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			<title>逆説の胴体力(重心力） ２ 重心集約力は 筋力ではない</title>
			<description>できていない人が「客観的具体的基準もない理論」

だけを語るのは、何故なのか

そして、その対策は?</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nsi444</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>逆説の胴体力(重心力） ２ 重心集約力は 筋力ではない</title>
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			<description>できていない人が「客観的具体的基準もない理論」

だけを語るのは、何故なのか

そして、その対策は?</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nsi444</link>
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		<item>
			<title>ジャーナリスト岩上安身＠iwakamiyasumiさんのつぶやき編集5</title>
			<description>ジャーナリスト岩上安身＠iwakamiyasumiさんのつぶやき編集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第五弾です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞&lt;br /&gt;
正しさと、主観、客観の話は、つながってます。ゆっくり書いてる時間がないので、部分的に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、報道論のレベルの話ではなくて、認識論の話です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
認識主体しか存在しなくて、そもそも客観的な実在はない、という極論が一方に存在します。&lt;br /&gt;
他方、物理的な客観的存在があって、主観は退けられる極論も &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続き。どちらも極論です。まず、客観的な実在、事象は存在します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、僕らは決してそれを完全には把握できない。難しい話ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時多発的に、世界中で、出来事は起こっており、それらすべてについて完全な情報を集め、&lt;br /&gt;
認識することは不可能だからです。全能・万能の認識者の想定も無理。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この世に完全情報をもつ全能の存在はいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全知全能の認識者としての神もいないし(神様は何でも知っている、は無理)、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界を完全に操作できる存在もいないし(陰謀論は一者がすべて操れるという想定なので無理)、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンピューターの発達も全智者の代替はできなので、これまた無理。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続き。世界はすべて局所に偏在していて、特権的な中心点などなくそもそもなく、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕ら、何事か認識できる存在も、それぞれに偏在していて、僕らはそれぞれ違う視座から&lt;br /&gt;
世界を見ている。&lt;br /&gt;
「客観」に対置して、ことさら「主観」を強調することは、あまり意味がない。&lt;br /&gt;
僕らの認識はそもそも「局所的」だから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分たちは、完全情報を持たない存在である、という自覚は大切。&lt;br /&gt;
知らないことがある、どころか、知らないことだらけで、当たり前なんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、どこまでも底なしの相対主義、ニヒリズムに陥ってしまうしかないのか、といえば、&lt;br /&gt;
それまた違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕らは、不完全情報しか持ちえない存在ですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先述したとおり、完全情報を持つ存在の想定自体が、虚構であり、錯誤なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕らは自分たちの限界を自覚し、過ちを犯す可能性があるということに注意を払いながら、&lt;br /&gt;
できるだけのベストを尽くして、情報を収集し、共有化し、判断をくだすのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極端な相対主義に陥ると、判断が下せなくなったり、事実なんてない！と叫びだしたりする(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは有益に生きているとは言い難い。僕らはその時々で、判断し、行動に踏み切るけど、&lt;br /&gt;
何かの拍子に今まで知りえなかった情報を知り、それまでの判断を改めなくてはならなかったら、&lt;br /&gt;
改めるべきなんです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この世に無謬の存在なんていない。だから官僚の無謬性や検察や司法の無謬性の強調はおかしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過ちはありうること、その責任も問われるシステムにするべきです。検察のすべてが正しいとか、&lt;br /&gt;
その逆にすべて間違っているということはありえない。検察批判についてもそう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「完全に正しい」こともありえないように、「完全に間違っている」こともありえないので、&lt;br /&gt;
批判すべき対象を見出しても、その存在すべてを全否定してはならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心のどこかで「正常になってね、更生してね、いい子になってね」という気持ち(笑)は、&lt;br /&gt;
残しておかないとね。だいたいですが、そんなこと。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞&lt;br /&gt;
引用終了</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/60884189.html</link>
			<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 01:07:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ジャーナリスト岩上安身＠iwakamiyasumiさんのつぶやき編集4</title>
			<description>ジャーナリスト岩上安身＠iwakamiyasumiさんのつぶやき編集4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第四弾です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「すべてのジャーナリストの中で新聞記者とは、最も取材力のない種族なのだ」&lt;br /&gt;
「東京地検特捜部という権力の担い手が、今やこれほど信頼できない官僚集団になってしまったのだと&lt;br /&gt;
　いう事実」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、これは誰の言葉か？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続き。&lt;br /&gt;
「平成21年３月、東京地検特捜部は西松建設から違法献金を受けた疑いで民主党の小沢一郎代表の&lt;br /&gt;
公設第１秘書を逮捕（中略）検察はまたぞろ、雲行きが怪しくなるとマスコミを使って&lt;br /&gt;
追い風の世論形成に乗り出した」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに続き。ここに引用したのは、ネットメディアの書き手ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、連日、小沢バッシングに奔走している産経新聞の社会部次長の石塚健司氏が書いた&lt;br /&gt;
「特捜崩壊」&lt;a HREF=&quot;http://bit.ly/4vgZel&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://bit.ly/4vgZel&lt;/a&gt;の一説なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年四月に出版されたばかり。過去の話ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいたいことは２つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つは、私も大手マスコミの今の一方的な論調を批判しているが、&lt;br /&gt;
個々の記者の中には優れた人材がいること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一つ、現実をまっすぐとらえるジャーナリストがいても、&lt;br /&gt;
組織はそれを活かせない場合があること。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今のメディアの異常な状況には、警鐘を鳴らすけれども、志ある優秀な記者はいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本テレビにも、読売にも、産経も、友人や仲間がいます。彼らもこれでいいとは思ってはいない。&lt;br /&gt;
歪んだ組織が志を殺すのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞&lt;br /&gt;
以上引用終了</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/60878663.html</link>
			<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 18:48:27 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ジャーナリスト岩上安身＠iwakamiyasumiさんのつぶやき編集3</title>
			<description>ジャーナリスト岩上安身＠iwakamiyasumiさんのつぶやき編集&lt;br /&gt;
第３弾です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄基地問題について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞&lt;br /&gt;
沖縄の関係者に先ほど電話取材。沖縄の空気は、「辺野古への移転はこれでなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとは下地島など、県内移転の話が本土から出てくるのを警戒しなくては」という声が大半、という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自民党県連は、すでに県外移転に足並みをそろえることを表明しており、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自民党の中央、特に石破氏の主張」　に反発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続き。この県連の動きには、自民党本部での記者会見で、石破氏に質問をしたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「一部の動きであって、まだ正式決定ではない」。たしかに、その後、沖縄県連の動きは鈍かった。&lt;br /&gt;
一時的に停滞しているかに見えた。ところが、これが全然違うことが分かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続き。当初、自民党の沖縄県連は、自身だけで「県外移転」の決議を行う予定だったのが、&lt;br /&gt;
これでは弱いと、他党と協議を重ね、県議会で、全会一致で「県外移転」の決議を行おうと調整中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名護市長選の次の山は2月半ばからの県議会。ここで、決議が採択されれば、&lt;br /&gt;
沖縄の世論を本土に対して示せると。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ずっとおかしな報道が続いてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米国の怒りという誇張、&lt;br /&gt;
小沢疑惑に関する検察リーク垂れ流し、クロスメディアに関するまったくの無視、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、沖縄の民意について。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自民党の本部が言う「元の日米合意に戻れ」などという主張に&lt;br /&gt;
賛同する者はほとんどいない、という事実も、十分には報じられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上引用終了</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/60872703.html</link>
			<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 08:07:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ジャーナリスト岩上安身＠iwakamiyasumiさんのつぶやき編集2</title>
			<description>岩上安身さんのつぶやき編集第２弾です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞&lt;br /&gt;
現在のメディアの在り方を批判していると、年がら年中、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「麻生さんは漢字の読み間違いでいじめられたのに」等々の恨み節が、寄せられる(苦笑)。&lt;br /&gt;
そうそうスルーばかりもしていられないようなので、ここで、まとめて答えておく。&lt;br /&gt;
なので、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以後、行儀の悪い暴言、罵倒はやめろよ、麻生マニア。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一に、麻生前首相を政治家としてどう評価するか、ということと、失言や漢字の読み間違い批判は、&lt;br /&gt;
まったく別問題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漢字の読み間違いの多さには私も驚いたが、何度も繰り返しあげつらうことには批判的でした。&lt;br /&gt;
こうした揚げ足取りは、昨日今日始まったことではなく、長い間続いているマスコミの悪弊。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、こうしたマスコミの、揚げ足取り報道を批判する他のメディアが少ない。&lt;br /&gt;
記者クラブ制度下の主要メディアは似たり寄ったりで、お互いになれあい、よい意味での緊張感を&lt;br /&gt;
はらんだ相互批判が行われない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原口大臣の言う、メディアの寡占資本支配が、まさに弊害となって表れているのだと思います。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、メディアの在り方を根本から見直さないと、いつまでも同じことが続くだけでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
麻生ファンの人たちは、自分の好きな政治家が難じられ、あげく選挙に敗れたので、マスコミ憎し、&lt;br /&gt;
民主党支持者憎しと、感情がごっちゃになっているのでしょうが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「マスコミの報じ方を冷静に観察」　　してください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ー舁廛泪好灰澆記者クラブ制度を通じて、記者会見など、貴重な取材機会を独占してきたこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
△修里燭瓩紡亶海垢襯瓮妊アが育たず、マスコミの傲慢さが肥大に肥大を重ねてきたこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんな産業でも参入障壁があり、新規参入が認められなければ、その業界は腐敗や停滞が進んでいくのは避けられません。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、マスコミ市場が開かれたオープンな市場であれば、度が過ぎたバッシングや、&lt;br /&gt;
メディアスクラムが行われると、おかしいだろうと他のメンバーから、ストップがかかるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
麻生政権の政策への批判や疑問と、漢字が読めない叩きは、峻別されたはず。&lt;br /&gt;
そうしたメディアの出現機会はあったはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政権交代後、記者会見の一部が開放され、&lt;br /&gt;
記者クラブとは足並みをそろえないフリージャーナリストが取材できるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし今、麻生さんが首相で、漢字バッシングされていたら、少なくとも私はその点については、&lt;br /&gt;
いい加減にすべきと、何百人記者クラブの記者がいようとたしなめたでしょう。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、そもそも麻生政権を含めて、自民党自身が、そうした多様性のある社会を&lt;br /&gt;
作ろうとしてこなかったのも、事実です。残念なことだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漢字以外の面について言えば、私は麻生さんという政治家を高くは評価していません。&lt;br /&gt;
リーマンショックの危機に際して積極財政を行ったことは評価できますが。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
麻生さんが、政務、党務、ともに際立った政治家であるとは思えませんが、&lt;br /&gt;
多くの人の反感を買いながら、一部の人に熱狂的に好かれているのは事実です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンの人にすれば、自分の偶像がけなされれば、面白くない。その気持ちはわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、腹立ちの矛先が違う。鬱憤晴らしをしたいだけなら別ですが。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
麻生ファンの中には、まっすぐな気持ちを持っている方もいる。でも、自分たちだけが迫害されたという気持ちのあまり、ネットを中心に「疑似カルト」化して、やみくもに外部に攻撃的になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らに注がれるる情報の中には、ひどくジャンクなものもあります。&lt;br /&gt;
それを見ると痛々しくなることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引用終了</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/60870379.html</link>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 19:09:27 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>第三セクター的経営で日本航空は破たんした</title>
			<description>以下の記事は、&lt;br /&gt;
黒木亮&lt;a HREF=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E6%9C%A8%E4%BA%AE&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E6%9C%A8%E4%BA%AE&lt;/a&gt;さんの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新聞への寄稿を引用したものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本航空が会社更生法の下で再建を目指すことになった。&lt;br /&gt;
同社は、今後、裁判所の関与の下で債務の削減や再建計画を策定していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本航空が破たんに至った原因を一言でしうと、同社が民間企業ではなく、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「実質的には第三セクターだった」　　からだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政治家の圧力で不採算路線を抱え、霞が関から大量の天下りを受け入れ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
業績に関係なく業界水準以上の人件費や企業年金を払い、経営そっちのけで&lt;br /&gt;
社内の権力闘争に明け暮れてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バブル期のニューヨークやハワイでの不動産投資の失敗、&lt;br /&gt;
１９８６年から１ドル１８０円台で締結した約１０年の為替予約による約２２００億円の損失、&lt;br /&gt;
最近のジェット燃料買い付け価格のヘッジによる損失など、拙劣な経営はバブル崩壊以降に&lt;br /&gt;
次々と破たんした第３セクターの姿をほうふつとさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社更生法の適用で、今後、銀行借り入れの減免や退職者の年金の減額、人員削減といったリストラが&lt;br /&gt;
行われる。しかし、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「会社の体質を第３セクターから民間に変えない限り」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また何年か経てば、経営不振に陥って、同じことを繰り返すはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
航空業界は、今、世界で最も競争が厳しい業界である。筆者は２０年以上ロンドンに住んでいるため、&lt;br /&gt;
ここ数年のヨーロッパ航空業界の再編劇を目の当たりにしてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エールフランスとKLMオランダ航空が経営統合してアリタリアの株式２５％を取得し、&lt;br /&gt;
ルフトハンザはスイス・インターナショナル航空、オーストリア航空、&lt;br /&gt;
ｂｉｍ（ブリティッシュ・ミッドランド航空）を傘下に収め、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブリティッシュエアウェイズはイベリア航空と経営統合することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれよあれよという間に勢力図が一変し、各社は生き残りに必死である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、ライアン・エアーやイージー・ジェットといった新興のロー・コスト・キャリアーは、&lt;br /&gt;
出発便の時間帯や予約日から出発日までの日数などに応じて様々な運賃を設定し、&lt;br /&gt;
安いものを選べばタダ同然で飛行機に乗せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにライアン・エアーのロンドンからフランクフルト、オスロー、&lt;br /&gt;
クラクフ（ポーランド）といったヨーロッパ各都市への片道最低料金は約５ポンド（約７４００円）で、税込みでも３千円から５千円である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
低料金の秘密は、&lt;br /&gt;
［ッ緡ξ繕發琉造づ垰圈Χ舛悗僚航、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⇒縮鵑裡坑汽僉璽札鵐箸インターネット経由、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
整備が最小限で済むリクライニング機能のない椅子の採用、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご圓慮┗人僂里燭瓩北榲地に着陸してから４０分以内で再び離陸する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といった様々なコスト削減策だ。ライアン・エアーは事故率も低く、&lt;br /&gt;
親方日の丸の第３セクター方式とは対極にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新ＣＥＯに内定している京セラ名誉会長の稲森和夫氏にとって、真の課題は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「政・官との関係を整理し、経営と企業文化を純粋な民間企業へと変革できるかどうか」　だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それができなければ外資に身売り（または提携）して、日産自動車方式で立て直すしかないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経営再建は、痛みと厳しさを伴うが、現場で一生懸命働いている乗務員や整備士の人々にとっては、&lt;br /&gt;
結局、そちらの方がよいのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の黒木亮さんの提案が受け入れられない限り、第二の税金投入は避けられないでしょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/60865761.html</link>
			<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 16:07:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ジャーナリスト岩上安身＠iwakamiyasumiさんのつぶやき編集</title>
			<description>＞&lt;br /&gt;
知の共有について一言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日、元特捜の熊崎さんが、特捜の組織は上部にしか情報が上がらず、&lt;br /&gt;
横では情報の共有が許されないと言っていましたが、治安機関や秘密警察など、&lt;br /&gt;
権力を集中させる組織は、必ずこうした構造をしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということは、この捜査の情報を握るのは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「検察の最高幹部だけ」！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続き。つまり、熊崎さんは、意図せずして、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「連日のリーク報道のソースが、検察トップである可能性」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を示してしまったわけです。&lt;br /&gt;
これが、高度な統制を誇る上意下達の組織の強みであり、弱みです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
権限の集中と責任の集中は一体。トップしかおそらくは知りえない情報の漏えいには、&lt;br /&gt;
重大な問題があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえば、昨日、今日の読売の報道に注目。昨日の夕刊で石川議員が、&lt;br /&gt;
小沢氏の事前承諾を得ていたという「スクープ」を打ちました。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.yomiuri.co.jp/feature/20100116-014762/news/20100120-OYT1T00628.htm?from=nwla&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.yomiuri.co.jp/feature/20100116-014762/news/20100120-OYT1T00628.htm?from=nwla&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対して、石川議員の弁護士がただちにそんな供述はしていないと否定の見解をマスコミ各社に&lt;br /&gt;
送りました。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20100120197.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20100120197.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、今朝の読売は、重ねて「スクープ」を打ちました。 &lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100121-OYT1T00114.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100121-OYT1T00114.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それによると、石川議員は、小沢氏だけでなく、大久保氏とも共謀して、虚偽記載を行った、&lt;br /&gt;
ということです。おかしいですよね？　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身柄を拘留中の石川議員の供述を知りえるのは担当弁護士か、&lt;br /&gt;
取り調べ担当者と垂直につながる特捜および検察トップだけなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
熊崎さんが説明してくれた通りに、です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弁護士は真っ向から否定している。となると、自白したという情報は、検察からしか出てこない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、熊崎さんが言うとおり、情報管理が厳しい組織ですから、横から漏れることなど、あり得ない。リークした人間は誰か、直接の担当者からトップまでの、縦系列のほんの数人に絞られます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読売の昨日、今日の、連続「スクープ」だけからも、多くのことが読みとれます。&lt;br /&gt;
熊崎さんが言うとおり、余人が知りえない重要な捜査情報を、なぜトップが流すのか。&lt;br /&gt;
そこに世論形成の思惑がないとは言い切れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなことは捜査機関が本来、する必要のない工作です。本分だけに専念すべきです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/60858698.html</link>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 18:35:30 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>週刊朝日上杉隆「検察の狂気」記事２</title>
			<description>「ガサの時、服装気にする検察側」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、テレビニュースで繰り返し移されるガサ入れの光景、あれも「やらせ」の&lt;br /&gt;
一種だと言える。ＮＨＫ職員の一人が解説する。&lt;br /&gt;
「まず当局からおおよその捜査の時刻と場所の情報が記者クラブを通じて事前に&lt;br /&gt;
局に上がる。現場にカメラを派遣し、撮影の準備をさせる。捜査官も、&lt;br /&gt;
ちょっと離れた場所に２列隊列で待機する。ここで重要なのはガサ入れ先の建物に対して曲がり角に&lt;br /&gt;
カメラを設置することだ。カーブを曲がって歩く捜査官の姿が&lt;br /&gt;
「絵」になるからだ。&lt;br /&gt;
こちらはなるべく捜査官全員の顔が映るように、検察側は服装に気を使いカメラ目線に&lt;br /&gt;
ならないように歩くんだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まるで笑い話のようだが、これが霞が関とメディアで作られる「官報複合体」の&lt;br /&gt;
実態なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川議員が逮捕されるとほぼ同時に供述内容がメディアに流れ始めた。&lt;br /&gt;
「衆院議員石川智寛容疑者が東京地検特捜部の調べに、政治資金収支報告書への故意の&lt;br /&gt;
虚偽記載を認めたことがわかった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
密室であるはずの取り調べ室の会話がなぜ、即時に漏れてくるのだろうか？&lt;br /&gt;
それは検察のリーク情報に他ならない。取材と検証を欠かしたストレート報道は、&lt;br /&gt;
取材源からの情報操作の可能性を増大させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年１２月８日、鈴木宗男議員の質問主意書の答弁書が閣議決定された。鈴木の問いは&lt;br /&gt;
「石川代議士に関する捜査情報を、検察がリークしているのではないか」というもの&lt;br /&gt;
だった。&lt;br /&gt;
それに対して、閣議決定された答弁書はこうだった。&lt;br /&gt;
「検察当局においては従来から捜査上の秘密の保持について格別の配慮を払ってきたものであり、&lt;br /&gt;
捜査情報や捜査方針を外部に漏らすことはないものと承知している」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木宗男議員は言う。&lt;br /&gt;
「逮捕というのは逃亡の恐れなどがある場合だ。だが、石川さんは国会議員だ。&lt;br /&gt;
通常国会の開幕直前に一体どこに逃げ隠れするのか？８年前、私は宗男ハウスに偽計業務妨害だとか、&lt;br /&gt;
アフリカＯＤＡ利権など、検察リーク情報によってマスコミに世論誘導されて悪人に仕立てられた。&lt;br /&gt;
石川さんも、今は同じような神経戦を戦っているんです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木宗男議員の指摘を待つまでもなく、記者クラブメディアの指す「関係者」は&lt;br /&gt;
紛れもなく検察自身だ。そこで東京地検に質した。&lt;br /&gt;
「－大手メディアの報道では、検察関係者のコメントが多数見受けられる。&lt;br /&gt;
これは捜査情報の漏えいであり、国家公務員法違反に当たるのでは？」&lt;br /&gt;
「司法記者クラブ所属メディア以外からの質問はお断りします。基本的に、なんて言うんですか、&lt;br /&gt;
捜査中の事件ですよね。普通、ご質問いただいても答えないと思いますけど」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　検察は説明責任を果たさないまま、メディアを使った情報践・心理戦を仕掛けまくる。&lt;br /&gt;
例えば、国会の小沢本人の違法性を問うている。だが政治資金規正法は秘書の岡下違反である。&lt;br /&gt;
仮に小沢が新聞・テレビの言う大きな事案で立件されるとするならば、検察はなぜ自宅や&lt;br /&gt;
議員会館の捜査に入らないのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皮肉にも、それは捜査の行き詰まりの露呈に他ならない。検察はこれまでにも&lt;br /&gt;
マスコミへのリークによって局面の打開を試みてきた。記者クラブメディアはその情報に乗って&lt;br /&gt;
世論を作る。結果、捜査対象者は実際の罪状よりも悪人にされていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木宗男しかり、堀江貴文しかりだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライブドア事件で堀江が起訴されたのは「風情の流布」などの証券取引法違反のみである。&lt;br /&gt;
だが逮捕前メディアは、株価つり上げ（インサイダー）や、脱税容疑で&lt;br /&gt;
堀江が逮捕されると散々報じた。そもそも捜査の筋がよければ直前まで&lt;br /&gt;
絶対に捜査情報を漏らさない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアにリークされる情報の大半は「死に筋」だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この一年間の小沢報道でも同様だった。贈収賄、あっせん収賄、脱税などの文字が&lt;br /&gt;
踊り続けた。その結果が元秘書の石川議員の逮捕である。公職選挙法でもない事案で、&lt;br /&gt;
しかも秘書時代の政治資金規正法の不記載によって現職国会議員が逮捕されるというのは異常である。&lt;br /&gt;
さらに、今の検察には別の事情が絡む&lt;br /&gt;
　庁内の東京地検特捜部長人事と退職後を見据えた天下りポストの確保である。&lt;br /&gt;
佐久間達哉特捜部長らのチームでは青年将校よろしく町内で毎晩のように&lt;br /&gt;
会合を開いている。そこでは特捜部の意思を確認し合い、小沢を葬ることこそ&lt;br /&gt;
日本社会に正義をもたらす最良の道だと言い合っているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法務省職員の証言を紹介しよう。&lt;br /&gt;
「毎晩のように一つの部屋に集まっては酒を飲みかわし、団結を確認し合っています。&lt;br /&gt;
酒の肴はもちろん小沢がいかにけしからん人物であるか（笑）先日は徹底抗戦の姿勢を&lt;br /&gt;
強めた小沢に対して、「こちらもやってやろう！」と体育会のようなノリで盛り上がって&lt;br /&gt;
いました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佐久間が特勝部長に就任したのは０８年７月のことだった。就任４日目には、&lt;br /&gt;
佐久間が主任検事を務めた長銀の粉飾決算事件に対して、最高裁が逆転無罪を&lt;br /&gt;
言い渡すという幸先の悪いスタートとなった。それは被告人全員が無罪判決という&lt;br /&gt;
完全敗北でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「失点」挽回狙いの無理な小沢捕り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに佐久間が副部長時代に捜査・起訴した佐藤栄作前福島県知事の控訴審判決でも、&lt;br /&gt;
検察の主張はことごとく崩され、１審の「懲役三年、執行猶予５年」はそれぞれ２審では&lt;br /&gt;
「２年・４年」の減軽判決となった。&lt;br /&gt;
また、当の西松建設事件でも、重要証人であった西松建設元総務部長が公判で発言を&lt;br /&gt;
翻すなど、決して順調とは言い難い&lt;br /&gt;
検事は、特捜部在任中に「バッジ」（議員）を挙げるかあげないかで、&lt;br /&gt;
その後の弁護士顧問料のケタが違ってくるといわれている。テレビ局お抱えの&lt;br /&gt;
「ヤメ検」になるには、なおさら手柄が必要となる。&lt;br /&gt;
　つまり、佐久間を筆頭とする現在の検察幹部にとってはこのまま任期を終えれば&lt;br /&gt;
失点３つとなる。しかも、小沢は検事総長の人事をより民主的な国会同意人事の枠組みに&lt;br /&gt;
入れようとする、検察にとっては危険極まりない思想の持ち主だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よって、一か八かで政界の最高実力者の小沢を取りに行き、結果として法律的処罰が&lt;br /&gt;
無理でも、政治的に小沢を葬ればいいというわけなのだ。これは情報源を明かせないが&lt;br /&gt;
「東京地検関係者」が筆者にリークした話である（笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一連の出来事を「犯罪捜査」だと考えるから真実が見えにくくなる。&lt;br /&gt;
これは、人事と既得権を死守しようとする検察＝メディア連合体と小沢の「権力闘争」&lt;br /&gt;
なのである。&lt;br /&gt;
　新聞・テレビに小沢の悪性情報があふれる一方、ネット上のブログやツイッターでは、&lt;br /&gt;
一斉に検察批判が流れ出した。&lt;br /&gt;
検察が「正義」であった時代が終わろうとしている。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/60854976.html</link>
			<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 17:57:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>週刊朝日上杉隆「検察の狂気」記事１</title>
			<description>鳩山由紀夫代表（首相）がつぶやいた「これは宣戦布告だな」&lt;br /&gt;
週明けの通常国会開幕を控えた１月１６日、東京日比谷公会堂で開かれた民主党党大会で、&lt;br /&gt;
小沢幹事長の挨拶を聞きながらのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今までは捜査中ということも考慮いたしまして、渡し物もを言わずにできるだけ&lt;br /&gt;
静かにしておったわけでこざいますけども、現職の国会議員が逮捕されるという&lt;br /&gt;
事態にまで立ち至りましたので、私は、この機会に皆様に、今までの経緯と、&lt;br /&gt;
そして私の考え方と、今後の決意について申し上げたい。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「最近の報道で、土地の購入にあたりまして、私どもが不正な資金を入手してその購入に&lt;br /&gt;
充てたというような報道がなされていると聞いております。私どもはその資金について、&lt;br /&gt;
何ら不正なおカネを使っておるわけではありません」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、疑惑の本丸と言われる４億円の原資についても説明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それによると、&lt;br /&gt;
１月初めに検察当局から小沢側の弁護士を介して、問題の土地購入代金４億円について&lt;br /&gt;
問い合わせがあり、小沢側は、それまで積み立ててきた個人の資金であることを伝え、&lt;br /&gt;
口座のある金融機関名、支店名を教えたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、これまでの報道には全くなかったことだ。事実だとしたら、今度は、&lt;br /&gt;
「原資にゼネコンからの裏献金が含まれているという疑い」を強めた検察側が、&lt;br /&gt;
その疑いの根拠について説明しなければならないだろう。ところが、そんな説明も&lt;br /&gt;
一切なしに、今回の唐突な逮捕劇である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「意図してかどうかわかりませんけれども、わが党のこの党大会の日に合わせたかの&lt;br /&gt;
ように、逮捕が行われた。私は到底このようなやり方を容認することはできませんし、&lt;br /&gt;
これがまかり通るならば、日本の民主主義は本当に暗澹たるものになってしまう。&lt;br /&gt;
私は断固としてこのようなやり方、あり方について毅然として自らの信念を通し、&lt;br /&gt;
闘っていく決意でございます」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去２０年にわたって小沢取材を続けてきた政治記者の渡辺乾介は、こう話す&lt;br /&gt;
「小沢という政治家の原則は、徹底的な法治主義です。法律を熟知して、その枠内で&lt;br /&gt;
やっている。政治資金規正法についても、当然、そうしているし、政治資金管理団体が&lt;br /&gt;
不動産取引ができるのかも、ちゃんと総務省に問い合わせをしている。それだけに、&lt;br /&gt;
今回のような脱法捜査は絶対に許すことができないのです。」&lt;br /&gt;
筆者の知る限りでも、小沢ほど資金の透明性にこだわる政治家はいない。&lt;br /&gt;
師として仰いだ田中角栄、金丸信らと検察の戦いをつぶさに見てきた小沢は、&lt;br /&gt;
政治資金についてはことのほか神経をとがらせてきた。&lt;br /&gt;
その基本は「透明性」「合法性」「公私の区別」だ。&lt;br /&gt;
批判されている説明責任についても、小沢は十分に果たしていると考えているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小沢秘書の一人が憤りながら訴える&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「昨年３月、政治資金規正法違反で大久保さんが逮捕された翌日から、小沢代表は&lt;br /&gt;
記者クラブ以外のメディアに対してもずっとオープンに会見を続けてきた。&lt;br /&gt;
同じ西松建設から献金を受けてきた自民党の国会議員は９人いるが、だれ一人記者会見を開いていない。&lt;br /&gt;
マスコミに対して持っても説明責任を果たしているのはウチなんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも赤坂とか水沢のこちらの事務所にもガサが入り、書類を全部持って行かれた。&lt;br /&gt;
大久保さんは法の裁きを受けた。小沢代議士自身も、党代表の座を持して政治的責任を取っている。&lt;br /&gt;
総理のイスまで差し出してまで責任を取っているにもかかわらず、今回の逮捕劇だ。&lt;br /&gt;
何より、罪状もはっきりしないものに対してどう説明をしろというんだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小沢側にしてみれば、法的にも、マスコミ的にも、政治的にすでに責任をとったと&lt;br /&gt;
言いたいのだ。&lt;br /&gt;
しかも自らの事務所の書類は今なお検察の手元にある。政権交代が起こって与党として&lt;br /&gt;
反撃のできる状況になっても、決して報復しようとはしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、検察に操られた記者クラブメディアは、こうした反論を一切伝えようとしない。&lt;br /&gt;
新聞・テレビのニュースしか見ていない読者の多くが、今度こそ小沢に関する&lt;br /&gt;
何か大きな疑獄事件でも起きたと思っているかもしれない。しかし、別の小沢秘書も&lt;br /&gt;
こう憤る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ひとつだけ言わせてほしいことがある。マスコミは水谷建設からの５千万円×２回の&lt;br /&gt;
　計１億円が４億円の原資ではないかと盛んに報道しているが、これはうちの事務所の&lt;br /&gt;
　全秘書、元秘書含め全員が否定している。絶対にあり得ない、とマスコミにも&lt;br /&gt;
　言い続けているのに、こちらの反論はほとんど載らない。事情聴取に応じていた&lt;br /&gt;
　石川もずっと言い続けてきたにもかかわらず、正反対の記事ばかりだ。一体マスコミは&lt;br /&gt;
　何処で何を取材しているのかと言いたい。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４億円の原資がはっきりすれば、報道されている一連の疑惑は、疑惑でも何でもなくなる。&lt;br /&gt;
その原資についての貴重な証言を伝えないでおいて、「説明責任を果たしていない」とは&lt;br /&gt;
マッチポンプではないか？&lt;br /&gt;
「ついに産経新聞が小沢を逮捕したぞ」検察庁内でこんな嬌声が上がったのは１月１３日のことだった。昨年の３月以来、小沢一郎という政治家に対して、最も厳しい論調で&lt;br /&gt;
臨んでいたメディアの一つ産経新聞の輪ぶニュースが小沢を「逮捕した」という。&lt;br /&gt;
いったいどういうことか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その前日の小沢幹事長の定例会見を報じる際、産経新聞は１枚の特別な写真を使った。&lt;br /&gt;
それは、正面を向いて話す小沢氏の前に不自然な４本の黒い縦線が入っているものだった。&lt;br /&gt;
「牢屋の柵をイメージしたんだな。たしかにこれはやりすぎ」産経新聞の政治部記者でさえ&lt;br /&gt;
顔をしかめる。あまりに露骨な印象操作だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
産経新聞に聞いてみた&lt;br /&gt;
「テレビカメラの三脚越しに撮影した写真です。手は加えていません」（広報部）&lt;br /&gt;
本当だろうか。その会見場には筆者もいた。確かに込み合っていたものの、身動きが取れないほどではない。しかもテレビカメラの三脚の隙間にはスペースがあり、十分移動できる余地はあった。それに、なにもこの写真を使う必要はない。&lt;br /&gt;
　記者クラブメディアによるこうしたイメージ捜査は、今回が初めてではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引用２へ続く&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/60854976.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/60854976.html&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/60854973.html</link>
			<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 17:54:44 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>佐藤優氏の見解～小沢氏の首を狙う検察包囲網公僕の情報リークは是か非か</title>
			<description>以下は、週刊アサヒ芸能２０１０・１・２１号&lt;br /&gt;
佐藤優の「ニッポン有事！」の完全引用です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年の１２月２７日、鬼の特捜と民主党の小沢一郎幹事長の決戦のゴングがなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この日、小沢氏の秘書を勤めた石川知裕議員（民主党・北海道１１区）が特捜の取調べを受けた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察官も国家公務員だ。仕事に関しては、当然守秘義務を負う。石川氏に疑惑があるならば、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察はそれを淡々と調べ、職業的両親に基づいて必要と思えば事件化すればよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それなのに何者かが、この取調べの内容を流している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに０２年に鈴木宗男衆議院議員に対するバッシングの嵐が吹き荒れた時、筆者に関しても&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々な疑惑報道が新聞に踊った。社会部の記者たちが&lt;br /&gt;
「検察が佐藤さんについてこういう情報をリークしています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といって、筆者に接触してきた。今になって思うと、&lt;br /&gt;
「検察官によるリークは国家公務員法に違反する可能性がある」と言って、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京地検に刑事告発するべきだった。法の番人である検察は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっと違法なリークを取り締まってくれたと思う。筆者の智慧が足りなかったことを反省している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、鈴木宗男氏から&lt;br /&gt;
「佐藤さん、新聞記者たちは検察が&lt;br /&gt;
　「石川は鈴木や佐藤と連絡を採りながら、対策を立てているようだが、&lt;br /&gt;
　　こっちはそれを踏まえた上でやっている」と言っていた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う話を聞いた。確かに、筆者は石川氏と時々連絡を取っている。筆者の思いは唯一つだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川氏がリークによるメディアバッシングで自殺に追い込まれてはならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのことしか考えていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアバッシングの苦しみはそれに遭遇した人間でしかわからないところがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川氏は、決して弱気になっているわけではないが、&lt;br /&gt;
「佐藤さん、不謹慎ですけど、飛行機に乗るたびに、墜落して死なないかと思ってしまうんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　高いビルの中にいると、思わずガラスを破って飛び降りたいと言う考えが頭をよぎるんです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う。筆者にはその気持ちがよく分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筆者の認識では、いざとなったとき検察は、朝日新聞と読売新聞をリーク先にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この二つの新聞が扱えば「事件扱いされる」と言う先入観が、検察にあるのではないか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ちなみに筆者が内側から見た経験では、外務官僚がいざと言う時にリークするのは朝日新聞だ。&lt;br /&gt;
　朝日新聞記者の鼻持ちならないエリート意識と外務官僚の体質が合うからだろう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は、読売新聞が小沢攻撃の先陣を切っている。読売の元旦１面トップに石川氏が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「東京地検特捜部の事情聴取に、石川氏が「小沢先生に資金繰りを相談し、現金で受け取った」&lt;br /&gt;
　と供述していることが、関係者の話でわかった。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言う記事が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような記事が出ることにより、おかしなことに小沢氏が関与していると言う印象を強め&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小沢邸のガサ入れ（家宅捜索）を狙っている勢力があるのではないかというのが筆者の見立てだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
検察と小沢氏の間の「手打ち」の可能性はまず、ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生きるか死ぬかの戦いが始まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引用終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石川氏を絶対に自殺させてはならない！ここで彼が死んでしまえば、はっきり言って彼だけではなく、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本全体にものすごい悪影響をもたらす事は必定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、長い間、日本は立ち直れなくなる事は明白である。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/60836690.html</link>
			<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 01:19:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>サンデー毎日１・１７日号　小川勝さんの記事</title>
			<description>以下は、サンデー毎日１・１７日号　小川勝　Baseball Express の引用です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞&lt;br /&gt;
渾身の一球は自分とそして誰かのために&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
阪神ファンにはよく知られている事実だが、藤川球児は、３年前から骨髄バンク支援の活動を&lt;br /&gt;
積極的に行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このオフも、患者の慰問で関西の病院を２日初歩問。子供も患者やその家族と&lt;br /&gt;
交流した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤川自身、３人の子供の父親だ。病気の子供たちと話したあと&lt;br /&gt;
「元気になってほしい。親として思うところがあった。」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼がこの活動の関心を持ったのは、故郷である高知県の名門土佐高校野球部の卒業生が、&lt;br /&gt;
骨髄移植を求めてドナーを探しているという話を聞いたことがきっかけだったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　骨髄移植は、白血病など血液難病の患者に必要とされる治療。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤川は０７年にドナー登録している。その後は、自分のホームページに登録した際の体験について&lt;br /&gt;
書いたり、０７年７月２９日には、球団の協力もあって甲子園球場での横浜戦、骨髄移植を受けて&lt;br /&gt;
病気を克服した８歳の男の子を招いて始球式を行い、藤川がキャッチャーを務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
０８年以降もオフになると、骨髄バンク支援のイベントに参加したり、&lt;br /&gt;
関心を高めるための活動を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まだ２９歳だが、プロ野球選手を代表するスター選手としての自覚を持ち、&lt;br /&gt;
社会的な貢献をしていきたいという意識は非常に高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
球界ナンバーワンの観客動員力を誇るチームにいて、全国九の知名度があるだけに、&lt;br /&gt;
影響力は小さくないはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　骨髄バンクのような全国規模の活動にかかわる一方、故郷の高知県にも貢献している。&lt;br /&gt;
経営の苦しい高知競馬に協力して、自らの名前を冠した協賛レースを提供しているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
阪神が優勝した０５年から始めたもので、最初のレース名は&lt;br /&gt;
「応援ありがとう協賛２２番藤川球児特別」以来、毎年協賛している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
協賛レースは１万円の出資でできるということだが、藤川は単なる協賛ではなく、&lt;br /&gt;
自分の背番号に合わせて２２セットのサイン色紙とサインボールも提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
四国は多くのプロ野球選手を出している地域だけに、藤川のような指演習が増えていけば、&lt;br /&gt;
地域の活性化に小さからぬ好影響があるのではなかろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今オフの病院訪問では子供たちの質問に答えて、現役を引退したら&lt;br /&gt;
「大学に行って教育を勉強したい。学校の先生になりたい」と語った。&lt;br /&gt;
もちろん引退はまだ先の話であるが、この計画には夫人にも話してあるということで、&lt;br /&gt;
思いつきで言っていることではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なぜ学校の先生なのかという理由については、自分の人生を振り返って、&lt;br /&gt;
「尊敬できる人は学校の先生だったから」と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　藤川のオフの活動を見れば「人の役に立ちたい」という意思がはっきりと&lt;br /&gt;
見て取れる以上、これはかなり実現性の高い話に聞こえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　引退後も解説やイベント出演などで気楽に大金を稼げる立場の藤川にとって、&lt;br /&gt;
教師の仕事が安定的な収入目当てではあり得ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本当にその仕事に意義を見出していなければ、やる理由がない。救援エースとしての活躍とともに、&lt;br /&gt;
彼の今後の選択にも注目したい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上引用終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう記事がもっともっと知られてもいいはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ジャーナリストとは、誰かのファインプレイを多くの人に知らせる仕事」（野村進さんの言葉）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nsi444/60797826.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 18:13:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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