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世の中には 本当に面白い店があるものですねぇ・・。
手打ちうどんじゃなく・・手抜きうどんとは・・。どんな うどんが出てくるのか興味が・・。
元祖と言うこは 他にも こんな食べ物があるのでしょうか・・?どんな味・・?
日本一うまいカレーの店「夢のカレー」・・そそられまする。
えーーっ マジっすか・・?九九間違ってるし・・。(笑) |
禁断のお部屋
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この有名な 大ウミヘビの写真・・。当時は大騒ぎになったものです。1964年、フランス人の写真家ロベルト・ル・セーレックが撮った写真です。
彼はこの怪物を30分ほど観察して水中メガネを装着して6メートルの距離まで近づいてみたと言う。目は青白い緑色(ややこしい色やねぇ・・)、2メートルの頭はドーム状に盛り上がり、口には歯は無く、うろこの無いザラついた黒い肌には茶色の輪が全身についていたと言う。ひれの無い胴体の直径は75センチほどあり、背中には1・5メートルの傷があったと言う。
その後、怪物はゆっくりと外洋に泳ぎ去った・・とされている。
しかし、当時 のんびりとボートに乗った人が写り込んでいて サイズ比較のようで 疑わしいと 写真に疑惑を抱いた人たちは 写真家の素性を探ったそうです。すると・・彼は不渡りの連発で国外逃亡し、インターポールに追われる国際指名手配犯になっていたのだそうです。さらに彼は高飛びする直前に周囲の人に「ウミヘビ関係の仕事で一攫千金だ」と言って投資を募っていたことも発覚したそうです。
しかし、写真調べた結果 合成では無いと証明されたのです。しかし、その後 逮捕されたセーレックには刑務所にいる間も この大ウミヘビの写真の利権が入り続けたと言うことです。
この写真の「大ウミヘビ」・・セーレックの作った模型か、本物か 真偽のほどはいかに・・?
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こ・・怖いっ!!1953年12月25日
マレーのペラク州南部にあるトロラクのゴム園で16歳の中国人少女が作業をしていたら そっと肩に手を置く人がいた。
振り向いた少女が見たものは 肌は真っ白で腕と腰が毛深く、木の皮で作った腰巻を付けている人間だったそうです。
そして 髪の毛が異常に長く、その顔は眉毛はボウボウ、長い口ひげまで生えていたと言うのです。しかも、長い牙をむき出し、雄叫びを上げたから これは恐ろしい。少女は その場から慌てて悲鳴を上げながら逃げて行ったと言う。(当たり前か・・)
都合 この怪物は3人いたそうで 未知の言語を話していたと言う。少女の報告でマレー市民軍が出動し、この怪物を確認したが 3人の怪物は川に飛び込み対岸のジャングルへ消えて行ったとのこと。
有牙人は過去に 3度あちこちに現れたと言う記録が残っている。その後、このゴム園に現れた3人の怪物は1957年に再び このゴム園に現れたのち、消息を絶ったとのことで それ以来 目撃はされていないとのことです。
一体、彼らは何者だったのでしょうね?
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中学の時に UMA(当時はUMAと言う言い方は無かったのですが・・)の特集記事で この怪物が写った写真が載っていました。今は残ってないのかな・・?
このUMAはカリフォルニア州のサンタバーバラの沖合83km、シェル石油の海底油田に現れたものです。1967年の10月9日の深夜 シェル石油の技師が海底の様子をチェックするためテレビモニター越しに クネクネと泳ぐ怪物を目撃してしまったのです。全長は7メートル、イボイボのついた節で接続されたような形で、尾に行くにしたがって細くなっていたそうだ。
頭部には退化したような目や口の様なものがあったと言う。この怪物は漁師の間で「マービン」と呼ばれている伝説の怪物だそうです。一説によると この怪物は「クラゲ」の一種ではないかと生物学者は語っているとか・・。えー、マジっすか・・?
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ええーっ、マジっすか?
一角獣が あの有名な「モケーレ・ムベンベ」と同じアフリカのリクアラ地方に住んでいるとのこと。この怪獣は その角でゾウも殺すことがあると言う。ゾウを殺してもその怪獣は肉を食べることはなく 草食だとのこと。ゾウを敵と見なすのか?体長は5メートルとのことで 鳴き声も出すとのこと。イラストから見ると トリケラトプスみたいですよね。
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