広宣流布

人生は有難い…唯それだけ

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氏子は懲りない


白鵬の「膿を出しきり」宣言と万歳三唱は、安美錦が涙の敢闘賞を得たことをしぼませるだろう。

常に言っているように、相撲が神道と一体の形式で存続する限り、酒、陰口、暴言、暴力、八百長、隠蔽、反省、禊・・・というアップ&ダウンのスパイラルから抜けることはできない。

またこの武道を国技とする以上、日本が太平洋戦争で犯した瑕疵を各国が許すことはない。

神社は既得権益に浴する氏子たちが自民党を使って既得権益を存続させるための装置である。

彼らは密室での談合を行い、場合によっては法を犯し、隠蔽することを常套手段としている。

そういった雰囲気の中に浴しているタニマチもファンも、(そういうものか)と慣れてしまうから。

彼らが事あるごとに一本締めや万歳三唱をするのは、それを禊として不利益な過去は『なかった事に』という雰囲気を参加者に『忖度』させる為である。

これから年末の忘年会が続き、友人同士のそれとは違い、企業でこの慣習があるところは要注意である。

自民党が利権の還流を維持する為に毒饅頭をばら撒く建設業はもとより、

最近で言えば神戸製鋼、日産自動車、東芝など、スキャンダルと隠蔽がセットになっている企業は間違いなくこの慣習がある筈だ。

大相撲が神道の猛毒から抜けるには日蓮大聖人の仏法が広宣流布する以外にない。

神道と皇室に本当の威力を与え、国民に幸福をもたらすのは日蓮大聖人の仏法しかないのである。

南無妙法蓮華経


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氏子は懲りない



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酒と暴力と隠蔽体質は神社に巣食う氏子たちの性癖である。

モンゴル人である日馬富士はまだ可愛い。

気持ちが悪いのは貴乃花親方である。
霊友会という新興宗教の信者でもあることからもわかる通り、神道が天照大神の一神に絞れず、古代の八百万信仰と習合したままの原始的宗教であるが故に、日本人の精神に優柔不断な悪影響を与え、それが新興宗教の跋扈をも許している現状がある。

鎌倉期に神道以外の宗教がまだ仏教だけであった時、あの日蓮大聖人が国家を諌暁された大音声を聞き入れてさえいれば、日本人は本当に麗しい民族となって世界平和の鑑となる仏国土となっていたはずである。

大聖人の御声は、750年を経た今も、大音声のこだまとなって宇宙に響き渡っている。

耳を塞げば愚人たちはまた戦乱を繰り返すのだ。

相撲界の暴力と隠蔽が延々と繰り返すのと、道理は全く一緒なのである。

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困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。



発電効率の低さからイマイチ脱原発の候補として弱かった太陽光発電に画期的技術革新が見込めそうだ。


                            40%

iPS細胞を用いた医療やミドリムシを使った食料 • エネルギー利用等々、所詮は既得権益の受益者たちが減る広宣流布の後でないと事は前に進まない。
実に待ち遠しい。

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創価学会の集票


今日も公明党のポスターを家の塀に貼られているお宅で、「知り合いだから断れなくて」の愚痴を聞かされた。


これまで全国の学会員たちが、彼らの知人の老人たちを車に乗せて投票所まで連れて行った創価学会の集票手法は、ネット選挙解禁でどう変わるのか?

先ずは今回の『ネット選挙活動解禁』で彼らがどんな演出を見せるか、その華麗な立ち回りを眺めてみよう。

いやいや、そんな暇は私たちにはない。

創価学会が世間に与えている日蓮大聖人に対する誤解を解く讃嘆行に徹してこの小党乱立の国をまとめ上げなければならない。

中国共産党が侵略を始める前に!



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 天台宗に真言の毒を入れた比叡山第三代座主・慈覚が開いたという浅草寺。

去年一年間になんと4400万人もの人々を招き寄せたという。

仏法の 『 ぶ 』 の字を知っている日本人ですら、その意味を見失っている時代に、

浅草寺という蜘蛛の巣が捕らえる多くの外国人がこのうちどれほどの割合を占めるのだろう。


浅草寺の屋根瓦はなんと高額な 『 チタン合金 』 で葺き替えられているという。
観音菩薩もさぞやご満悦だろう。


それにしてもこのビジネスマンは一体、死んだらどこへ逝くと思っているのだろう。

 
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恐ろしい。。。


慈覚こそ、第六天に目をかけられた大謗法者であること、早く、気がつかせなければならない。







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