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F35B導入 いずも“空母”化で最終調整 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20181126-00000034-nnn-pol 政府は新たな防衛計画の大綱を来月とりまとめるにあたって、アメリカ軍の最新鋭ステルス戦闘機F35Bを導入する方針を固めた。同時に護衛艦をいわゆる「空母」に改修し、運用する方向で最終調整している。 最新鋭ステルス戦闘機F35Bは、航空自衛隊が運用しているF35Aの派生型で、短い距離で離陸し、垂直に着陸することができるのが特徴。 政府は、このF35Bを導入する方針を固めるとともに海上自衛隊の「いずも」型護衛艦の甲板を改修し、F35Bが離着艦できるいわゆる「空母」にする方向で最終調整している。中国が海洋進出を強める中、尖閣諸島を含む南西諸島の防衛力を強化する狙い。 政府は今後、こうした方針を自民・公明両党に示した上で来月とりまとめる防衛大綱の中にどのような文言で盛り込むか調整に入る方針。 |
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2018年11月26日
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3社連合トップら協議へ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00000034-kyodonews-bus_all 日産自動車、三菱自動車、フランス大手ルノーの経営トップらが、3社連合を束ねていたカルロス・ゴーン容疑者の逮捕を受け、今後の連合の在り方を今週協議する方向で調整していることが25日分かった。ルノーと日産の間で、役員派遣や出資比率の見直しが俎上に載る可能性がある。三菱自は26日午後、臨時取締役会を開きゴーン容疑者の代表取締役会長の職を解く。日産はゴーン容疑者の解任などの経緯を26日午前に従業員に説明する。 フランスのルメール経済・財務相は25日、企業連合のトップにルノー出身者が望ましいとの考えを示した。 |
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