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梁昇植(ヤン・スンシク)朝鮮日報記者 ∧__∧ 韓国に対する愛情はないニカーっ! <#`Д´>||| ( O//バンッ!! | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| | | 南鮮は黙って服従しろニダ ∧_,,∧ <丶`∀´> ∧_,,∧ ⊂( ⊆ ̄つ☆))`Д´> \ / ⊂ ⊂~ノ と丿 ⊂ と_ノ 北朝鮮、韓国軍の通常の指揮官会議にも難癖 http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/12/17/2018121780021.html 北朝鮮は16日、韓国軍の全軍主要指揮官会議の開催を非難した。同会議は国防部長官(国防相)が年2回開く韓国軍の通常会議だ。最近北朝鮮は今年9月19日の南北軍事合意を理由として、韓国軍の細かい行動を「合意違反」と批判している。韓国政府は「軍事分野の合意履行によって(北朝鮮への)対応態勢が低下することはない」と説明しているが、北朝鮮は何かにつけて不満を表明している。韓国軍周辺からは「軍事合意が軍の行動の足かせになっている」との声が聞かれる。 朝鮮労働党機関紙の労働新聞は16日、「軍事的対決を鼓吹する旧態依然の対応」と題する情勢解説記事を掲載し、今月5日に開かれた韓国軍の全軍主要指揮官会議について、「南朝鮮軍部が北南関係改善の流れに逆行し、軍事的対決に躍起になっている」と主張。そして、「(会議では)好戦的な発言があった。朝鮮半島で軍事的緊張緩和と平和、反映の新しい時代が開かれつつある重大な時期にそれに逆行している」と断じた。 北朝鮮が問題にしたのは、会議で鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官が行った冒頭発言だ。鄭長官は「韓国政府の安保戦略の両軸は平和とそれを支える強い国防力だ。韓国軍は韓半島(朝鮮半島)の非核化と恒久的な平和定着のための国家政策と政府の努力を力で支えなければならない」と述べた。 今日のお前が言うなは此処でしたか‥(笑)
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2018年12月17日
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北漁船が海保巡視船に接触、一部破損 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00000526-san-pol 日本の排他的経済水域(EEZ)にある日本海の好漁場「大和堆(やまとたい)」周辺での北朝鮮漁船による違法操業問題で、海上保安庁の巡視船が北朝鮮漁船から接触され、船体の装備が破損していたことが16日、政府関係者への取材で分かった。北朝鮮漁船による巡視船への投石も続いており、海保は抵抗の激化を懸念、来期に向け警戒を強めている。 ■投石など抵抗激化 複数の政府関係者によると、北朝鮮漁船による巡視船への船体接触は今秋に発生。巡視船の甲板に取り付けられた「スタンション」と呼ばれる手すり部分が破損した。漁船は、日本海沿岸に漂着が多く確認されている木造船ではなく、大型の鋼船だったという。 接触された巡視船は、下田海上保安部(静岡県下田市)から大和堆周辺海域に派遣された中型船。機関やかじなどへの重大な損傷ではなく、業務に支障がないとして公務執行妨害容疑などでの摘発は見送った。 同船は昨年の取り締まりでも北朝鮮漁船から投石を受け、窓ガラスが破損する被害に遭った。海保は派遣した巡視船の窓に金網を取り付けて対応に当たったが、今期も約20件の投石が確認された。 海保は今年、対応が出遅れ大和堆への入域を許した昨年の教訓からスルメイカ漁期前の5月下旬に巡視船を派遣。大和堆周辺の海域をAから順にアルファベットで区分けし、A、B海域を巡視船が受け持ち、残りは連携する水産庁の漁業取締船が担当した。 ■警告6900隻 巡視船と取締船は海域ごとにEEZの境界付近に展開して北朝鮮漁船を監視。警告件数は延べ計約6900隻で、このうち同2600隻に放水し、大和堆への入域を阻止した。 一方、今年の取り締まりで海保は不測の事態への備えも強化、装備を拡充して臨んだ。使用の機会はなかったとみられるが、強力な光と音を放ち対象船の動きを止める閃光(せんこう)弾をより効果の高いものに切り替えた。 政府関係者は「スルメイカは不漁が続いているが、漁業を国策とする北朝鮮側は一定の漁獲量を確保するため、来年もなりふり構わぬ操業をするだろう。根気強く取り締まりを続けるしかない」と話した。 |
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