|
某イ*ンモールの食料品売り場で
見切り品の「らっきょう」を見つけた
1kg = 280円ナリ
迷わず4kgを購入
サーて仕上がりは・・・
・た・の・し・み・
|
食事
[ リスト | 詳細 ]
|
ちょっと長くなりましたが、事の顛末を・・・
先日、グレープフルーツをブログ友よりいただいた
娘の進言により
これでジャムを作ることにした
早速インターネットで作り方を調べ
娘と作業開始
まずは皮むきと実の取り出し
皮についている白いワタを取り除く
−−−苦味になるそうだ−−−
刻んだ皮と取り出した実をあわせて煮る
1時間弱でだんだんジャムもどきになってきた
−−−香りはとてもいい−−−
さらに美味しくなるように「魔法のおまじない!」も行われた
ころあいを見てコンロから外し
熱が取れるのを待つ
冷えたら容器に詰めて完成!
早速、試食・・・
うまい!と、いいたいところだが・・・
かなり酸味がありワイルドな味!
お砂糖の量をかなり増やして作ったのだが、難しいものだ
でも、それなりのお味のジャムが完成
後日談!
娘から作り方が違っているとの指摘
皮の下処理が全くしてないことが判明!
レシピをよく読むと・・・
刻んだ皮を「お湯でゆがいて、水にさらして苦味を抜く」とあった
−−−いつもの事ながら、どうやら作るとき読み飛ばしたようだ(涙)−−−
もし・・・
もし・・・
次の機会があれば、ちゃんと下処理も行おう!
と、反省したのである
ははh・・・ |
|
始めての蕎麦打ちそれなりに成功!
ちょっと長くなりましたが、その顛末を・・・
先日、そばつゆを作ったが
やはり自分で打った「そば」が食べたくなった
インターネットでそば打ち方法を調べる
・
・
で・・・
そば粉を購入(1kgで800円)
そして身の回りの調理ボウルや菓子箱を使ってそば打ち開始
400gをボウルにとって水を加えながらそば玉を作る
麺棒(100円ショップで購入)で伸ばす
適当に伸ばし、適当に折りたたむ
そして、菓子箱をこま板の代用としていつも使っている洋包丁でそば切り
何とか最後まできり終えたので、菓子箱の蓋をこま板の代わりにして
一人分を取り分ける
たっぷりのお湯でそばを茹でて「10割蕎麦」の出来上がり!
見た目は「うどん」(涙)
お味はモッチリとしてなかなかのもの
(自画自賛)
余分なことではあるが、蕎麦湯のうまいこと
ますます、お蕎麦にはまりそうだ!!! |
|
ちょっと長い記事となりましたが・・・
インターネットにのっていたレシピを使って研究の結果
自分の好みの「そばつゆ」が完成 (大げさな!・・・笑・・・)
2〜3人前の材料:
みりん1/4カップ(50cc)
水 1カップ (200cc)
お醤油1/4カップ弱(40cc〜50cc)
削り節 2袋(合計5グラム程度)
(我が家の常備汁となりつつある)
市販の安価のそば玉(20〜40円)を用いてざるそばを作る
注意することは、
・お湯で茹でると書かれてあるがゆでてはいけない!
・お湯で、塊となっているそばを箸で急いでほぐす
・ほぐれたらすぐ湯きりして水で洗って冷やす
それなりにうまいざるそばの完成!
ざるそばには必需品のそば皿。100均で見つけたので即購入した。
予想外に旨い!
さらに・・・
残った削り節を使って「佃煮もどき」を作る
またこれが実においしい!
飯が進むこと請け合い・・・
|
|
某イオ*の食品売り場で安価なタスマニ*ビーフが手に入った
(約400gで450円)
早速ローストビーフ作り開始
1日目:肉を常温に戻すため室内の冷暗所に約半日放置
2日目:肉に胡椒・にんにく・軽く塩を振って表面をこんがりと焼きさらにオーブンで1時間焼く
時間が過ぎたらアルミホイールで軽く包み室温で熱が取れるのを待つ
(このとき出てくる肉汁でソースを作る)
熱が取れたら冷蔵庫で一日置き肉を落ちつかせる
3日目:玉葱を摩り下ろし、にんにく・醤油・酒・みりん・酢でローストビーフ丼のタレを作る
このとき肉汁で作ったソースも加える
3日目の夕食:冷蔵庫からローストビーフを取り出しスライス、刻み葱・ゴマ少々とご飯の上にのせる
ローストビーフ丼の完成
実に美味!
|




