ドラマのお部屋

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全53ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

イメージ 1

韓国ドラマの「テバク」を見ています。その中に、主人公を密かに愛する奴婢の役の女優がいましたが、どことなく 「永野裕紀子」さんに似ていて、びっくり!

このドラマの この役だけが 似ていて 他のドラマの写真は、そんなに似てません。

「キム・ガウン」と、言う女優さんです。

イメージ 1

イメージ 2


前にスカパーで放映されていた「赤い激突」。録画したものの 最初だけ見て 残りは消去してしまったので、友達から借りて 今、見てます。


久しぶりに 赤いシリーズを見たものの、あまりの凄さに 絶句。80年代の大映テレビは、これまた、凄かったんですが、 この赤いシリーズの「赤い激突」は、あまりにも凄い!


松尾嘉代さんが、家族の争いに巻き込まれて、バレエのレッスン部屋の鏡に頭を打ち付けて 病気になります。頭の中に、静脈瘤が出来て、このままだと死ぬか、植物人間になると言うストーリー。

たまに、意識が朦朧とする 松尾嘉代さん。歯ブラシで髪をといたりします。家族は夢に向かって やる気を出すために ブランコを 一生懸命こいだりします。何回も兄妹で。

前田吟さんは、ふんどし一丁で、創作バレエを踊ります。

悩みがピークになると、一心不乱に バレエを宇津井健さんは踊ります。そこが 病院であろうと。

宇津井健さんは、「今は言えない!」「それだけは、口が裂けても 言えない!」と、言いつつ 問い詰めたれたら 嘘がつけず すぐに喋ってしまいます。


宇津井さん 、入院前日、松尾嘉代さんに「おまえに」を 泣きながら歌います。スーパージャイアン以来のモッコリも披露してくれます。

サブタイトルも 二時間ドラマも真っ青な コテコテのタイトル!「パリ 東京 殺人ジャンボ機」だの、なんだの。

いやー、赤いシリーズの中でも 異色中の異色作でありました。

イメージ 1




んー!約50年ぶりに 気になっていた歌が 判明した!

テレビドラマの主題歌で そのドラマには、日活の俳優さんがたくさん出てました。僕が好きだった 「伊藤るり子」さんのことを調べていたら、このドラマが「若い川の流れ」だとわかりました。

その大好きだった主題歌を 「パープルシャドウズ」が歌っていた事も判明!

「♫若い川は流れ〜〜」と、言う歌詞だったから、まず間違いない


あー、長い事 悶々としていた気持ちが スッとした。

が、調べたら この音源が パープルシャドウズの どのCDにも入って無いんです。

ますます 聴きたくなりました。

どこかに音源無いかなぁ〜〜。

こんなに、多かった?

イメージ 1

テレビの契約を切って かなりになります。テレビはいつも、DVDなんかを見るためだけに使用してます。

が、たまに見たい番組があると、友達に録画を頼んで DVDにしてもらってましす。


最近の、テレビって、 CMが かなり多いと感じた僕です。昔のテレビもこんなにCMって 多かったかな?何年もテレビ見てないから、 余計 そう思うのかな?


バラエティは、本当に、ガヤガヤと出演者が騒ぐだけで、何の工夫も無ければ 中身もない感じです。

ドラマも 本当にすぐCMになって、あらら…と言った感じ。

んー、時代なんでしょうかね?

全53ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事