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ついにデジカメが壊れてしまいました。 電源は入るが液晶は写らないし 撮った写真は真っ黒でなにも写っていない 携帯電話のカメラしかなくなってしまったーー!! 携帯電話もバッテリーが弱っていて 充電してもすぐ電源が落ちてしまうし はぁー どーした
もんかねー。 |

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こんにちは、ゲストさん
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ついにデジカメが壊れてしまいました。 電源は入るが液晶は写らないし 撮った写真は真っ黒でなにも写っていない 携帯電話のカメラしかなくなってしまったーー!! 携帯電話もバッテリーが弱っていて 充電してもすぐ電源が落ちてしまうし はぁー どーした
もんかねー。 |
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世界各国の南極観測隊からグリーティングカードが送られてきました。
ミッドウインターフィスティバルは 昭和基地のお祭りというわけではなく 世界中の南極観測隊 が行っているお祭りなのでした。 |
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今使用されている雪上車はSM100やSM50 SM40 SM30(浮上型) です。 迷子沢には 昔 使用されていた 雪上車が置いてあって 今年しらせが南極にきたら 持ち帰ります。
どこかの記念館などに行くのか そのまま廃棄処分になるのかわかりません。 高倉健の南極物語をみると こんな形の雪上車が動いていたと思います。 |
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内陸調査旅行には、燃料をはじめ物資を載せたそりを雪上車が牽引し、キャラバンが構成される。幌を取り付けた幌ぞりは特定の用途に改造されており、食堂そり、機械そり、海氷観測そりなどがある。 |
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基地周辺や沿岸部用として使用する。プレウオーマーつきで気温が-40℃まで使用できるが、後部車室は幌張りのため、保温性は悪い。小型でも自重は4トンあり氷上の走行には注意が必要。
西オングル島や とっつき岬へ行くときによく乗っている車両です。 ◆特長 気温が-40℃まで使用できる 充分な支持力を持つ海氷上で使用できる 標高3000mを越えると性能は低下する 荷を積んだそり2台がけん引できる 主な性能 最高速度 45km/h 耐寒温度 -40℃ 最大積載量 500kg(乗員2名含む) 牽引能力 2t積木製そり2台 最大燃費 1.23 l/km 登坂能力 30度 旋回半径 6.3m エンジン いすず6BD1 145PS 変速機 マニュアル 車体重量 3,500kg |
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