたいと思います。

 私が考えるホンモノの生き方とは、一言でいえば「プロに徹した生き方をしている人」を

 ホンモノと定義してみたいと思います

 例えば、タクシーの運転手。最近は道順がわからない人が多くて閉口してしまいますが

 そういう素人は問題外として、プロとは目的地に到着するまでの最短距離を、その時間帯における

 最短時間で走ってくれる人。

 どんな職種、分野にもこういう「プロ」と「素人」が存在するものです。
  
 「日本の幼稚な若い男たちよ」
  http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/53332491.html

 




2 開運の姿勢(P13)

 この世の中、天才といわれる人はごくごく一部で、大多数は凡人です。私たちはフツー人であって、
 
 なおかつ各自が持っている何かしらの能力を活用できないでいるのです。

 能力を活用するには、「努力」と「開運の姿勢」が必要です。そして、「努力」と「開運の姿勢」を

 もてるかどうかが、その後の人生に大きくものを言います。

 特に20代は、自分の能力を過信するか、黙視するかのどちらかです。

 しかし、自分ののことをフツーの人間と認める、そして高望みをせずに、

 今、自分の目の前にあることを夢中にひたむきにやることから、道は開けるのだと思います


3 ニセモノ人間を鑑定する(P37)


 ホンモノ人生を歩む上で必要なことは、裸の王様に向かって「ハダカだ!」と言える 子供のような

 純粋な目を持つことです。ただ、それを口に出すか出さないかです。

 その時の状況を見極めることも重要です。

 これが「世渡りのコツ」になります。
 
 〜中略〜
 
 欲を捨てて初めて、真実が浮き彫りになるのです。ですから、ニセモノ人間を鑑定する極意は

 「欲を捨てること」の一語に尽きます。

 さらに、相手の人格と品性がわかるようになるためには、自分の感性を磨く必要があります。

 山は高くなればなるほど裾野が広がります。それと同じように、感性も磨けば磨くほど鋭くなり、

 程度の低いものがわかってくるのです。


4 鉄は熱いうちに打て(P149)

 時代や境遇が違っても言えることは「鉄は熱いうちに打て」ということです。

 常に背水の陣に自分を置き、鍛え上げていけ、と私は言いたいのです。

 誰でも、自分をぬくぬくと温かい所に置きたがるものです。

 しかし、特に若い時は、自分を温かい所に置くな!常に寒風の中に飛び出していけ、と言いたいのです

  http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/48858084.html


5 心の糧を増やせ(P170)

 私は心の糧を増やせ、とよく言います。

 世の中には、様々な職種が存在します。教師や役人、画家、音楽家、あるいは政治家やサラリーマン。

 サラリーマンといっても色々な専門分野に分かれています

 しかし、私は、これからの時代、専門バカでは世の中の動きに対応できる力が弱い、と思っています

 何か変革が生じたとき、自分がこれまでやってきたことと全く違うことが起こったときに

 対処する力がありません。そのために、心の糧を増やせ、と言いたいのです。

 〜中略〜

 そのもの(専門分野)しかわからない、というのは非常に危険性があります

 骨董の世界で言うと、本物というのは、形と色と寸法に一つの基準が決まっています。

 そして伝来ですね。その伝来が優れていれば優れているほどいいものとされるわけです。

 そうすると骨董品がこの世のすべてであって、他の物を一切知らない世界に身を置いていると、

 形と色と寸法と伝来が全てちゃんとそろっているニセモノが登場した時に引っかかる。

 それを味わう眼力がないからです。


6 明日につながる仕事(P196)

 例えば、山口百恵さんの場合。

 あれだけ人気があり、頂点を極めた人なのに、スパッと芸能界を引退しましたね。

 未練があったらできないことです。その百恵さんが引退してから、かわいい男の赤ちゃんを抱いて、

 私の青山の店へ立ち寄られたことがあります。

 古伊万里の猪口を一つ買ってくれました。

 私が店の顧客名簿にサインしてください、と申し上げたら、三浦百恵と書いてくれました。

 その時、この人は、やはり、すごいな、と思いました。

 その雰囲気は主婦になり切っていたし、子供を抱いて三浦家の奥さんになり切っている幸せ。

 しかも、あの歌手時代の年商はその後の幸せな人生のために、決して無駄ではなかった。

 人生のハリ、というものがいつでもちゃんとあるわけです。

  常に燃焼して前進していこうとする人間は、人生のどんな部分を切り取っても、

 その命は輝きに満ちているものではないか、と思います。
  
  ですから、自分に与えられたいのちの中で最大限、常に燃焼していくべきです

 それが結局は明日の自分につながる、と私は思います。


7 結婚は決して「賭け」ではない(P209)

 結婚に当たって一番大切なことは「亭主の好きな赤烏帽子」ではないでしょうか。

 つまり、自分にとっては全然興味がないことでも、亭主が好きなことであれば、

 それに協力する、というカミさんの姿勢。

 あるいは反対に、カミさんが何か夢中でやっていることがあったならば、

 自分には関係ないけれど、それをやらせてあげる、という亭主の度量。

 そういう気持ちがお互いに必要なのではないでしょうか。

 性格の不一致で分かれる、ということはおかしい。

  夫婦は性格不一致が当たり前だと私は思っています。

 結婚したことで、お互いに足を引っ張り合う夫婦だったらこれは一番不幸です。

 それはカミさんにも亭主にも両方に責任があります。






いい仕事、してますねえ、、、、、

何とか、こっちもやんないと、、、

不良老人のススメ―老いてますます「悦楽」に生きる!
(講談社ニューハードカバー) (単行本) 関 頑亭 (著) http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%8D%E8%89%AF%E8%80%81%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%A1%E2%80%95%E8%80%81%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%8C%E6%82%A6%E6%A5%BD%E3%80%8D%E3%81%AB%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B-%E8%AC%9B%E8%AB%87


一言

「破顔一笑」 



年を加えるに従って綺麗になっていく女性は、気をつけてながめれば、いくらでもいます

いきいきして、命の光沢をかんじさせることがある。

年を取った女性を女性とみなさないというのは、五感を伝わって湧き上がってくる

喜怒哀楽が作る自然な美しさに気がつかないだけです。

顔にいのちの輝きが表れているのに気がつかない。ただわかければいいってもんじゃない




彫刻をやるようになってから、「体は見てもわからない」と気づきました。

心の奥から湧き上がってくるものがからだに現れているんです

それを知るには、女性の体温を感じることが大切なんです

一人の女性の外見ばかりながめていてもわからない、握手でもいいから、さわって

体温を感じてみることです 手の感触からいろんなことが得られる

体温を感じたい、というのは、さわりたい、ということではないんです

体温を感じることで、その人がそこまでたどってきた過程がわかる

それが手にしみこんでくるんです



今の人は、歩くのがヘタなんです そっくり返って歩いているかと思うと、肩をちぢこまらせて

コソコソ歩く

昔の武芸者は、実に良い歩き方をしていました。武士というのは、威張ってそっくり返って歩いている

と思っている人がいるかもしれませんが、そんな事はありません。

宮本武蔵でも山岡鉄舟も、堂々としていながら、

「膝に遊びを持たせて 若干前傾姿勢で」 歩いていました 見たようなことをいっていますが、

たくさんの武道家を実際に見ています この歩き方が一番理にかなっているんです

何かあったときに即応できる

それはつまり、重心を整える、ということなんです






幹を育てず枝葉を茂らせるようなやり方は、個性でなく、個癖に過ぎない

基本がまだ出来ていないのに、癖がついてしまっただけなんです。

それを上手くなった、と錯覚する 低いところで満足しているだけなのに





リストラとか首切りとか、そういうものに慣れちゃダメなんです

「オレもこれだけ血を流すからカンベンしてくれ」というのが、人間が人間に言う言葉でしょう

「オレが助かりたいからお前辞めてくれ」では、筋が通りませんよ

こんな恥も外聞もない人間がまかり通っているから、やっぱりおかしい






もっと自分を信じよう、と思ったら、「目に見えないが大切なもの」を大切にするのが一番の

近道だと思う。

人から見ればガラスのかけらのようなたわいのないものでも、とても大切な宝物になるはずです

人生は長く生きているぶん、見えないものの数が増えてくるというのがちょうどよいんです。

50,60歳になってまで、まだ、見えるものや お金にこだわっていれば、疲れてしまう






欠点を気にして直そうとするのは、ヘタな指圧師が患部の痛いところを強く押して直そうとするのと

同じで 効き目がありません

上手な指圧師なら、患部からずいぶん遠いところ、痛くないところを押して直してしまう。

自信がなくて自分のことをあしざまにいう人も、ヘタな指圧師と同じです

謙遜しているのかもしれないが、あまり自分を卑下するのは、どうかすると自慢話と同じくらい

聞き苦しい。

腰が低いのともちょっと違う。

結局のところ、自分を大事にできるのは自分しかいないんですから。

自分を大事に出来なければ、他人だって大事にできる訳ないでしょう




再来  山本玄峰伝 帯金充利 大法輪閣
http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/48858084.html


幻冬舎新書 「   」 加藤鷹
http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/48993113.html

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