おたくのたわごと

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実写版パトレイバー第0話、BSで最速放映!シバシゲオ登場
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140204-00000057-nataliec-ent
「機動警察パトレイバー」の実写化プロジェクト第1弾となる「THE NEXT GENERATION パトレイバー/第1章」のプロローグ部分が、3月2日にBSの映画専門チャンネル“スターチャンネル”にて放映されることが決定した。

4月5日からの劇場公開に先駆けて放映されるのは、シリーズのプロローグとなる第0話「栄光の特車二課」。約15分の短編で、千葉繁演じる整備班長・シバシゲオが特車二課の歴史を語るという内容だ。スターチャンネルでの放映後、動画配信サイトやイベントなどでも公開される。

 押井守を総監督および監督に迎えた「THE NEXT GENERATION パトレイバー」は、2014年から2015年にかけ、全13話を7章に分けて劇場公開。第0話と第1話を収録したシリーズ第1章は、4月5日より新宿ピカデリーほかにて順次上映される。さらに2015年のゴールデンウィークには長編作品も発表される予定だ。

 「THE NEXT GENERATION パトレイバー」エピソード0「栄光の特車二課」世界初!独占放送

 放送日時:2014年3月8日(土)20:30〜(ノンスクランブルで無料放映)
 放送局:スターチャンネル(BS10ch)


内容がミニパトと被る気がするのは気のせイカ?




ユネスコ局長に「日本の産業革命遺産登録反対」=韓国長官
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140204-00000037-yonh-kr
【ソウル聯合ニュース】韓国外交部の尹炳世(ユン・ビョンセ)長官は4日、訪韓中の国連教育科学文化機関(ユネスコ)のボコバ事務局長と会談し、日本政府が「明治日本の産業革命遺産 九州・山口と関連地域」の世界文化遺録を推進していることについて、「韓国国民が強制徴用された九州や山口の近代産業遺産を世界遺産として登録するのは遺産登録の基本精神に反する」と反対の立場を示し、ユネスコに協力と理解を求めた。
これに対してボコバ氏は、「世界遺産登録は関連国を分裂や対立ではなく、統合に導く役割をしなければならない」と話した。
 尹長官は韓国が世界遺産委員会に選出されたことと関連し、人類が保護しなければならない遺産が登録されるよう、委員国として最善を尽く方針を強調した。 
また、南北軍事境界線がある非武装地帯(DMZ)に世界平和公園を造成する計画を伝え、ユネスコの協力を要請した。ボコバ氏は同計画について、ユネスコが追求する原則や方向と一致するとの見解を示した。
  一方、朴槿恵(パク・クンヘ)大統領もボコバ氏と会談。韓国が進めている済州島の海女文化や南北離散家族記録物などの世界遺産登録への協力を呼び掛けた。
yugiri@yna.co.kr
. 最終更新:2月4日(火)20時12分

こいつら、マジ大丈夫か?他にやることないのかよ・・・

あの、DMZって、ただの休戦ラインだからね?あくまで戦争を休んでいるだけで公的にはまた戦争中なの。そんなところに平和公園て、頭は大丈夫か?


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■オバマの一般教書演説は酷過ぎる―日本は米国の「不在」を埋める努力を
http://blog.livedoor.jp/takami_neko_shu0515/archives/68082593.html
 オバマ政権が米国の対外関与に消極的であり、自由主義、民主主義、法の支配を是とするグローバル秩序の守護者としての米国の役割を顧みない傾向にあることは、かねてより指摘されているところである。1月28日の一般教書演説は、改めてそれを裏付けたに過ぎないが、やはり、同演説はかなり酷いものであった。

  オバマ大統領は一般教書演説で、「真に必要でなければ、軍を危険な地に送ることはない」といい、アジア太平洋政策については、「アジア太平洋に焦点を当て続け、同盟国を支持し、より安全で繁栄した未来を作る」とだけ短く触れ、具体策は何も示していない。アジア太平洋への言及の少なさが、国内での報道では大きく取り上げられているようであり、それはその通りだが、「アジア太平洋軽視」は第二期オバマ政権の特徴である。

  むしろ、驚かされたのは、シリアに関するくだりである。オバマ大統領は、シリアが化学兵器の廃棄・解体に同意したことについて、「力を裏付けとした米国の外交のゆえである」と述べた。しかし、オバマ政権のシリア政策が支離滅裂であるのは周知の事実である。反乱軍を支援するため空爆すると一旦表明した直後に、法的に全く必要でない、議会の承認を得ると言いだして、結局、取りやめた。そして、ロシアの調停案に飛びついた結果、ロシア主導で、化学兵器の廃棄・解体という妥協案が成ったのである。その化学兵器の廃棄・解体も、前途は必ずしも万全とは言い切れない。これを、米国の力の裏付けに基づいた外交の成果、などと言うのは、オバマ政権の、現実認識能力の著しい欠如、無能力でなければ、不誠実極まりない牽強付会であると言わざるを得ない。これは、オバマ政権の外交姿勢をよく表している。

  保守の立場から定期的にワシントン・ポストのブログを書いている、ジェニファー・ルービン女史は、オバマは「カーター大統領を上回る最悪の最高司令官」であり「史上最も真摯でない最高司令官」である、と1月29日付の同紙ブログで酷評しているが、言い得て妙である。こういうオバマの米国に、あと3年近くは付き合わなければならない。これは、言うまでもなく、世界の秩序にとって大きなマイナスであるが、他の現状維持を是とする国々が協力して補っていく他ない。我が国が果たすべき役割はそれだけ大きく、他方、チャンスも大きいと言える。安倍総理の言う、積極平和主義、地球儀俯瞰外交が、いよいよ価値を持ってくる。

  もちろん、我が国には、世界秩序の維持において、米国の代わりを務める能力はないが、少なくとも、アジア太平洋においては大きな役割を果たし得る。国際的法の支配に基づく海洋安全保障を追求するために、有志国と協力を深めるべきである。地域の主要民主主義国である印豪、また、ASEAN諸国との連携強化をさらに促進する必要がある。この際、武器輸出三原則の見直しは急務である。武器貿易は、外交安全保障政策の重要なツールだからである。安倍総理は、武器輸出三原則に代わる新しい武器輸出ガイドラインを策定する、と言っている。また、集団的自衛権の行使容認も不可欠である。着実にそれらを進めることが、強く期待される。日米同盟の深化も、オバマ政権の姿勢に関わらず、実務者レベルでは進展するであろうし、そうしなければならない。これらは、現在必要であるだけでなく、オバマ政権が去った後、米国にもっと望ましい政権ができた際に、日米関係を大きく進展させる財産になるであろう。(了)

アメリカへの貢献的な視点でしか集団的自衛権を論議していないが、必要なのは「アメリカが動けない事に対してどう行動するか?」なはずなんだけどね、さあ、どうなるやら・・・



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