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(  ̄▽ ̄)........金正恩が歓喜の舞を踊りだす?? 1・トランプ政権の予算問題 2・青瓦台の嫌がらせ 3・米朝会談前に荒立てない。 4・在韓米軍撤収への布石 5・日本など各国でどんくさい初歩的ミス連発しているから休養 在日米軍親派の人間もフォローのしようがない5番目かなあ( ̄∇ ̄ ハッハッハッ米軍戦略部隊、今年の韓米合同演習には参加せず http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/03/17/2018031700415.html 2018/03/17 原子力空母や戦略爆撃機、原子力潜水艦など米軍の戦略部隊が、来月初めにスタートするフォールイーグル(FE)およびキーリゾルブ(KR)演習には参加しないと分かり、韓米合同軍事演習の縮小をめぐる論争が起きている。 韓国政府の消息筋は16日、「韓米が平昌パラリンピック終了直後に合同演習計画を発表するとしたように、今月19−20日ごろKR演習とFE演習の日程を公式発表する。米軍戦略部隊は参加しない方向で整理されたらしい」と語った。 これまで両演習には原子力空母、B1・B52などの戦略爆撃機、原潜という3種類の戦略部隊が全て、もしくは一部参加してきた。しかし今年は、南北と米朝の首脳会談が開かれることを考慮し、参加しないことにしたという。そのぶん演習の規模が縮小されることもあり得る。 だが今回の演習の全体的な規模は例年と同様だと、韓国軍消息筋は伝えた。コンピューターシミュレーション中心で行われるKR演習は来月中旬から、例年通り2週間ほど実施される。有事の際に北朝鮮の核・ミサイル施設を精密攻撃する訓練も例年同様に行われるという。野外機動訓練を行うFE演習は、来月初めから1カ月ほど実施される。昨年までは通常2カ月ほどにわたって実施されていたが、今回は期間が半分に縮められる。FE演習の一環たる上陸訓練(双竜訓練)は、昨年のおよそ2倍の規模で実施される。とりわけ、4万1000トン級の米軍の強襲揚陸艦「ワスプ」(LHD1)が、初めてF35Bステルス垂直離着陸戦闘機を搭載して参加すると伝えられている。 沿岸戦闘用の任務部隊かな まあ以前にこんな嫌がらせもされてますけどね 米原潜の釜山入港、「韓国が難色」で取り消し http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/01/18/2018011800613.html 2018/01/18 米国の原子力潜水艦「バージニア」(7800トン)1隻が18日、釜山海軍作戦基地(釜山市南区)に入港しようとしたが、できなかったことが明らかになった。この原子力潜水艦は補給・休息のため釜山に立ち寄るとして韓国政府と協議していたところだった。 政府関係者は「原子力潜水艦の入港前に韓米間で協議したが、韓国側が『北朝鮮に圧力となるメッセージを与えるのでないなら、入港しない方がいい』との意向を伝えたと聞いている」と語った。釜山ではなく、代わりに鎮海港(慶尚南道昌原市)に立ち寄るよう提案したが、米軍側は「それなら入港しない」と断ったという。 最近にも 宋永武国防長官「米戦略兵器、来なくてもいい」 http://japanese.donga.com/3/all/27/1246880/1 宋永武(ソン・ヨンム)国防部長官が8日、訪韓した米海軍太平洋艦隊のスコット・スウィフト司令官(海軍大将)と会った席で、「(4月に始まる韓米合同軍事演習に)拡大抑止戦力や原子力潜水艦を展開しなくてもいい」と発言した。 宋氏は、「5月に(スウィフト氏の)後任が来るまで役割をうまくやってほしい。南北関係や韓半島周辺に多くの変化があるだろう」としこのように話した。スウィフト氏が「準備する」と言うと、宋氏は「いや、韓半島に来ずに・・・」と答えた。この発言は、4月1日に始まる韓米軍事演習に米戦略兵器を展開する必要がないという趣旨と解釈された。 冒頭の金正恩の話はこれ 米太平洋司令官「在韓米軍を撤収すれば金正恩氏は勝利のダンスを踊るだろう」 http://japanese.joins.com/article/646/239646.html?servcode=a00§code=a20 まあなあ
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2018年03月17日
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<サウジアラビア>皇太子が米テレビで核武装言及 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000148-mai-int 【カイロ篠田航一】サウジアラビアのムハンマド皇太子は米CBSテレビのインタビューで、敵対するイランが核兵器を開発した場合、「サウジもすぐに後を追う」と述べ、中東各地で覇権を争うイランに対抗するための核武装に言及した。CBSが15日、発言内容の一部を抜粋して報じた。インタビューは18日に放映される予定。 イランは2015年、核開発を制限する見返りに経済制裁を一部解除させる「核合意」を米欧など主要6カ国(米露英仏中独)と結んだが、イラン敵視を強めるトランプ米政権は合意からの「離脱」を度々示唆している。仮に米国が合意を破棄するなどして制裁を再発動した場合、イランが反発を強めて再び核開発に向かう可能性も指摘されており、皇太子の発言はこうした状況を念頭に置いたものとみられる。 皇太子は昨年11月、米紙ニューヨーク・タイムズの取材に対し、イランの最高指導者ハメネイ師を「中東のヒトラー」と批判。今回のCBSのインタビューにも「多くの欧州諸国は(第二次世界大戦前に)ヒトラーがいかに危険か認識していなかった。中東で同じことが起きてほしくない」と述べ、改めて警戒感を示した。 |
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