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文在寅がホルホルして米国観光に出かけた日にこのニュースか。 EU「韓国のILO核心条約の批准、夏前に行われるべき」事実上の最後通牒 http://japan.hani.co.kr/arti/politics/33208.html 欧州連合(EU)が国際労働機関(ILO)の核心条約の批准期限を定め、韓国への圧迫を強めた。セシリア・マルムストローム欧州委員(貿易担当)は9日午後、国会でキム・ハギョン環境労働委員長(自由韓国党)と面会し、韓・欧州連合自由貿易協定(FTA)で約束したILO協約の批准と関連し、「夏前に実現できるか、批准が完了できるかどうかを知りたい」と述べた。 同日、マルムストローム執行委員は、キム委員長のほかにも、イ・ジェガプ雇用労働部長官との面会や、第8回韓・欧州連合貿易委員会、記者懇談会など、目まぐるしい日程をこなし、韓国政府と国会が速やかにILOの核心協約を批准するよう求めた。マルムストローム委員はキム・ハギョン委員長との面会で、「(ここに来る前に)韓国政府が何を行ってきたかについて説明を聞いたが、批准期限についてはキム委員長に直接会って話したいと思った」とし、「夏前」を期限として提示した。 これに対し、キム委員長は「夏前に批准できればいいが、韓国の特殊性があり、協約批准の前に国内法を整備しなければならないなど、問題が多い。夏前に通過できると確言するのは難しい」と一線を引いた。これで関連労働法の改正が遅れたり、改正案がILOの基準に反すれば、欧州連合が紛争手続きの専門家パネルに韓国のケースを付託する可能性が高くなった。 トラブルは何時頃発覚?? EU「韓国、ILO条約批准努力せず」 https://japanese.joins.com/article/232/248232.html 2018年12月18日 欧州連合(EU)が国際労働機関(ILO)核心条約批准の努力を韓国が怠っているとして、紛争解決手続きに着手した。ILO核心条約批准の努力は韓EU自由貿易協定(FTA)に明示されている。 韓国は8件のILO核心条約のうち4件を批准した。公務員や失業者にも労働組合結成の自由を与える結社の自由関連条約など4件は国内労使関係の事情のため保留している。 雇用労働部はEUの紛争解決手続きに合わせて、これを積極的に活用しようとしている。「ILO条約批准を先送りすれば国の威信が失墜するおそれがある」という理由を挙げながらだ。ILO核心条約の批准は文在寅(ムン・ジェイン)大統領の大統領選挙公約だ。 「ILO核心条約の批准は文在寅の公約」?? (  ̄▽ ̄).........北朝鮮意外はいつもこんなのばっかり。 CPTPPに韓国が加盟申請しても断れる理由がまたひとつ増えたな。
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2019年04月10日
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最新鋭機F35不明に衝撃走る=飛行隊発足から2週間−情報収集追われる・空自 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-00000141-jij-pol 航空自衛隊三沢基地(青森県)に所属する最新鋭ステルス戦闘機F35Aが洋上で消息を絶った。 日本の防空を担う将来の主力戦闘機の不明は、防衛省に大きな衝撃を与えた。「最新の機体に何が起きたのか」。空自の幹部らは表情をこわばらせ、情報収集に追われた。 F35Aは昨年1月に三沢基地に初配備され、今年3月26日に臨時飛行隊から第302飛行隊として新編されたばかりだった。隊員約80人でF35Aを13機配備。順次増やし将来的には約20機体制を予定している。 政府は昨年、旧型で能力向上が困難なF15戦闘機をF35に置き換え、追加調達する方針を決定。将来的には計147機体制となり、空自の戦闘機の半分を占める見通しだ。レーダーに探知されにくく、高度なセンサーを備える機体にどのような実任務を付与するのか、訓練の状況などを参考に防衛省内で検討している最中だった。 導入したばかりのF35Aの機影がレーダーから消えたことに、防衛省幹部は「レーダーロスト(機影消失)とは…」と一様にショックを隠せない。空自では2月に築城基地(福岡県)所属のF2戦闘機が、山口県沖の日本海に墜落する事故が起きており、戦闘機の運用に問題がなかったか検証が求められそうだ。 |
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