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「泥棒がうそ」発言に強い遺憾=国民感情刺激と韓国政府 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000097-jij-kr 【ソウル時事】韓国政府が海上自衛隊機への火器管制レーダー照射を認めていないことに関し、自民党の山本朋広国防部会長が「泥棒がうそをついていただけだ」と非難したことを受け、韓国外務省当局者は1日、「わが国を卑下し、国民感情を刺激する発言」と批判、「強い遺憾」を表明した。 |
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2019年02月01日
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かつての「政敵」迎え派閥の結束強調 細野氏二階派入りで https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00000045-kyt-l26 細野豪志衆院議員(静岡5区)が31日、無所属のまま特別会員として自民党二階派入りした。かつての「政敵」を迎えた京都、滋賀の同派所属議員は派閥の結束を強調した。 同派の大岡敏孝衆院議員(滋賀1区)は「豊富な政治経験を生かすべきだ」と細野氏の入会を同派幹部に働きかけてきた。細野氏は滋賀県出身だが、滋賀からの立候補を要請する意図はないとし「ともに政策を学び合うことで、われわれ党の若い世代に必ずプラスになる」と歓迎する。 民主党で幹事長などを歴任した細野氏の派閥入りには自民内部に懸念の声もある。この日の二階派会合で同派最高顧問の伊吹文明元衆院議長(京都1区)は「私の所にもいろんな意見を言ってこられる人がいるが、二階(俊博)会長がこれでいこうと言ったらみんなそれに従ってやっていくのが派だ」と一致結束を呼びかけた。 一方、民主党時代に細野氏と党運営にあたった国民民主党の前原誠司衆院議員(京都2区)は、同氏の自民派閥入りに「政治家の出処進退は自らが決めること。コメントはない」と淡々と話した。 |
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