|
僕はミクシィのほうでも日記を書いているのですが、内容は基本的にはここと同じです。
しかし、この日記だけはこちらでアップしておりませんでした。遅ればせながらアップします。
…ただ、この日記はミクシィでは「問題解決!! 斬新日記。」と題され公開されたものなのですが、
けっこう読む側にストレスを与えてしまったようで賛否両論でございました!
では、以下はミクシィ日記のコピーです。ストレス覚悟でどうぞ!!
僕は毎度毎度、日記を書くのにとても時間をかけています。
一ヶ月単位で考えると、下手すればライブ用のネタ作りよりも時間がかかっちゃっているかも。
で、なんで書くのに時間がかかるのか問題点を考えてみますれば、ブラインドタッチができないという
ことも大きいですが、一番の問題は「読み直し」と「書き直し」にあると思われます。
一回の日記につき、最近は大体100名くらいの方が見にきて下さっているようですけれども、
100人の目に触れるとなれば、それなりに責任をもって文章を書かねばなりません。
それにぼくも人間ですから、「こんなこと書いたら嫌われるかなぁ、引かれちゃうかなぁ」みたいな
ことも考えるわけですよ。
で、「自主規制」「修正」「削除」の繰り返し。それでは時間がかかるのも当然です。
ということで、今回はその問題点を解決すべく、斬新なアイデアを実験的に日記に取り入れることに
してみました!! その名も…
「○○という記号を使って固有名詞や肝心な所を隠してしまえ大作戦」です!!
これでなんのわだかまりもなく日記を書き進められます。それでは、レッツゴー!!
(途中でフラストレーションに絶えられなくなった方は、ご自由にご退席くださいね。)
この前「○○の○○○○」を見ました。正直ガッカリでしたね〜。
なんであれだけの豪華○○○○を集めてあんなことになるのでしょうか。
それだけの○○です。何がしたいのか、何を○○たいのか全くわかりませんでした。
○○さんの○○○○はもう一つの方も期待はずれでしたが、あれだけの○○を投じていて、
絶対失敗できないという環境の中、多くの優秀なスタッフがチェックして世に送り出すわけでしょう?
それでどうしてああいうことになるのか、僕にはわかりません…。
でも○○的には決してこけていないわけだから、やっぱり僕がズレているのかなぁ。
ただ、同じく絶対失敗できない中、世に送り出された「○○○○」もやはり○○的には結果を出したけど、
信じられないくらいの○○で、賛否両論にすらなっていないですからねぇ。
でも、こういうとき個人を責めるのは気の毒です。
だって巨大プロジェ○トで責任は個人の問題じゃないですから。
たとえばア○リカならこういう時は何重にも事前のチェックを設けて、そうそうひどい評○が出るような
形では世に出てこないはずです。
でも日○ではいまだにこういうことが起こるのは、何かシステム的に不十分なところがあるのだと思います。
改善を期待します。
それから、僕がよく○○ている○○○さんの○○○で、最近たまに○○○批判を耳にします。
○○○○○○○○さんのことについては「○○ばいいのに!」とまでおっしゃっていました。
もし僕が○○○○さんで、しかも○○○さんのファンだったら、たぶん心が壊れていると思います。
でも、僕にとっても決して人事ではない話なので、いろいろと考えるところはありますですよ。
まず、○○○さんの気持ちはよーくわかります。たしかに純粋に○○○を追求する者にとって○○○は、
納得できない点は確かにあるとは思います。
でも○○○は○○○ではなく○○○の追求に関しては極めて純粋です。
それはもう頭が下がるほどの徹底ぶりで、何もそこまでしなくても…というほどです。
それが○○○にとって、本当にいいことなのかどうかは正直わかりませんが、少なくとも○○○においては
それはある程度仕方ないことで、そしてその点○○○は明らかに成功しているということは確かです。
だから、○○○さんの怒りは、本当は○○ではなく○○○に向けたものなんですよね。
でも、○○○も別に仕事で○○○を見てるわけではないので、そこに期待するのは無理なことだと思います。
さて話は変わりまして、最近○○○○○にハマってしまいました。
初めは本当に軽い気持ちで参加したはずだったのに、結局○○も行ってるわけだから、
やっぱりハマッたってことなのかなぁ…。
でも○○○○○そのものにハマッているというより、○○ー○の今の○○がたまたま僕の琴線にふれた
だけかもしれません。だから今後自然にフェイドアウトという可能性もけっこうありそうです。
にしても、○チ○○の○○○○○さんについては一見の価値アリということは言っておきましょう!
いかんせん○○○なんであまり強く押すのははばかられるのですが、それでもなお、思わず誰かに
言いたくなるほどの超人的な○○さを誇っています。
○○○はまだ○○○○○には食いついていませんが、○○が前面に押し出されたら、
もしかしたら○○○○○が第2の○○○○○○になれるかもしれません。
最後に、つい先日見た実写版の「ちび○○子ちゃん」について。
森迫○依・福田麻○子・美山○恋と、天才○役大激突でした。
美○さんは脇役ですから、まぁあれで評価されても困るのでしょうが、いかんせん草○さんの娘役が
ハマっていただけに、彼女が○まちゃん役である必然性はさほど感じられないのも確かです。
今回ストーリー的にも重要なポジションだった、お○ちゃん役の福○さんはかなーりよかったと思います。
原作通りの冷めて大人な部分と本当はもろい部分とが上手く表現できていました。素晴らしかった。
しかし、戦う相手が悪かった(別に戦ってませんが…)。
森○さん、あの子はとんでもないですね。かつて天才○役と呼ばれた方はいっぱいいましたが、
少なくとも僕が見ていて、上手すぎてコワイと思ったのはこの子が初めてです。
なんなんでしょう、今自分がどういう表情をしているというのが完璧にわかっていないとできないような、
ミリ単位の演技という感じがします。
芝居に関して素人のき○りんが何を言ってやがるんでぃって話ではありますが、
素人目にもあの子がスペシャルであることはわかりますよ。すごいです。コワイです。
実際、お○いちゃん役のモト○樹さんが森○さんに「どうしてそんなすぐに涙を流せるの?」と尋ねたら、
「台本を読んで、ただ役の気持ちになりきるだけですよ」と平然と答えたという逸話もありますからねぇ。
将来が楽しみ、というより今見ておくべき方ですね。
本当に時間が許す限り「ちび○○子ちゃん」をバンバン撮っちゃってほしいです。
・・・・・ということで、
「○○という記号を使って固有名詞や肝心な所を隠してしまえ大作戦」は、完全に失敗です!
結局、どこを○で隠すかを考えるせいで、むしろいつもよりも時間がかかっているくらいですし、
隠してもバレバレだったり、わかんなすぎてイライラして途中で読む気なくなったりでしょうし。
もう二度とこんなマネはしませんです。
なお、わかった個所があっても、それは書き込まずに心に留めておいてくださいね!
以上がミクシィ日記を騒がせた迷文です。なお、○○の答え合わせはしませんので御了承ください。
|