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「私たちの海がそうじゃなくなる…」イカの漁場に北朝鮮の密漁船が大挙 漁業関係者困惑 石川 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000370-ishikawa-l17 北朝鮮の国旗が掲げられた船…。デッキの上にはずらりとイカが干してあります。今年も北朝鮮の密漁船が大挙して現れました。 (映像の撮影者) 「スルメがたくさん干してあります」 「びっしりスルメです」 これらの様子は10月19日午前10時頃、石川県漁協小木支所所属の中型イカ釣り船第23宝来丸の入口茂船長が日本海の大和碓付近で撮影した映像。 小木支所によりますとこれまでの木造船に加え、今年は設備を強化した鋼鉄製の漁船での密漁が確認されています。輝いている点が北朝鮮の船です。 水産庁は、大和碓を含む日本の排他的経済水域「EEZ」で放水などによる退去勧告を行っていますが、押し寄せる船の数が多く、取り締まりは追いついていません。 さらに、海上には乗り捨てられたとみられる転覆船も見つかっています。頭を悩ます漁師たち…。 石川県漁業協同組合・小木支所 神谷洋志郎総務部長: 「設備を上げて船の形も変えてもっと北方まで出てくると、しかも長期の操業に耐えれる船で来ていると、このままでは私たちの海が私たちの海じゃなくなると」 今シーズン、小木港でのスルメイカの水揚げはこれまでのところ過去最低だった去年よりもさらに3割ほど少なくなっています。県漁協小木支所では国に対し根本的な解決を求めています。 |
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漁師や農家、日本人の生きる糧を流通させる生業の人たちへの畏敬の念など皆無。
これが安倍チンの理想とする、美しく素晴らしき国・日本・・・・。
2018/10/26(金) 午後 7:27
無い責任はとれないので、やりたくないんでしょうねぇ〜
2018/10/27(土) 午前 6:35 [ ぬくぬく ]