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中学の時に UMA(当時はUMAと言う言い方は無かったのですが・・)の特集記事で この怪物が写った写真が載っていました。今は残ってないのかな・・?
このUMAはカリフォルニア州のサンタバーバラの沖合83km、シェル石油の海底油田に現れたものです。1967年の10月9日の深夜 シェル石油の技師が海底の様子をチェックするためテレビモニター越しに クネクネと泳ぐ怪物を目撃してしまったのです。全長は7メートル、イボイボのついた節で接続されたような形で、尾に行くにしたがって細くなっていたそうだ。
頭部には退化したような目や口の様なものがあったと言う。この怪物は漁師の間で「マービン」と呼ばれている伝説の怪物だそうです。一説によると この怪物は「クラゲ」の一種ではないかと生物学者は語っているとか・・。えー、マジっすか・・?
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これ、学研の「なぜなに世界の怪獣」にも載っていました。
当時は未知の怪物扱いでしたが、
小さい生物が大量につながって、くねくねしたホースみたいな形になることがわかっています。
でも、未知の生物は本当にいてほしい。
2019/4/20(土) 午後 11:01 [ おっとっと ]
> おっとっとさん そうなんですかー。残念!☺でも、まだまだ海には、絶体 未知の生物はいると思います。
2019/4/20(土) 午後 11:26 [ nsr**579 ]
学研でなく、小学館「なぜなに世界の大怪獣」が正しい情報でした。
すみません。でも、海底油田のモンスターとされたイラストは
インパクトがあって大好きでした。
セレックという人が1964年に発表して話題になった、オタマジャクシ
みたいなモンスターも、小魚が浅い海に集まって泳ぐとあんな形に
なるのがわかっています。
「怪奇動画ファイル」というサイトにいくと、いろんなUMA見られますよ。キャディなんかは実在性が高いですよ!
2019/4/20(土) 午後 11:41 [ おっとっと ]
> おっとっとさん そのサイト、見てみます!UMA大好き人間の僕でありました!😺
他にも、いろんなUMAの記事をかいてますからまた見てくださいね。
2019/4/21(日) 午後 6:46 [ nsr**579 ]