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うぐ・・・ |
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2009年12月24日
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普天間、解決長引けば一部改修の必要も 官房長官発言 http://www.asahi.com/politics/update/1209/TKY200912090208.html 平野博文官房長官は9日の記者会見で、移設問題が焦点となっている米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の老朽化した施設について、「どうしようもない部分は対応策を考えなければいけない」と述べ、何らかの改修が必要になってくるとの考えを示した。移設問題の解決が長引けば、改修しなければならないのではとの質問に答えた。 移設問題が解決しない間は同飛行場が使用され続けることになり、沖縄県民の理解が得られるかどうかが課題になるが、平野氏は「それは(県民に)ご理解いただかなければならない」と語った。近隣家屋の移転を念頭に、「基地から地域住民の人の距離を離すとか、いろんな方法がある」とも述べた。 |
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ハルヒサンタを貼っておきます。 |
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鳩山首相「私腹を肥やしたわけではない」と辞任否定 元秘書起訴で会見 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091224-00000580-san-soci 鳩山由紀夫首相は24日、自らの資金管理団体「友愛政権懇話会」の偽装献金問題で、東京地検特捜部が元公設秘書を在宅起訴するなど一連の処分を行ったことを受け、東京・平河町のホテルで記者会見を行った。首相は国民に謝罪しながらも首相辞任は否定、その上で実母からの12億6千万円の資金提供を贈与と認め、平成14年に遡って修正申告し、贈与税約6億円を納める考えを表明した。 [フォト&特集]鳩山首相の不正献金問題 記者会見で首相は「検察の判断を重く受けとめ、責任を痛感している。国民の皆さまに深くお詫びする」と陳謝。その上で「政権交代を選択してくれた国民への責任を放棄することになる。政治家としての使命を果たすことが私の責任の取り方だ」と辞任を否定。「首相の職にかじりついてでもやりたいわけではないが、政治を変えてくれという国民の気持ちに応えるため続けたい」とも語った。 その一方、「辞めろと言う国民の声が圧倒的になった場合には尊重しなければならないが、そうならないように最善を尽くす」と述べた。今後の政権運営と参院選との関係については「まったく影響がないとは思わない」と語った。 偽装献金事件について「国民が疑問に思うのは当然だが、(秘書が献金処理を)滞りなく処理していると任せていた」と説明。贈与についても「承知してなかった」と繰り返した。 一方、首相は、過去に「秘書の行為の責任は議員の責任だ」などと発言してきたことについて「私は私腹を肥やしたり、不正な利得を得た思いは一切ない」と釈明した。 |
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クリスマスイブですねぇ〜 |
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