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第一次世界大戦中の1915年。ドイツの潜水艦U-28号が重要物資を積載したイギリス汽船「イベリアン号」をフランス海岸沖で撃沈したそうです。
砲撃をくらった「イベリアン号」は船首を上に向けて、やがて垂直に(タイタニックみたい・・)海中へと没して行ったそうな。
数十秒後、海面下で大爆発が起こり 「イベリアン号」の破片が空中へと舞い上がったとのこと。すると その破片と共に 今まで見たことが無い巨大な怪獣も混じっていて断末魔の如く のたうちまわっていたと言う。怪獣は約18メートル。長い先細りの頭部で二対の四肢を持ち、長い胴体だったと言う。見た目がワニに似ていたことから「深海ワニ」「海底ワニ」と名付けられたとのこと。
専門家は「モササウルス」だとの説を唱えたが 詳細はいまだに不明だが 記録に残るUMAとして 語り継がれているのです。戦争と言う犠牲となった可哀想な怪獣でもありますね。
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