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「独島は韓国だ」議員団が竹島上陸 政府は強く抗議 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20181022-00000040-ann-int 韓国の国会議員らが22日午後に島根県の竹島に上陸しました。 韓国国会の与野党議員ら13人は午後にヘリコプターで竹島を訪れ、「独島(ドクト)は韓国のものだ」と書かれた横断幕を掲げるなどしました。韓国側が25日に定めている「独島の日」を前に、「独島を守る強い意志を再確認する契機にし、日本政府に真の反省を促すため」上陸したと訴えました。これに対し、菅官房長官は「到底、受け入れられない。上陸が強行されたことは極めて遺憾だ」として、韓国側に対して外交ルートを通じて強く抗議したことを明らかにしました。 |
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2018年10月22日
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「核軍縮努力が台無し」=米のINF全廃条約離脱を批判―ゴルバチョフ氏 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00000086-jij-int 【モスクワ時事】トランプ米大統領が冷戦時代に旧ソ連との間で結んだ中距離核戦力(INF)全廃条約を離脱する意向を表明したことについて、レーガン元米大統領と条約に調印したゴルバチョフ元ソ連大統領は21日、「核軍縮を達成するために米ソの指導者が尽くしてきたあらゆる努力を台無しにするものだ」と強く批判した。 インタファクス通信が報じた。 ゴルバチョフ氏はトランプ氏が表明したINF全廃条約離脱の意向は「非常に不可解」であり「誤りだ」と非難。過去に米ソ間で結ばれた軍縮条約は尊重すべきだと強調し、「米国はどのような結果に至るか分かっていないのではないか」と述べ、トランプ氏の方針に疑問を投げ掛けた。 |
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