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そのたびに離合集散繰り返して志も何も無い馬鹿って嫌だなあ 特に「中村喜四郎」「安住淳」「江田憲司」の3馬鹿 こいつらに犬と言ったら犬にも失礼か 安住淳氏ら無所属の会の6人、立民会派入り https://www.yomiuri.co.jp/politics/20181218-OYT1T50115.html 立憲民主党は18日の常任幹事会で、衆院会派「無所属の会」の安住淳・元財務相、中村喜四郎・元建設相ら6人が同党の会派に加わることを了承した。会派入りするのは、ほかに中川正春・元文部科学相、大串博志・元首相補佐官、江田憲司・元民進党代表代行、黒岩宇洋・元法務政務官。 無所属の会所属の13人のうち、玄葉光一郎・元外相は立民会派に合流しない考えを表明している。残りの6人は来年1月の通常国会召集までに判断する。無所属の会の岡田代表は会派入りする方向で、野田佳彦・前首相の動向が焦点となる。 票のためなら公明党や共産党に尻尾を振るのも見境なさそうな連中である
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2018年12月18日
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http://sorceress.raindrop.jp/blog/2018/12/#a002189 PATRICK MARTIN 記者による2018-12-15記事「Could China squeeze the US out of its only permanent military base in Africa?」 ジョン・ボルトンによると、ジブチ唯一のコンテナ港「ドラレ・コンテナ・ターミナル」が中共資本に買収されようとしており、それが実現すると、米空軍のジブチの基地も補給を受けられなくなるので、米軍はジブチから出て行くしかないという。 ジブチの面積はNJ州より小さい。人口は100万人に足りない。紅海南端の立地は他に代替不可能。 スエズとアジアの間を行き来するすべての船舶がその目の前(バブエルマンデブ海峡)を通る。 9-11テロ以降、ここにあった仏外人部隊の基地が米国から注目された。イエメンやソマリアのテロリストの立ち寄り中継点にジブチがなっているので。 基地の飛行場は、ジブチ唯一の国際空港と共用である。 米軍はこの基地から今年だけでも32回の空襲(無人機)を発起し、1月1日からの爆殺(ソマリアのアルシャバブ・メンバー)トータルは254人である。 ちなみに2017年の実績は150人。 10月、国防総省は、ジブチの滑走路を最大の戦略輸送機が利用できるように2億4000万ドルかけて拡張すると発表。 オバマ政権は2014年に、30年間、毎年6300万ドルの借地料を払うというリース契約をジブチ政府と結んでいる。 そこへ中共も巨額インフラ・ローンで割り込んできた。 ジブチの対外債務は2014から雪ダルマ状態。中共からローンを受けたので。 また中共軍は2017にドラレ多目的港の近くに基地を借りた。 ドラレコンテナターミナルは2008に運開。もともとUAEの一企業とジブチ政府のJBだったが、ジブチ政府がJBを解消し、9月に国営化していた。 同政府にいわせると、ジブチ人の事業家が、UAE企業から買収されて不利な契約を結んでいたのだと。 ところが国際仲裁裁判所(英国)は2016に、この事業家には非がなかったことを裁定した。しかしジブチ政府はそれには従わずに、あらためて港の権利を中共へ売り渡そうとしているわけだ。 同港はエチオピアにとっても重要な輸入港であるので、中共がエチオピア経済の安全も左右できることになる。 この問題への注意を喚起したのは、民主党・デラウェア州選出のクリス・クーンズ上院議員と、共和党・フロリダ州選出のマルコ・ルビオ上院議員。二人は連名で、ポンペオ国務長官とマティス国防長官に宛てて書簡を送った。 下院軍事委員長のマック・ソーンベリー(共和党・テキサス州)は、アフリカの角などを視察していて、やはりこの問題を重視している。 元アフリカ連合大使だったルーベン・ブリゲティいわく。あと数手で詰みだと読めているチェスの試合のようなものだ。米国が今これを座視すれば中共が確実にアフリカを支配するだけだ。 |
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