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僅かながらでも生活の足しにしている以上、気温が上がりだすとソロソロかな?
と思ってしまいます。
日中の気温が20℃に手が届くようになる雰囲気で、桜の開花も目前です
毎年思うのですが、ドバミミズの調達が時期的に間に合わないのが残念で
この時期に十分集められれば釣りでもモンドリでも楽しめそうなんですがね〜
今年は経費節約に頑張ってもらおうと考えているスーパーカブ
ナンバーも保険も登録加入したんで何時でも出かける準備は整ってきました
先日、知り合いの池でスッポンが顔を出し始めたそうなんで
気温さえ上がればエサを喰いそうな予感がします
シラスウナギ採捕の関係で竿を出すのは控えますが、置き針はスッポン狙いなら日中でもOKなんで
様子見がてら数本を仕掛けていこうと考えています
今年はとりあえずE1 不参加の心算ですから
メンバー皆さん頑張って釣り上げてください(⌒▽⌒)アハハ!
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メモ及び雑記
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21日から気温も下がる雰囲気ですが、19,20日は暖かかったですね〜
日中の最高気温が17℃付近まで上がるようになってきたんで
夕方に南風が吹くようならブッコミでもウナギが釣れそうな雰囲気
ドバミミズの準備さえ調えば問題ないのですが、まだ暫くは簡単に見つかりません
100匹ほど捕獲はしましたが、まだ細いんでコンテナーに・・・・
さて、シラスウナギですが
黒潮の流れがイマイチで懐が温かくなる雰囲気がしません
まあ、黒潮だけの影響では無さそうで
昨年同様にシラス自体の量が少ないようですww
おまけに雨とダムの放水の影響がオイラを苦しめてくれてます
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11日以降、メインブログのほうも訪問者数は落ち込んでますww
まあ、記事更新も釣行してないんでアップすることも少ないのが現状ですが
被災を免れたからといって浮かれていることも出来ません
喰うためにシラス採捕も出かけては居ますが世間的には良くは思われそうに無いですね・・・
うなぎネットの掲示板のほうもやはり情報は控えているようで書き込みが少なくなってます。
被災地の方々には辛いことですが、ここでどう乗り切るかが日本としての課題になるでしょうね
海外(特にアメリカ)では原発の安全性が問われはじめ
日本の対処法が世界の注目を浴びることとなってしまいましたから
模範になるように対処して欲しいと願うばかりです
東電の会見には真実を報道したくない様な曖昧な感じさえ覚える始末で
もはや東電だけでなく日本政府としてシッカリとした対処を望むばかりですねww
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知り合いの漁師のプールではガメラが覚醒してたそうです
日当たり十分なコンクリート製のプールで活かして居ますが
条件は自然とあまりかわらず、プール底の泥の中で冬眠しています
エサもザリガニや小魚を放り込んで勝手に喰っているようです
エサを喰うか喰わないかはガメラの勝手ですから、気温が上がる日中なら釣れるかも知れませんね
あと、やはり動きが鈍いですから見かけたら捕まえることも出来るようです
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河川に出かけてるんで、危険な場所かと思われがちですが
あっ!!と驚くようなあんじぇんな場所で暗闇を過ごしてます
まあ、目の前は川なんで完全に安全だとは言えませんが
足元はコンクリート護岸だし、無理はしないのがオイラの鉄則です
危険な場所だと鬼嫁に見つかったら出かけられなくなりますからね〜
名古屋港湾内の木曽三川河口から30kmも上流なんで
確かに津波の影響は確認できるのですが、数cm程しか上昇しませんから
じっと見ていなければ解らないと思われます
今日の昼間は置き針を固定するための竹を作ってました
くさび型で長さは30cmほど・・・・
用水路などの直ぐ横に差し込んで使うわけですが
シーズン中は挿しこみっ放しで使う予定ですから、とりあえず30本くらい用意しましたが
これから先も本数を増やして生きます
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