ドラマのお部屋

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友達が「電人ザボーガー」と言う特撮ドラマを貸してくれたので見ました。(全話じゃないのですが・・)
 
んーー、やはり、お子様向けの感は否めません・・って言ったって お子様をターゲットにしたドラマだから当たり前か・・。(笑)
 
父を犯罪組織団(シグマ)に殺された 警視庁の秘密刑事・大門豊は 父の残した形見のロボット「電人ザボーガー」と共に団と戦って行く。「電人ザボーガー」は オートバイにも変形する優れもののロボットです。
 
 
主役は「ライダーマン」を演じた「山口暁」さん。この方、本当に色んな特撮ものに出ていたのですね。それを助ける警部に「根上淳」さん。「MAT」の隊長も 今度は警部で大活躍しています。
 
しかし、このドラマ かなりの人気があるらしく、映画でリメイクされたりしていますね。根強いファンがいるんでしょうか・・?
 
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友達から 韓国ドラマの「総合病院 2」を借りて見ています。前回もなかなか面白いドラマだったのですが、今回もなかなか面白いドラマになっています。
 
主演は チャ・テヒョン君。この人の出るドラマには外れが無いから不思議です。田舎にいるお母さんにはエリート医師と言ってるが ドジばかり踏んでいる憎めない役柄です。「1」では脇役だったのですが(それでも目立っていた)今回は主役として、若き医師を演じています。死を待つばかりの患者との付き合い方、医者としてのあり方、人間関係などに悩み、傷つきながら成長を遂げて行きます。
 
前回の内容は忘れてしまいましたが「2」では 手術のシーンが生々しく出てきます。ちょっと、リアル過ぎる感じが 「えーー!!」と思うのですが・・。(笑)
 
まだ、半分までも見ていないのですが 引き込まれていきます。「1」で チャ・テヒョン君の恋人役を演じた キム・ジョンウンさんは 今回、チャ・テヒョン君の同僚として出演しています。
 
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心配停止になった子供をあきらめずに心臓マッサージを施し、子供が蘇生したのを喜ぶテヒョン君。この笑顔に心が癒されます。
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「1」では恋人だった二人・・今回も良い感じのけんか友達。
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テヒョン君が毛嫌いしているエリート・ヒョヌ。本当は良い人なのに テヒョン君の勘違いは暴走・・・。             
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笑顔が似合うテヒョン君のシリアスな芝居は 凄くリアル・・。
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「冬のソナタ」のこの方・・厳しい上司役を熱演!!
友達から「大鉄人17(ワンセブン)」のDVDを 借りて見ています。中学生の頃に、よく見ていたのにストーリーを全く覚えていません。
 
この主題歌が好きでよく歌っていました。大人になってオークションで このレコードをゲットしました。今、聞いても 胸躍る良い歌です。
 
原作は石森章太郎さんです。国際平和部隊の科学者・佐原博士は、様々な災害から人類を守る巨大コンピューター「ブレイン」を作り出すが 自ら意思を持った「ブレイン」は人間こそ環境を破壊する者だと言う結論に達し 人類滅亡を企て、巨大ロボットを製造し 人類を滅ぼそうとする。
 
その「ブレイン」が作った ロボット「17」は、自らの意思を持ち「人間こそ 地球を救える」と言う答えを出し、「ブレイン」に立ち向かう。その「17」と心の交流を持った 三郎少年は「17」と共に地球平和のために 巨大ロボットと戦う。
 
最初は ハード路線なのですが、視聴率低迷のため かなりの路線変更がなされています。個人的にはハード路線のストーリーが好きなんですが・・。
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オープニング!!
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タイトルだよん。
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「17」と共に平和のために戦う「三郎」くん。
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「電送人間」ではありません。佐原博士です。
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赤イ竹ではありません。悪者「キャプテン・ゴメス」こと平田昭彦さん。後ろは「ライダーマン」!!
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コミカル路線で「ライダーマン」もこんなおちゃらけ役。
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少女時代の「島田歌穂」ちゃん。佐原博士の娘さん役。
スカパーで「赤いシリーズ」を連続放映していまして、僕の大好きな「赤い運命」も毎日、録画していたのですが天候不良で一回分が飛んでしまいました。で、このDVDを持っている友達にダビングをしてもらい 昨日までずっと観ていました。
 
前作の「赤い疑惑」は「山口百恵」さんがメインのどちらかと言えばアイドル性を全面に出したドラマでしたが、この「赤い運命」は「国家」「戦争」と言った重たいテーマを描いた大人向けのドラマになっています。
 
このドラマ・・「山口百恵」さんの相手役が「南條豊」さんだったのですが、テレビ局に「友和を出して!!」と言う手紙や電話が殺到したそうです。あまりのリクエストにテレビ局も「思案中」と言うコメントを出しました。(当時、テレビガイドと言う雑誌で読みました)僕は「前田吟・岸田今日子」さん夫妻の長男(母親は長男を生んで病死と言う設定)が海外に住んでいると言うことだったので この長男役に「三浦友和」さんが後半、出てくるのでは・・?と思っていましたが 結局、「友和」さんは出ませんでした。やはり、このドラマに「友和」さんが出ると ちょっと違った流れになる感じがしますね。
 
ベテラン俳優たちとの共演は 「百恵」さんにもかなり刺激になったようで、自分の演技をビデオに撮って 自分の演技を再確認すると言うほどの入れ込みようだったそうです。この時期、「百恵」さんは、歌手より女優に重点を置きたいと思っていたみたいですね。スケジュールが多忙な「百恵」さんのために 脚本家の人は「百恵」さんのセリフを少なくして「・・・」と表情だけの演技を多くしていたそうです。
 
当時、このドラマを観ていた人は「秋野暢子」さんにムカついていたとのことですが、僕は全然そんなことが無かったのです。が・・今回、DVDを見返していると「秋野」さんにムカついている自分に気がつきました。(笑)三話目くらいから段々、「南條豊」さんと「百恵」さんとの恋に嫉妬して 嫌な面を見せていきます。そして「百恵」さんに対して「泥棒!!」「人殺しの娘!!」と酷い言葉を吐きます。
 
このドラマの見所としては 女性陣の衣装です。役どころ「百恵」さんは そうお金が無い設定ですから 普段着のような衣装ですが「秋野暢子・有馬稲子・岸田今日子」の3人の衣装がとても豪華です。
 
このドラマ、最初は二人の娘の取り違えが主点になっていて、それだけでドラマが進むのかと思っていたら 途中から「戦争」問題が話の軸になって行きます。これは 企画当初から決まっていたのか、途中から路線変更となったのか 知りたい僕でした。
 
何にせよ、何度観ても このドラマはよく出来ていると思います。「親子の情」を描くシーンでは 僕も歳がいったせいなのか何度も泣いてしまいました。
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僕の大好きなテレビドラマ「Xファイル」。DVDボックスがリリースされるたびに 買っていて 全てコンプリートいたしました。何気に このDVDボックスの状況を調べていたら ぬぁんと・・こんな状態になっていました。
 
 
今まで 待てば良かった・・と思うけど こんなになるなんて予想もつかないし・・。1ボックスが2万円くらいしていたのを考えると複雑な気持ちです。

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