|
北の核放棄“可能性低い”〜米国家情報長官 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190130-00000008-nnn-int アメリカと北朝鮮が来月末頃までに2回目の首脳会談を行うとする中、アメリカ情報機関のトップは29日、北朝鮮は「核兵器を放棄しないだろう」との見方を示した。 コーツ国家情報長官は29日、議会の公聴会で、「北朝鮮の金正恩委員長は非核化について前向きな姿勢を示している」と評価したが、一方で完全な非核化の実現については懐疑的な見方を示した。 コーツ国家情報長官「(北朝鮮は)核兵器と製造能力を完全には放棄しないだろう。核兵器は政権存続に非常に重要だからだ」 2回目の米朝首脳会談を来月末頃までに開催するとしたトランプ大統領が非核化の実現に自信を示す中、情報機関トップから厳しい見方が示された形。 一方、中国についてはアメリカから盗んだ情報を元に著しい発展を遂げたと指摘。中国はロシアと連携してアメリカに対するスパイ行為やサイバー攻撃を仕掛けていると、強い警戒感を示した。 |
全体表示
[ リスト ]






もう、一連の半島非核化は、在韓米軍撤収のための方便としかおもえなくなってきた。。
2019/1/30(水) 午前 6:56 [ 横 ]
そろそろ何ですかね、在韓米軍の撤収も。韓国自身が望んでる状況ですし・・・
2019/1/30(水) 午前 7:06 [ ぬくぬく ]
米軍撤退が全ての引き金となりそうな予感…
2019/1/30(水) 午前 9:06 [ まぐ ]
北朝鮮は、苛烈な朝鮮戦争の戦訓などから、休戦後、核開発を模索し始め、62年の12月には、四大軍事路線を採択します。その中に於いて、全国土の要塞化を謳っています。
そして、訪朝経験もある、軍事評論家の故松井 茂氏によると、90年代には、それを完了させたと言う。ですから、核や弾道弾関連の施設は、厳重に秘匿化、分散化され、守りも堅い。衛星からの画像や熱源探知では、その全貌を伺い知るのは困難でしょう。
また、彼らは非核化に応じた旧体制下のイラクやリビアの末路を肝に命じています。仮に非核化の前提として、在韓米軍が完全撤退(この時点で韓国はもう…)し、米朝不可侵条約が締結。そして、大規模経済支援が与えられても、幾ばくかの核&弾道弾関連施設が廃棄され、数発の核爆発装置(初期製造品)が、解体される。しかし、後は既得権で…。
この様な顛末しかないのでは?
だったら、日本は彼らへの封じ込めと強靭な盾、BMD,そして、JASSM-ERやLRASM,JSM等の槍、これ等の振興を行うしか…。
2019/1/30(水) 午後 6:43 [ th3**3 ]
まぐさま、それももうすぐの話ですね。今の状況だと。
2019/1/30(水) 午後 7:27 [ ぬくぬく ]
北朝鮮の方が話になるのと、金家は一応、「抗日ゲリラ」という神話があるので、韓国よりましだと思いますよ。韓国の場合、そもそも・・・
2019/1/30(水) 午後 7:30 [ ぬくぬく ]
【ぬくぬく】 様、こんばんは。
文酋長の悲願を具現化すべく、不可欠なのは将軍様のピカドン大道芸・・・・。
2019/2/1(金) 午後 7:14
わが町神奈川さん、こんばんわ
文工作人にとっては最優先で・・・
2019/2/1(金) 午後 7:40 [ ぬくぬく ]