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前回は漢字書きより、ひらがな書きが望ましい例を示しましたが 今回はひらがな書きより漢字書きが望ましい例です。 ・・あたり ・・当たり 1日当たり ・・かしょ ・・箇所 1箇所 ・・のなかで ・・の中で この中で ・・にそって ・・に沿って 計画に沿って あきらか 明らか 考え方を明らかにした おもに 主に 労働問題を主に扱う すくない 少ない メニューが少ない すでに 既に 既に連絡済み たいへん 大変 仕事量が多くて大変 たがいに 互いに 互いに切磋琢磨する ついで 次いで アメリカに次いで2位 つづき 続き 続きは明日 はじめに 初めに まず初めに はじめる 始める 練習を始める 次は漢字書きとひらがな書きを使い分けたほうがよい例です。 ・・のほう ・・の方 東の方へ行く ・・方 ・・ほう 聞くほうがよい 方 かた じょうずな話しかた なに 何 何も変化しない 何ら・何等 なんら なんら問題ない 前回も申しあげたように、漢字書きでも、ひらがな書きでも間違いではありません。 日本語って難しいですよね。
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