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この辺はほのぼのですが あわや大惨事!文大統領に生卵を投げつけようとした韓国人女性らに賛否の声 https://www.recordchina.co.jp/b698543-s0-c30-d0058.html 2019年3月28日、韓国・ヘラルド経済は「大邱を訪れた文在寅(ムン・ジェイン)大統領が危うく“生卵の洗礼”を受けるところだった」と報じた。 韓国警察によると、「ロボット産業育成戦略報告会」に出席するため22日に大邱に到着した文大統領は、昼食を取るため飲食店が立ち並ぶ通りを訪れた。そこに集まっていた約50人の市民のうち、黒い袋を持って無表情のまま立っていた女性3人を不審に思った警察官が袋の中を確認すると、そこには約20個の生卵が入っていた。警察官が生卵を持っている理由を尋ねたところ、3人は「大統領に投げるため」と答えたという。 それを聞いた警察官は3人を説得し、袋を回収。事件を未然に防いだ。同警察官には警察庁や大統領府から賛辞が相次いでおり、近々表彰状が贈られるという。 警察が制止しなかったら射殺の可能性も有るというのがこちら 韓国市民を敵対視?文大統領の警護員の「自動小銃」に批判の声 https://www.recordchina.co.jp/b697581-s0-c10-d0058.html 2019年3月25日、韓国・世界日報によると、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が22日に大邱(テグ)の市場を訪れた際、私服姿の警護員の内ポケットに自動小銃が入っていたことが分かり、波紋を呼んでいる。 韓国野党「正しい未来党」の河泰慶(ハ・テギョン)議員は24日、上着の内ポケットに自動小銃を入れた警護員の写真をSNSに掲載し「ぞっとするほど衝撃的」と批判した。また「警護専門家に聞いたところ、大統領の身辺警護の際、武装テロの状況でない限り自動小銃はかばんから取り出さないそうだ」とし、「民生視察の現場で自動小銃を露出させるのは警護規則に違反する」と指摘した。 韓国大統領の金宜謙(キム・ウィギョム)報道官は「大統領と市民を守るために武装して警護活動をするのは当然のこと」と反論したという。 しかし、これを見た韓国のネットユーザーからも「自国民に会うのに銃が必要なの?」「反抗したら撃つというメッセージ?」「本当にぞっとする。国民を敵とみなす行為が当然のことなの?」「お年寄りの集まる市場を訪問するのに銃が必要なら、空港や国際行事に行く時は戦車や戦闘機を連れて行くのでは?」など、「過剰警護」だと批判する声が数多く上がっている。 卵で本当の意味で光州事件のような大惨事になるところ‥‥
(・д・)チッ惜しいなんて思いませんよ、思いませんとも‥(笑)
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2019年03月30日
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