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表紙揃えるのがめんどーだったので、今度は全部まとめて写真でもとればいいじゃんって事に。 なんで今まで気がつかなかったのだろう。 四方世界の王 1 面白いけど、面白いけど今後揃えられるか非常に怪しい。 正直なところお財布的には無理だと思う。 ネコソギラジカル (中) まだ中間地点って事で。 毎度予想外なのは承知ですが、今回はダンチだったぜ・・・・・ 最終巻も楽しみです。 バカとテストと召喚獣 6 久々の新刊。 今回って突っ込むようなところあったっけ?っと今になって思う。 まあ面白かったけども。 “文学少女”見習いの、初戀。 いつまで続くんでしょうか、これ。 このペースだとあと1年は余裕な気がします。 まぁ好きっちゃ好きなので無問題ですが・・・・ 位置づけとしてしては外伝っぽいですが、ノリは本編に近い印象を受けました。 ミスマルカ興国物語 IV あとがき読むと、これからが本番なのかな〜とかあらぬ期待をまた抱く。 「レイセン」が気になって仕方ないのですが、こちらはこちらで伏線がまた増えてる気がします何だか。 政治とかが絡む場合、大抵は話が広がってからが本番なのです。 もう面白いけど、これからさらに加速して行くんじゃないかと思う。 やってきたよ、ドルイドさん! 2 まぁ1巻読んで好きな人だったら良い内容かと。 ノリ的な変化もほとんど感じなかったので、まぁこれはこうなんだな〜と。 ついでに絶叫先生の挿絵もかなりツボ。 これからもちょくちょく読みそうです。 もう主人公が壊れ気味なので、これからはそちらも楽しみ。 三匹のおっさん これは良いおっさん。 普通にシリーズ化して欲しいぐらいなんだけど、どうよ? 詩羽のいる街 一言で言うなら、暖かいお話。 なんか普通の文学っぽいけど、是非読んで欲しい。 見かけによらずマンガ、ラノベ等のパロディもあって読みやすいと思います。 |
ラノベ感想
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ネタバレには注意して書いてますが、たまに忘れて普通にネタバレしてるかもしれませんので注意。
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当ブログ開設から色々とありましたが、ラノベの感想は一気に出すのが一番やりやすい事に気づきました。 しばらくはこの形態でいきます。 あっ、そこ手抜きって言うな! 紅 ギロチン 本格的に原作へと傾きました。 アニメもあれはあれで嫌いではありませんが、断然面白いです。 刊行分は近いうちに読みきりたい。 がく×ふる 読んでる途中でめんどうになって、しばらく放置してました。 つまらない・・・ってほどでもなかったのですが、別に面白いとも思えませんでした。 続きもたぶん買わない方向で。 ただ世間での評判は悪くないようなので、決して買うなとは言いません。 ライトノベルの楽しい書き方2 たぶん本田先生の中で一番面白いんじゃないかと勝手に思ってる作品。 こちらは良かったです。 俺の妹がこんなに可愛いわけがない3 もう人気が出てるのに、意外とつり橋渡りたがるんですね。 そろそろ落ち着くのかと思いきや、深く切り込んだ内容で中々楽しめました。 2巻でも思ったけど、案外読む人を選ぶかもしれない。 世界平和は一家団欒のあとに7 なんだかんだで突っ走っちゃうこの感じ大好き。 兄妹の絆とか、とっても良かったです。 うちの子にも見習って欲しい。 |
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前回からもう一ヶ月もたってしまいました。 少し数が多いので表紙等は割愛。 まりあほりっくアンソロジー まりほりと言うよりMFの作家陣に引かれて購入しちゃったのですが、中々良かったです。 アニメのノベライズとしてはかなりお勧めできるほう。 鋼殻のレギオス12ブラック・アラベスク やっぱりアニメより原作だと再確認。 え? アニメ? 春のごたごたでぶった切りました。 次巻も気になるところですね。 やってきたよ、ドルイドさん! 絶叫さんのイラストやらレビュー評判とかで購入したのを(確か年始に)をようやく。 文章が軽い気がしましたが、それでいてしっかり読める出来。 もう2巻が出ているようなのでそれも余裕あれば購入予定。 藤堂家はカミガカリ3 個人的にそこそこ好きなシリーズ。 今回は特にこれといって・・・ 普通に良かったですよ? えむえむっ!7 マゾネタに飽きつつある今でもそこそこ楽しんで読めるのはひとえに文章力でしょう。 そろそろクライマックスのようですが、もう最後まで目が離せませんね。 きみとぼくが壊した世界 これは話が進んでいないという事でおkでしょうか? こんな構成ができるなんて、ますます西尾維新好きになりました。 ・・・・てか、今更これですか。 けんぷファー81/2 主人公の鈍さが半端なく、うざったさとかを通り越してこれはこれでアリかと思えてきます。 今後様々なメディアミックスあるようですが、ヒットするのはちょっと厳しいんじゃないかなぁ。 確か9巻はもう出ていた気がするのでこれも確保したいところ。 紅
古本屋で安かったので今になって読んでいるのですが、これがなかなか面白いです。 アニメは一風変わった感じだったので何とも言えないのですが、たぶん原作の方が良いかと。 現在ギロチン読書中。 |
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AURA 魔竜院光牙最後の闘い 「人類は〜」の方は好みじゃなかったのですが、こちらはドツボ。 最早同じ人が書いたとは思えん。 凄く、良かったです。 ベン・トー〈3〉国産うなぎ弁当300円 案の定と言うか、毎度の如く面白かったです。燃えます。 まぁまだ3巻ですが、これからも続いて欲しいところ。 ネコソギラジカル 上 まだ上巻なので言う事もあんまし無いけど、次も早く出してください。 とある飛行士への恋歌 王道だけど、そこがイイ。 続きが非常に楽しみですね。 「追憶」とのつながりがほぼ無かったのは残念ですが、逆に言えばとっつき易いと思います。 マジお勧め。 ゼロの使い魔16 いつも面白くて結構ですが、後半はしょり気味。 でもその分続きも気になるのです。 |
軽小説部――通称『ラノベ部』。そんな不思議な部に入部した物部文香。クラスメイト・藤倉暦や部長・浅羽美咲らとともに、本を読んだりお喋りしたり、たまには勉強もしてみたりといつまでも続きそうな毎日を過ごしていた。そんなある日、文香たちのクラスに留学生・リアがやってきた。リアは幼い頃から日本の漫画や小説が大好きだったらしく、それがきっかけで文香と仲良くなっていく。でも、ラノベ部の日常は変わりなく過ぎていき――。美咲&竹田のラノベ部設立のエピソードも収録した、大好評の日常系ライトノベル第2弾、読むといいことある、かも?とりあえず作者様ブログと合わせて読むと面白い気がします。 ただ、私この平坂先生を思いっきり贔屓してますので注意よ。 この2巻も新キャラ登場はあったものの、基本は1巻同様のテンションで楽しむことができました。 それでいて美咲と竹田のエピソードはせつない感じで好印象。 ただの雑談小説には留まりません。 とりあえずパロディが尋常じゃないので、気になった人はピンナップだけでも確認することを推奨します。
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