禁断のお部屋

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ええーっ!!マジっすかーー?
 
マジなんですよ。これは中国・モンゴル・ロシアの国境付近でもっとも緊張を強いられる地点にある「カナス湖」に この魚はいるのです。1985年に中国の生物学教授の黄(ファン)氏が学生20人と湖面600メートルの高さにあるラクダ峰から9〜12メートルの大紅魚(ターホンユ=アムールイトウ)を 何匹も目撃しその写真を発表したとのこと。
 
その後、朝日新聞社の記者が20メートル級の赤い魚影の撮影に成功したそうな。写真は公式には発表されていないらしいが凄いですよね。
 
先祖代々この土地に住むモンゴル族の古老によると 彼の父親が猟をしていると湖水が二つに割れ、赤い魚が現れ 父親の連れてきた馬が 魚に飲み込まれたと言う・・。
 
二十メートルの魚なら 馬くらいの飲みこめるでしょうね。
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わが町内・・何故か ラーメンの激戦区になって 8軒くらいのラーメン屋があります。そして、最近 出来た店も評判でして、町内のある人がお昼に行ったところ、混んでいたので 順番が来るまで 厨房をそっと覗いていたのだそうです。悪意は無く、どんなふうに作っているのかを見たかったそうです。
 
ところが・・何と・・前の客の残したスープの上からスープを継ぎ足し、麺を入れているのを見て 食べるのを止めて帰ってきたそうです。
 
 
近くの某ラーメン店も前の客の残したスープをこしているのが発覚して 2回も保健所から営業停止をくらったのですが 味が良いのか繁盛しています。ラーメン屋って こんなことは常識なんでしょうか・・?
 
 
僕が以前に バイトしていたレストラン・・お米は洗わず炊く、定食のお膳は洗わず そのまま盛り付ける、丼には 大小のゴキブリがうじゃうじゃ・・でも、そのまま盛り付けると言うのを見ました。その時、食事にカレーを出してくれたものの 食べる気がしなかったものです。
 
 
 
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今日、給料をおろしにに行ったのですが 前に主婦の人がキャッシュカードでお金をおろしていたので待っていました。

その方が 終わったので 僕は自分のキャッシュカードを入れようとしたら 前の人のお金がそのまま機械に・・。かなりの札がびっしり・・。

「あれ、どうしよう!!」と思っておろおろしていたら 先ほどの主婦が慌ててやって来まして お金を渡してあげました。「どうもありがとうございます」と喜んでいた。


もし、僕の心に悪魔がいたら そのお金を持って逃げたりしたのかな・・?なんて思いましたが 防犯カメラもあるし そんなことをしたら きっと 捕まるでしょうね。

一瞬たりとも そんな気になっていなかった自分・・まともだな・・と再確認。(笑)

しかし・・お金をおろして忘れていく人がいるなんて 本当に驚いた。
毎度の「怪獣画報」からの「生きている怪獣」(当時はUMAと言う言葉は無かった)からのご紹介です。昭和40年代の本ですから 現在も生きているとは限りませんのであしからず・・。
 
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おーー、ネッシーぢゃーー!!(笑)1963年9月、ソ連の学術調査隊が東シベリアのバタロ湖で出くわした怪獣。体長は10メートル以上もあり茶色い体をしていたそうです。背中に小さい背びれがあって、頭には気味の悪い目が光っていたと言う!!怪獣が消えた後、隊長のルドルフ博士が湖岸で数千万年前にあったと言う水草が残っていたと言うではありませんか!!凄いっ!!
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怖いわっ!!1965年の夏、ギリシャ北部の山岳地帯をセルビアと言う農夫が歩いていると森から怪獣が飛び出してきたと言う。頭はオオカミ、お尻はブタ、足は馬のような生物で丸くて短い尻尾があったと言う。(恐ろしいのによく観察してまんなぁ・・セルビアさん)この地方では正体のわからない怪物が人を襲い食い殺す事件がたびたび起きていた。セルビアの知らせでギリシャの警察ばかりか、陸軍部隊まで出動して大がかりな山狩りをしたものの未だに発見されていないと言う。
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1964年12月、ボルネオ島の奥地に測量に入ったイギリス人技師がヘリコプターで飛んでいると羽を広げると6メートルにもなる怪鳥に出くわした。怪鳥はヘリコプター目がけて襲いかかってきたと言う。技師は銃を撃って よくやく追い払ったとのこと。彼の証言で警察が調べたところ、大きな巣があり そこにはたくさんの人骨が散乱していたと言う。マジっすか?
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ひぇーー。1963年8月・・アメリカのニュージャージ州の沖の大西洋上を不思議な怪獣が通った。全長が10メートル以上もありながら幅は60センチで紐のように長い怪獣だったと言う。体はガラスのように透明だったと言う。
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ぎぇーー、また鳥ぢゃーー!!イギリスのサンダースと言う動物学者がアフリカのカメルーンの山岳で見たと言う。この生物・・原住民は「オリティアウ」と呼び、怖れていると言う。全長は2メートルあり、まだ人には襲いかかったことが無いと言う。良い子なのね。
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カモ・・?いいえ、1960年10月 イギリスのニューサウスエールズ州のディンリッキー川で発見された怪獣。無頭は火食い鳥(どんな鳥・・?)に似て 耳は垂れ下がり、体はダチョウ、足はオットセイのようで 大きさは牛ほどあると言う。
 
いやはや 不思議な生物が昔からいるものですねぇ・・。

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