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山口百恵さんのファイナルコンサートについて、調べていたら 驚くような事実が出て来ました。 抜粋記事です。⬇ これも後で知ったことだが、当初、このファイナルコンサートは、山口百恵の最新アルバムの『メビウス・ゲーム』の曲目を中心に構成される予定だったという。同アルバムはシングルの「ロックンロール・ウィドウ」を含む大人びた曲目で構成される。「ファイナルコンサートくらい、自分がやりたいようにさせてほしい」それが百恵の願いだった。 だが、これに異を唱える人物が現れる。『ザ・ベストテン』の山田修爾プロデューサーである。彼は百恵直々にファイナルコンサートの総合演出に指名されていた。 「いや、百恵さん、それは違う。最後だからこそ、ファンの皆さんへの感謝の意を込めて、デビュー曲からのシングル編成にすべきだ」 当初、百恵はこの申し出を断る。そこで、山田プロデューサーは最終手段として、「いい日旅立ち」を作った谷村新司さんを介して説得する。結果的にこれでファイナルコンサートが伝説になったのだから、山田プロデューサーの判断は正しかった。 んー、やはり、最後ならシングル曲メインの内容じゃないとね。 |

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いっしゅん”復活か?”と思ってびっくり^^
記事を読んでびっくり^^
2018/10/10(水) 午前 11:17 [ やんま ]
> やんまさん 僕もビックリでした。
2018/10/10(水) 午後 5:21 [ nsr**579 ]