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ま、夏だし・・・ 萌えない風ちゃんでも・・・ ホント、水着でも萌えない風ちゃんは偉大だ。
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韓国・鬱陵島運航の高速船、日本人乗船拒否 http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20110803-00000039-nnn-int 自民党・新藤議員らが韓国・鬱陵島訪問を試みたことに関連し、鬱陵島まで高速船を運航する韓国の会社が3日から日本人の乗船拒否に乗り出した。 韓国東部・江原道の江陵と鬱陵島の間を高速船「シースター号」で結ぶ運航会社は、3日から当分の間、日本人の乗船を拒否することを明らかにした。拒否の理由について、運航会社は「新藤議員らが政治的な目的での訪問を試みたことで鬱陵島で激しい抗議活動が続いているため」と説明している。 鬱陵島には江陵の他、慶尚北道の浦項などから高速船が運航しているが、これらの船には乗船拒否の動きはないという。 韓流ツアーに鬱陵島観光を組み込んで、資料館で「独島はウリの領土」と洗脳させ、「ここから竹島に行けますよ?」と国際法や外交感覚に疎い日本人を騙して竹島に連れていけば、完全に既成事実が積みあがるってのにねぇ〜 いや〜、ホント、助かりますwww
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何せ当の韓国メディアがこれだよ大コケ韓国ドラマが抱える「三大慢性病」http://www.chosunonline.com/news/20110407000033 地上波テレビ局3局でゴールデンタイムを独占している平日のドラマが「無気力症」に陥っている。かつては30−40%という高い視聴率を確実に出していた人気俳優や人気脚本家がタッグを組み、制作会社が多額の制作費を投じても、視聴率10%台を脱することができない。なぜだろうか。専門家は「脚本家の創作力不足によるお粗末なシナリオ、時間が押してペラペラのシナリオが撮影直前に届くという劣悪なドラマ制作環境、出演俳優のイメージチェンジ失敗というテレビ界の『三大慢性病』が悪化したため」と口をそろえる。 ■「人気俳優&人気脚本家」とは思えない作品 SBSの月火ドラマ『マイダス』は人気女優キム・ヒエ、昨年一番の話題作『チュノ〜推奴〜』のチャン・ヒョク、「韓国映画界の急成長株」イ・ミンジョンが出演、『ホジュン〜宮廷医官への道〜』『オールイン運命の愛』を書いたチェ・ワンギュが脚本を手掛けた。しかし、平均視聴率は10.9%。同局の水木ドラマ『49日』は、視聴率50%近くを記録した『華麗なる遺産』のソ・ヒョンギョンが脚本を書いているが、平均視聴率は9.3%に過ぎない。 MBC『ロイヤルファミリー』は、視聴率40%を超えた『善徳女王』の脚本を書いたキム・ヨンヒョンとパク・サンヨンが手掛けている。KBS第2『強力班』は『朱蒙』のソン・イルグクと期待の女優ソン・ジヒョが出演しているものの、視聴率は10%前後にとどまっている。 こうした「視聴率低迷作」の共通点は、人気俳優と人気脚本家を確保するため、制作会社が多額の資金をつぎ込んだということだ。『マイダス』の制作費は1話当たり2億ウォン(約1570万円)で、このうち60−70%は脚本料と俳優の出演料が占めると言われている。実際に、チェ・ワンギュと同じAクラスの脚本家たちは1話当たり2000−3000万ウォン(約157−235万円)台の脚本料を、キム・ヒエ、チャン・ヒョク、ソン・イルグクといった人気俳優は1話当たり1000万ウォン(約78万円)台の出演料を受け取っているという。放送関係者は「人気俳優・脚本家がどんなに有名でも、視聴率が低いドラマは結局、終盤にスポンサーが付かず、広告枠を完売させられなくなる。今、テレビ局やドラマ制作会社は胃が痛いだろう」と話す。 KPOPが素晴らしい??実は大嘘韓国のテレビ局、失われた夏http://www.chosunonline.com/news/20110803000047 【鄭智燮(チョン・ジソプ)記者/チョ・テウク・インターン記者(東国大学広告広報学科4年)】 K‐POP界やテレビ局から「夏」が消えた。 missA(ミスエー)の「Good‐bye Baby」、T‐ARA(ティアラ)の「Roly‐Poly」、2PMの「Hands Up」、2NE1(トゥエニーワン)の「I Am The Best」…。7月の音楽ランキングで上位に入っている曲だ。だが、この中に夏をテーマにした歌はない。 テレビ局が「夏の特需」を享受していた怪談物ドラマも今年は「全滅」した。昨年夏にKBSは『九尾狐伝〜愛と哀しみの母〜』=写真=を、SBSは『僕の彼女は九尾狐〈クミホ〉』を放映したが、今年は怪談物を制作していない。MBCは、人を恨む霊のひょう依を描いたミニシリーズドラマ『紅の魂~私の中のあなた〜』(2009年)を最後に、2年連続で怪談物を作っていない。SBS関係者は「週末ドラマの『新妓生伝』終盤に登場した幽霊のシーンが、今年の怪談物の最初で最後」と話している。 夏は本来、K‐POP界やテレビ局にとっては見過ごせない重要なシーズンだった。『夏』(飛び石)=1978年=、『旅行に出よう』(チョー・ヨンピル)=85年=、『夏の中で』(デュース)=94年=、『浜辺の女』(クール)=97年=などは、その年の夏に大ヒットし、今でも愛されている国民的ポップス・ナンバーだ。80年代に大人気を呼んだ怪談物ドラマ『伝説の故郷』(KBS)の「トクデ谷」編で、死人が「私の脚を返せ」とヒロインに駆け寄るシーンや、94年のミニシリーズ『M』(MBC)で主演のシム・ウナが目から緑色の光を出しながら、男の野太い声を発したシーンは、いまだに多くの視聴者の脳裏に焼き付いている。 では、なぜ今年はK‐POP界やドラマから夏の風物詩が消えたのだろうか。専門家やテレビ関係者は「アイドルがK‐POP界を掌握していることや、動画共有サイト「ユーチューブ」などさまざまな映像メディアの躍進が、テレビの影響力弱体化と重なって起きた避けられない変化」と見ている。 歌謡界の場合、バラード、トロット(韓国独特のノリがいい明るい演歌)、ダンスナンバーなど幅広いジャンルの曲が愛された90年代までは、ダンスナンバーは主に夏に集中してリリースされるものだった。しかし、2000年代に入り、芸能プロダクションが設定したコンセプトに合わせ、歌よりもダンスやビジュアルで勝負するアイドルが一年中ダンスナンバーを出すようになり、状況が変わったという。大衆音楽評論家のパク・チュンフム氏は「芸能プロダクションが韓国だけでなくアジア市場でも売れる曲を作るうち、歌詞そのものが単純になり、ストーリー性を持たせる必要がなくなり、季節を意識する必要もなくなってしまった」と説明する。 歌詞すらまともじゃないときた。すると韓流押してるどっかの脳学者は笑いもの??AKB48やモーニング娘のようなオーデション競争型で視聴率やファン増やすのを朝鮮商法なんて言いますが。サバイバルオーディション番組は公害だhttp://www.chosunonline.com/news/20110717000023 http://www.chosunonline.com/news/20110717000024 まさに「公害」並みだ。今、地上波・ケーブルを問わずテレビ局のバラエティー枠にのさばるサバイバル・オーディション番組のことだ。 現在放送中の番組だけでも、地上波とケーブルを合わせ10番組ある。KBSの『挑戦者』(就職)、『トップバンド』(バンド)、『不朽の名曲2』(アイドルコンテスト)、MBCの『私は歌手だ』、『ダンシング・ウィズ・ザ・スター』(スポーツ・ダンス・コンテスト)、SBSの『奇跡のオーディション』(演技)、『キム・ヨナのKiss&Cry』(フィギュアスケート)など。ケーブルテレビでは、tvNが『コリア・ガット・タレント』、QTVが『エドワード・クォンのイエス・シェフ』、ストーリーオンが『世紀のカップル』という番組を放送している。先日終了したMBCの『偉大なる誕生シーズン1』と『新入社員』、ケーブルテレビの『オペラスター』『プロジェクト・ランウエー・コリア・シーズン3』『挑戦!スーパーモデル・シーズン1』なども同じ形式の番組だ。さらに、地上波ではMBC『偉大なる誕生シーズン2』、SBS『ビクトリー』(ダイエット)が、ケーブルテレビ系では『富豪の誕生』(起業)、『オペラスター・シーズン2』『スーパースターK3』『美war』(美容整形)、『ダイエット・ウォー・シーズン5』などが放送を控えている。 こうした番組のほとんどは週末夜のゴールデンタイムに集中している。これを皮肉り「テレビ局の1週間は月火水木オオオ」という笑い話も広がっている。「オ」は「オーディション」の「オ」だ。 テレビ局は「一般視聴者が望む実力派歌手・俳優の発掘」「就職希望者たちのチャレンジ精神向上」などとうたっている。成功のため、目標を達成するためにベストを尽くす出演者たちの情熱と努力が感動的なのは間違いない。だが、サバイバル番組がこれだけあふれると、マイナス面がプラス面を上回ってしまう。 まず問題なのは「似たり寄ったりの番組構成」だ。どのオーディション番組の構成も「コンテスト(競争)→毒舌混じりの審査評→一般視聴者による電話・メール投票→脱落者決定」という全く同じ流れとなっている。テレビ局側は「サバイバル番組は基本的に同じなので、各テレビ局とも形式が似ているのは仕方がない」という。しかし「人気が出そうな番組があると、地上波局もケーブル局もまねし合い、互いに目をつむるという『同業者のなれ合い』がかなり以前からある」という話は説得力があるように感じる。 限られた視聴者を対象に視聴率を競うため、過剰・過当競争の兆しも出てきた。賞金1億ウォン(約755万円)は普通で、3億ウォン(約2300万円)や5億ウォン(約3800万円)も登場した。かつてはチクリと「ひと刺し」だった審査員の批評コメントも、「ぶん殴りたい」「君が落ちようがどうしようが、それが君の人生」などのように過激になり「暴言では」と非難の声も上がっている。ある番組では「高い塔に上る」「街中でカクテル売る」といった韓国内でもできる挑戦をハワイにまで行って撮影し「外貨の無駄遣い」と批判された。美容整形手術や結婚前の同居生活体験など、放送基準ギリギリの内容も登場している。 (´▽`*)アハハマスゴミや電通関係者は耳ふさぐだろうねこれ。
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子連れの車、来店拒否を=パチンコ業界に要請―警察庁 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110803-00000042-jij-soci 石川県輪島市のパチンコ店で駐車場に止めた車に女児が放置され、熱中症とみられる症状で死亡した事件を受け、警察庁は3日までに業界5団体に対し、子どもを乗せた車の来店拒否を検討するよう求めた。 同庁は要請文で、パチンコ店の客が車内に子どもを長時間放置し、熱中症などで死亡させた事件が2004年以降、12件に上ると指摘。子連れ客の車は駐車場に入れないよう検討することを要請したほか、巡回時の車内確認徹底や、子どもの車内放置防止に向けた広報啓発に力を入れるよう求めた。 こんなの、パチンコ店がキッズルーム作って保育士雇えばいいだけじゃん批判しかしない、反対しかできないってちょっと異常だよね。本当に「パチンコ店と客が異常」だと思うなら、その反社会性を問えばいい。今時、長時間の商談が必要なショールームなんかにはちゃんとキッズルームがあるんだから、社会性を持っているなら、パチンコ店が自発的にキッズルームを作って当然だろう。それが出来ない、そういう行為が経営を圧迫すると言うならば、それこそが社会性の欠如って事。万人に問題を理解してもらうならチョンがドウノ、ザイニチガーではなく、ちゃんと社会性の問題から問わないとさぁ〜 そう言えば、作ってるところもあるんだっけか?
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(´▽`*)アハハ タイトルに日付入れないと何時の事か分からなくなるなこれ北京−上海高速鉄道:またも動けず、原因は「雨による信号故障」かhttp://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0803&f=national_0803_153.shtml 北京と上海を結ぶ高速鉄道「京滬高速鉄路」で2日、信号の故障のため列車の運行が一時できなくなった。南京鉄道局は「大雨のため、安全確保の目的で減速した」と説明したが、車内では「信号が入っていない」、「前方で故障が起きた」などの説明があったという。南京駅付近から上海虹橋駅に向う列車5本が、約1時間遅れた。中国江蘇網などが報じた。 南京駅を午後4時54分に出発したG7153列車が、5分程度経過したところで停車。列車は前進と停止を繰り返し、午後6時25分ごろ、正常に走り始めた。上海虹橋駅への到着予定時刻は午後6時50分だったが、約1時間の遅れが出たと言う。 同列車内では「前方の信号がない」との放送があったという。停車時に数秒間、車内の照明が切れたりしたが、電力供給はほぼ保たれていた。車内の乗客は少なく、大きな混乱は起こらなかった。別の列車では乗務員が「前方で故障が起きた」と説明した。 南京鉄道局は、取材に対して「大雨のため、安全確保の目的で減速した」と説明した。上海鉄道局の関係者は、大雨の影響とした上で、「今回の運行ストップについて、雷が関係しているのかどうか、具体的な原因を調べているところだ」と説明した。 避雷針なのか大雨の漏電なのか知らんけどさ北京・上海高速鉄道:問題の信号システム「運行しながら確認中」http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0801&f=national_0801_175.shtml 北京と上海を結ぶ高速鉄道「京滬高速鉄路」などで、信号システムの点検が行われていることがわかった。浙江省温州市内で7月23日に発生した高速鉄道の追突事故で事故原因とされたのは通号集団の信号システムだが、「京滬高速鉄路」やその他の路線も同集団製のシステムを使っているためだ。中国の高速鉄道路線は重大事故発生で信号システムの信頼性に「疑問」を持ちながら、営業運転を続けていることになる。 7月23日の事故では、先行列車が停止したことで、後続列車に対する信号が本来ならば「赤」でなければならないのに「青」に表示されたとされている。信号システムを設計したのは通号集団傘下の北京全路通信信号研究院だった。 通号集団は関連会社を通じて、国内外の多くの鉄道路線に信号システムを売ってきた。チベットのラサに通じる青藏鉄道も北京全路通信信号研究院の信号システムを採用した。 中国が高速鉄道の建設に本格的に取り組み始めたのは2007年ごろだ。北京全路通信信号研究院は特に大きな恩恵を受けた。同研究院の純利益は06年までの数年間、1000万元から2000万元だった。07年には6300万元になり、08年には1億3000万元と前年比で倍増以上になり、その後も同様の水準で推移している。 “パクリ新幹線”インチキ乗車率に非難ゴウゴウ! http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20110803/frn1108031409003-n1.htm 3日付の中国紙、新京報は、北京−上海間高速鉄道の開業1カ月の平均乗車率を107%とした鉄道省の統計について「水増し」と批判する統計専門家の指摘を報じた。 鉄道省は1日、北京−上海の高速鉄道は開業1カ月で延べ約526万人を輸送、平均乗車率は107%と発表した。しかし、利用者から「空席が目立つのにおかしい」との疑問が噴出。鉄道省は乗車率100%は満席を意味するのではなく、列車定員に対する切符購入者数の比率と釈明した。 この計算によると、途中乗車、下車した旅客も単純に加算されて乗車率に反映されるため、湖北省統計局幹部は同紙の取材に「鉄道省の計算は水増しがあり、客観的でない」と批判。利用者の乗車距離も計算に入れた実質的な乗車率を出すべきだとの考えを示した。(共同) 夕刊フジのような記事に対してこんなの政府が“疑惑の数字”釈明…専門家「水増しです」http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0803&f=national_0803_075.shtml 中国政府・鉄道部は1日、北京−上海を結ぶ「京滬高速鉄路(北京・上海高速鉄道)」が6月30日に開業して以来、7月31日まで1カ月の平均乗車率は107%だったと発表した。しかし、中国新聞社、新浪網などの中国メディアは、「販売状況をみるかぎり売れ残った乗車券は極めて多く、車内も空席だらけ」などと指摘。鉄道部は算出方法を示し「乗車率100%であっても、満席とはかぎらない」などと釈明した。中国新聞社が報じた。 鉄道部は「発表した乗車率は、該当する列車の乗車券販売数を座席数で割り、百分率に換算したもの」と説明。同説明によると乗車区間は考慮されておらず、例えば、列車が始発駅の北京南を満員状態で出発し、次の廊坊で全員が下車し、そのまま「乗客ゼロ」で終点の上海紅橋駅まで運行しても、乗車率は100%になる。途中で乗る人がいれば、乗車率は100%以上だ。列車に乗っている人が少なくとも、途中駅で乗降する人がいれば、乗車率は必然的に膨らむ算出方式だ。 湖北省統計局の葉青副局長は「鉄道部の算出方式には問題がある。水増し部分があり客観的ではない。経営面から言っても、現実に合わない数字だ」と批判した。葉副局長によると、実態を示すためには、有効乗車率を用いねばならない。具体的には「有効行程」を「座席行程」で割ったものでなければならない。つまり、途中区間だけ乗客が乗った座席は、その区間分だけが「有効乗車率」として加算されることになる。 (´゚ω゚):;*.':;ブッ湖北省統計局の葉青副局長「水増し」を言っちゃったよ
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