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ロシア疑惑捜査「トランプ陣営の共謀見つからず」…報告書議会提出 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00050095-yom-int 【ワシントン=黒見周平】バー米司法長官は24日、トランプ米政権を巡るロシア疑惑について、ロバート・モラー特別検察官による捜査報告書の概要を米議会・上下両院の司法委員会に提出した。 概要では、2016年米大統領選の不正介入を巡り、トランプ大統領の陣営がロシアと共謀した疑惑について、「陣営関係者の共謀は見つからなかった」と結論づけた。 また、トランプ氏が2017年2月、コミー連邦捜査局(FBI)長官にロシア疑惑の捜査中止を要請し、拒否したコミー氏を5月に更迭したことなどが司法妨害に当たるかどうかについては、「犯罪を犯したとは結論づけないが、それによって無罪が証明されたとも言えない」と指摘した。 |
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どちらかと言えばヒラリーの方がヤバいと思いますが…トランプの方はヒラリーを隠す為のエサかな?…しかし、最近のアメリカ民主党はミンス化の初期症状が見えますね…まだ「トランプがぁー!」…と声高々にあげている人がいる…┐(-。-;)┌
2019/3/25(月) 午後 2:35 [ SAR. ]
ヒラリーは光が反射しない色です。何色?いや色なんか付いてませんよwww
本当に、ヒラリーが大統領じゃなくて良かったです。
2019/3/25(月) 午後 7:41 [ ぬくぬく ]
ヒラリー女史は、共和党タカ派のネオコンに近いリベラルホークです。更に14年の露のクリミア編入後、ロシアのプーチン大統領をヒトラーと同じであると激しく非難等、冷戦時代の対露強硬路線の継続者とも言えます。そして、経済制裁の継続も支持しています。
一方、トランプ閣下は、当初、冷戦時代の対露強硬路線の継続者だったヒラリー女史より、寛容と言うか、対IS等の面で、協調する態度もありました。しかし、中国と比べ、ロシアとは全くうまくいかず、史上最低と。最早、ヒラリー女史の冷戦時代の対露強硬路線に近づきつつあるかも…。
尤も、露がこの問題に関与するなら、まだ、トランプ閣下の方がマシだったでしょう。敵の敵は味方、百歩譲っても当面の敵ではないスタンスを取っていましたから。
しかし、真相が白日に晒される事はまず…。
其れにヒラリー女史が、米大統領だったら、ウクライナか、バルト辺りを発火点とした第三次欧州大戦の恐れも、完全に否定は…。
2019/3/25(月) 午後 7:59 [ th3**3 ]
彼女の場合、中国との関係が疑われるので、今頃韓国は無く、日本もどうなっていたやら・・・
2019/3/25(月) 午後 8:53 [ ぬくぬく ]