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図書館で見つけた
マンガ建築考 −もしマンガ・アニメの建物を本当に建てたら
― (ThinkMap)/技術評論社 森山 高至【著】
価格 \1,659(本体\1,580) 綾波の部屋は本当に打ち放しなのか?
カイジの鉄骨渡りに関する建築的考察
めぞん一刻館は今建てられるのか?
グラップラー刃牙の地下闘技場に関する建築的考察
「機動警察パトレイバー」に関する現実的考察
けいおん!における建築的考察
などなど懐かしい漫画からWATAKUSHIの知らない漫画まで
色々真面目に考察されてます。
DVDを借りて機動警察パトレイバーを研究中です。
レイバーで現場を動かす時代が本当にくるかも?
今年実写化されることも知りました。
森山さんのブログもお勧めです!
マンガ建築考の森山高至建築エコノミスト 森山のブログ
そしてこの本の表紙でもある
若林健次先生の「ドトウの笹口組」です。
今から20数年前の作品なんですが、
建設業の現状を上手に表してます。
電子書籍やブックオフで現在調査中です。
ブログ村 建設業
(ブログ投稿時 5位)
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面白そうな本ですね〜
けいおんの舞台になっている学校は、ヴォーリズ設計の豊郷小学校をモデルにしてるそうですが、考察はその辺りについてなのかも知れませんね(#^.^#)
2014/3/18(火) 午前 8:29
ご紹介ありがとうございます!
[ 森山 ]
2014/3/19(水) 午前 1:39
けいじ様
マンガ好きにはたまらないでしょうね。
お薦めです。
2014/3/19(水) 午前 7:19
森山さま
コメントありがとうございます。
見て頂いて嬉しいです。
3/17の記事には当社もでてきてます(笑
2014/3/19(水) 午前 7:20
「機動警察パトレイバー」、原作で読みました。
懐かし〜
2014/3/24(月) 午後 0:58
DVDでアニメのテレビ版と劇場版みました。
次は実写版が気になります。
2014/3/25(火) 午前 6:10