|
ふみきりマンさんの記事にトラックバックします。
小生の場合、仕事で行きました。自動車産業の将来の展望を見極めるためというのが出張理由ですが、まあそんなことは上の空で・・・・。
「かわいらしい子は居ないかな・・・・。」とか思いながら行きました。
大した写真はありませんが、行ったという証拠です。
|
旅:日本の風景(関東、甲信越)
-
詳細
|
この曲が流行った30年前には東京に居た。桑田佳祐が作曲し、それを研ナオコがカバーした。
歌詞は「波音が響けば雨雲が近づく 二人で思いきり遊ぶはずの On the Beach きっと誰かが恋に破れ 噂のタネに邪魔する 君の身体も濡れたまま 乾く間もなくて 胸元が揺れたらしずくが砂に舞い 言葉も無いままに ・・・。」という歌詞である。
その頃、良く行ったのが江ノ島の海だった。そこで、撮影した写真である。これらの写真を見るたびにあの頃とサザンオールスターズのこの曲を思い出す。
流石に、この写真を撮影するのには勇気がいった。どうだろうか、現在だと迷惑条例に引っかかるかも。
でも、セクシーな女の子が、肌を黒くするために日光浴しているという感じが良く出ていると自分でも思う。
|



