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ゼネコンマンの気持ち
寂しいけれど、対馬から離れました。

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  • 「不毛地帯」(第10話)

    「不毛地帯」(第10話)。 「不毛地帯」(第10話)では、壹岐正(唐沢寿明)が、フォーク社と千代田自動車の提携で、フォーク会長の委任状の取り付けに成功し、その交渉能力を示すが、社内においては、時期社長をめぐって、里井と一丸の両副社長が、対立を深めようとしていた。 壱岐は、大門社長に「退陣する考えなのか」を確認したところ、「自分で花道は決める」と副社長の抗争を一蹴した。 副社長の里井達也(岸部一徳)の自宅に、挨拶に立ち寄り、これまで連絡上の行き違.

    fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!)

    2011/1/6(木) 午前 6:36

  • 「不毛地帯」第11話・・・これからさらに面白くなる!

    「不毛地帯」第10話が昨年末に放送されてから、今夜の第11話まで、三週間のご無沙汰で、「視聴率のせいで一巻の終わりかな」とファンとしては、心配していましたが、先日日曜日に「後半」がこれから・・・というのを知って一安心したところでした(笑)。 さて、今回の第11話は・・・。 壱岐正(唐沢寿明)と副社長の里井達也(岸部一徳)の対立を軸に物語は進む。 今回は、里井副社長が、狭心症で倒れたが、救急車を呼んだり、狭心症・心筋梗塞の世界的権威の医者を手配したりした.

    fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!)

    2011/1/6(木) 午前 6:35

  • 「不毛地帯」(第12話)・・・佳境に入る入り口に。

    第12話です。 前回、アメリカ・フォーク社の隠密調査グループ5人の来日のはずが、ホテルに到着したのは4人。一人はどこへ消えた・・・と思いをめぐらす壱岐正だった、で終了でした。 壹岐(唐沢寿明)は、調査団の責任者で、海外企画担当マネジャーのアーリックマンが来日していないことに気づき、その行方を追うが、やはり「裏」があったようで・・・。 調査団を出迎えた近畿商事の受け入れ担当の八束功(山崎樹範)から連絡があり、「アーリックマンは緊急の案件があり、オ.

    fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!)

    2011/1/6(木) 午前 6:35

  • 「不毛地帯」 第13話。壱岐が専務に昇格。

    「不毛地帯」第13話。 今回は、里井副社長(岸部一徳)が再び倒れて、里井についていた角田・業務本部長(篠井英介)も、これまでなにかといわくありげな態度が見られていたが、壱岐の専務昇格を機に、「壱岐専務、私に何かお役に立てることはないでしょうか」とミエミエのゴマすり根性をむき出しにしてきた。次回の予告では、里井から「君は、僕から壱岐に乗り換えたのか」というせりふも聞こえてきた!(爆)。 壱岐と千里との間に新たな展開は見られたのか・・・? 東京商事の鮫島は.

    fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!)

    2011/1/6(木) 午前 6:34

  • 「不毛地帯」第14話・・・またしても鮫島が暗躍!

    「不毛地帯」第14話は、10:30〜と、30分遅い放送だった。 今回は、近畿商事が、「石油開発」に乗り出すところから始まった。 壱岐正(唐沢寿明)は、元部下だった兵頭(竹ノ内豊)が、かねてから石油分野に進出したいということで、イラン調査に兵頭を送り込むが、石油コンサルタントのアドバイスで、兵頭にパリに行かせ情報を得ることに成功する。ある人物に会えないでいたが、紅子(天海祐希)を通じて会うことができたからだった。壱岐は、大門社長(原田芳雄)に、石油開発への投資のGOサ.

    fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!)

    2011/1/6(木) 午前 6:33

  • 「不毛地帯」(第15話)

    「不毛地帯」(第15話)は、時間が変則で10:25〜放送。今週もわくわく(笑)。 今回は、石油開発に乗り出した近畿商事だが、ライバル会社が、日本石油公社を後ろ盾にした4社連合で有利な出資比率を画策したことから、ピンチに立たされる近畿商事。 ところが壹岐正(唐沢寿明)と兵頭信一良(竹野内豊)は、反転攻勢に出るためには、この連合から離脱して、外国資本の石油会社と組むことを選択肢として選ぶ戦略に出る。そこで浮かび上がったのがメジャーではなく、米国の独立系オイル会社、オリオン・オイル社だ.

    fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!)

    2011/1/6(木) 午前 6:32

  • 「不毛地帯」第16話・・・いよいよ、戦いの火蓋が切って落とされ。

    「不毛地帯」は第16話。ますます、困難に直面する壱岐正! その前途や、いかに。 イランの石油開発の入札で、“チーム・ニッポン”ともいうべき日本石油公社連合から離れ、アメリカの石油会社と組んで入札しようという近畿商事に対して、新聞マスコミは、「国賊」と書きたてるなど、壹岐正(唐沢寿明)は、試練に直面する。日本石油公社を後ろ盾にした東京商事は、さらに有利に入札を展開するために、イラン国王との面会を目的に、日本のVIPを束ねたミッションをイランに派遣するなど画策する。 近.

    fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!)

    2011/1/6(木) 午前 6:31

  • 「不毛地帯」第17話。イラン石油開発の入札を巡る情報戦!

    「不毛地帯」第17話。ますます佳境に入り、おもしろく・・・。 今回は、イランの石油入札を巡る情報戦の激しさが中心。 壹岐正(唐沢寿明)と兵頭信一良(竹野内豊)が、モスクワに向かった。イラン・サルベスタン鉱区の国際入札に際し、他社の入札価格を入手するため、かねてから面会を求めていたイラン国王の側近である医師ドクター・フォルジに会うためだった。 壱岐は、二度とソ連の土は踏まないと決めていたが、「最後の商社マンの仕事」と割り切って出向く決断をしたのだった。娘.

    fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!)

    2011/1/6(木) 午前 6:30

  • 「不毛地帯」第18話。壱岐副社長と大門社長の間に確執!

    「不毛地帯」第18話。 数年の月日で、社内人事にも動きが出ていきた近畿商事。 近畿商事が米独立系石油開発会社オリオン・オイル社と組んでイランのサルベスタン鉱区を落札。国賊扱いから賞賛に変わった。それから3年8カ月が経過しようとしていた。副社長となった壹岐正(唐沢寿明)は、人事、総務、業務、海外事業の四部門を掌握し、従来の副社長と比べて、経営全般を指揮する、はるかに大きな権限を有するようになっていた。 一方、石油部長だった兵頭信一良(竹野内豊)は、石油、ガスなどを統括するエネルギ

    fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!)

    2011/1/6(木) 午前 6:29

  • 「不毛地帯」(第19回:最終回)

    「不毛地帯」(第19回)は、いよいよ最終回。 まだ先まで続くと思ったら、とうとう終わりか。 最終回だけあって見ごたえがあった。 最後は目頭が熱くなった。 壱岐が、なぜ執拗に大門社長の退陣を迫ったのか。 決して自身が、社長の後釜を狙うものではなかった。 当の大門社長は、壱岐が自分の後に社長になることをもくろんでいるとみて、 関連子会社の社長に転出させた里井を、本社副社長に復帰させ、里井の望む条件である 壱岐を外に出すことを決めていた大門社長だったが・・・。.

    fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!)

    2011/1/6(木) 午前 6:28

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