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僕が好きな童謡の中の一曲です。
「月の砂漠」ですが、この歌は、多くの歌手が歌っていますが、
この、はいだしょうこさんの歌唱は素晴らしいですね。。
心に染みわたります。
その歌手の歌う歌が上手いか否かは、ステージ歌唱でわかりますね。
否かの人は、CDでは上手く録音されて上手に聞えますが、
ステージ歌唱になると、ええ、これがあの人かってことになる。
その意味で、このはいだしょうこさんのステージは、CD録音にも勝るとも劣りません。
高音の伸びが素晴らしい。
きっと、専門の声楽の勉強をされたのでしょう。
一見天然でどこか抜けてる感のある彼女ですが(すみません)、
その歌唱力を、お聴きください。
作詞 加藤まさを
作曲 佐々木すぐる
大正12年
参考までに、こちらも、どうぞ。
(Wikipedia)
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私もこの歌、好きです。
とても心に染み渡ります。
はいだしょうこさん、素敵ですよね。この方、とても好感が持てます。歌が上手なところは、尊敬します。
2019/8/27(火) 午後 6:17 [ よしき ]
動画、観ました
綺麗なソプラノ!
しかも、
あの(笑)はいだしょうこさんだと思うと
なおさらデス。鳥肌たちますね。
この歌、昔から思う事
らくだに乗った王子様とお姫様は
どこに向かってるんでしょう
4番まで歌詞をみても、わかりません
いい所な良いんだけど・・・・💧💧
2019/8/28(水) 午前 9:33
> よしきさん
お久しぶりです。コメントありがとうございます。
はいだしょうこさんの歌は、はっきり聴いたことなかったので適当に思ってましたが、
いえいえどうして、見直しました。素晴らしいの一言です。
2019/8/29(木) 午後 1:23
> おばばさん
コメントありがとうございます。
きれいなソプラノですね。ほんとに鳥肌たちました。
この歌は、往年の同様歌手、小鳩くるみさんも歌ってますが、この人に勝るとも劣らない歌唱です。
らくだに乗った王子様とお姫様はどこに向かったんでしょうね。思いは尽きません^^
2019/8/29(木) 午後 1:27