ここから本文です
さすらい旅の途中
旅の途中の兄弟ブログです。「さすらい旅の途中」は休止です。

書庫旅:日本の風景(北海道)

記事検索
検索

全1ページ

[1]

 礼文島から、利尻富士を赤外線フィルムで撮影したいという思惑があった。
 そこで、旅行前に赤外線フィルムを購入し、旅行に出掛けた。
 しかし、礼文島に到着した時は雨で利尻は見ることはできなかった。
 一応、記録としての写真である。
 礼文島 猫岩を望む
イメージ 1
 
イメージ 2
うっすらと、利尻富士が見える。
イメージ 3
 
 北海道の北部、稚内市の西方60kmの日本海上に位置する。日本の施政権が及ぶ範囲において人の住んでいる最北の離島。地名語源はアイヌ語のレプン・シリ(沖の島)。礼文水道を挟んで利尻島の北西に位置する。0メートル地帯から高山植物が咲き乱れていることから別名花の浮島と呼ばれている。人口は2012年平成24年)3月31日現在、2,904人。一島一郡一町で礼文郡礼文町をなす。
 
学生時代に、北海道をほっつき歩いていた時に撮影した写真。
ほっつき歩くことが日常だったためか、どこで下車したのかも覚えていない。
見知らぬ駅で、汽車を降り、見知らぬ街を歩くという生活。
そんな自分が、まっとうな人生を送っていると思うとある意味不思議でもある。
イメージ 1
イメージ 2
イメージ 3
イメージ 4
学生時代に、北海道をほっつき歩いていた時の写真。
カメラを持って、北海道の人たちの暮らしを撮影していた。
イメージ 1
そり遊び
 
イメージ 2
 
イメージ 3
わかさぎ釣り
イメージ 4
 
イメージ 5
浜頓別近くの白鳥
イメージ 6
 
イメージ 7
 
ほっつき歩くことが日常になっていたので、どこの漁港かあまり記憶が無い。
学生時代、ほっつき歩いていた北海道。
先ずは、稚内。流石に、凍てつく大地は、しばれる。
イメージ 1
どこで、撮影したのか、記憶が飛んでいるが道産子。
イメージ 2
これは、北海道大学の構内の写真である。
 
イメージ 3
イメージ 4
 そして、流氷の写真。北浜か、紋別か忘れた。
イメージ 5
最後は、摩周湖。
イメージ 6

開くトラックバック(1)

冬の旅 北浜

 新しくフィルムスキャナーを購入したので、早速試してみた。
イメージ 1
イメージ 2
イメージ 3
イメージ 4
 もう、今から30年以上前になる。大学時代は、北海道をほっつき歩いていた。この写真は、釧網本線の北浜駅周辺の写真である。
 多分、今頃(3月)の時期だったと思う。この北浜は、夏は原生花園があり、多くの草花が咲き乱れるが、冬は何もない。あるのは、厳しい寒さだけである。
 多分、この北浜にはユースホステルがあり、そこに宿泊したという記憶がある。あのユースホステルは今もあるのだろうか。
 1枚目は、オホーツク海の流氷でバックにうっすら斜里岳が見える。
 4枚目は、涛沸湖の白鳥である。

全1ページ

[1]

ntn*t3*3
ntn*t3*3
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(2)
  • ひまわり
  • KOWasHere
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最新のコメント最新のコメント

すべて表示

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事