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年々、葉も増えて 大きくなっています。生物、植物を育てるのが 苦手な僕ですが、この植物だけは 元気に育ってます…って 僕のおかげじゃなく 植物の生命力が強いだけの話。 が、部屋に少しでも緑があると、気持ちが良い感じがします。 横に顔があって、心霊写真みたいですが、これは、赤い激突を見ていた時に 撮ったから 宇津井健さんが映っているんです。☺ |

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年々、葉も増えて 大きくなっています。生物、植物を育てるのが 苦手な僕ですが、この植物だけは 元気に育ってます…って 僕のおかげじゃなく 植物の生命力が強いだけの話。 が、部屋に少しでも緑があると、気持ちが良い感じがします。 横に顔があって、心霊写真みたいですが、これは、赤い激突を見ていた時に 撮ったから 宇津井健さんが映っているんです。☺ |
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加山雄三さんの歌に「モンテ・ローザ」と、言うのがあります。 この歌、何故か なかなかCDに ならないのです。CDになっても 何故かワンコーラスだけのものしか、収録されていません。 先日、買った 加山雄三さんのCDボックスは、この歌がフルコーラスで入っていると思ったのですが、 何故かワンコーラスのみの収録。 著作権か、何かの問題?何故、ワンコーラス?と、疑問は尽きません。 が、僕が今から、30数年前に買ったカセットテープには、この歌のフルコーラスが収録されていました。 で、友達に カセットテープからCDに 焼いてもらったものが、最近 見つかり ほっとしました。焼いてもらったのも かなり前なので、すっかり忘れていました。 このカセットテープは、加山雄三さんのナレーションの後、歌が流れると言う 涙モノのカセットテープです。買っといて良かった! |
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前にスカパーで放映されていた「赤い激突」。録画したものの 最初だけ見て 残りは消去してしまったので、友達から借りて 今、見てます。 久しぶりに 赤いシリーズを見たものの、あまりの凄さに 絶句。80年代の大映テレビは、これまた、凄かったんですが、 この赤いシリーズの「赤い激突」は、あまりにも凄い! 松尾嘉代さんが、家族の争いに巻き込まれて、バレエのレッスン部屋の鏡に頭を打ち付けて 病気になります。頭の中に、静脈瘤が出来て、このままだと死ぬか、植物人間になると言うストーリー。 たまに、意識が朦朧とする 松尾嘉代さん。歯ブラシで髪をといたりします。家族は夢に向かって やる気を出すために ブランコを 一生懸命こいだりします。何回も兄妹で。 前田吟さんは、ふんどし一丁で、創作バレエを踊ります。 悩みがピークになると、一心不乱に バレエを宇津井健さんは踊ります。そこが 病院であろうと。 宇津井健さんは、「今は言えない!」「それだけは、口が裂けても 言えない!」と、言いつつ 問い詰めたれたら 嘘がつけず すぐに喋ってしまいます。 宇津井さん 、入院前日、松尾嘉代さんに「おまえに」を 泣きながら歌います。スーパージャイアン以来のモッコリも披露してくれます。 サブタイトルも 二時間ドラマも真っ青な コテコテのタイトル!「パリ 東京 殺人ジャンボ機」だの、なんだの。 いやー、赤いシリーズの中でも 異色中の異色作でありました。 |
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山口百恵さんは、桜田淳子さんが 歌う時、猫背になるから、彼女に「二階のお客さんに視線を合わせて、歌うと良いわよ」と、アドバイスしたり、高田みづえさんが、オープニングで並ぶ時、背が小さい彼女が目立つように さりげなく真ん中になるように気遣ったりしたそうです。 第25回の紅白でも、淳子さんが歌う時、彼女に立ち位置をさりげなく 教えてあげていたのが印象に残っています。 ジュディ・オングさんが、初めて 賞レースに参加した時、他の歌手から 総スカンを受けたのに、百恵さんは、ジュディさんに、とても親切にしてあげたそうです。 やはり、一流のスターは 人をいじめたりしないもんですね。 |
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僕が好きな 矢口監督の作品のこだわり⬇ 矢口映画では、主人公の名字が「鈴木」である場合が多い。以下はその例である。 『裸足のピクニック』鈴木純子(芹川砂織) 『ひみつの花園』鈴木咲子(西田尚美) 『アドレナリンドライブ』鈴木悟(安藤政信) 『ウォーターボーイズ』鈴木智(妻夫木聡) 『スウィングガールズ』鈴木友子(上野樹里) 『歌謡曲だよ、人生は』第9話「逢いたくて逢いたくて」鈴木夫妻(妻夫木聡・伊藤歩) 『ロボジー』鈴木重光(五十嵐信次郎) 『サバイバルファミリー』鈴木義之(小日向文世)、鈴木光恵(深津絵里)、鈴木賢司(泉澤祐希)、鈴木結衣(葵わかな) なお『WOOD JOB! 〜神去なあなあ日常〜』の主人公の名前は平野勇気であるが、 これは三浦しをんによる原作の登場人物名をそのまま使用しているためである。 で、懐かしい 赤いシリーズでは⬇ 主人公の苗字 「大(おお)」で始まる場合が多い。『-疑惑』の大島幸子(山口百恵)、『-衝撃』の大山友子(山口百恵)、『-激流』の大沢武(宇津井健)、『-激突』の大谷高(宇津井健 )、『-嵐』の大野千代(淡島千景)と、5作品が該当する。また、『-運命』には大竹修三(前田吟)がレギュラー出演していた。 こんな こだわりを見つけるのも 一種の楽しみですよね。 |
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