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【速報】スズキ 37年間検査不正 ブレーキなど安全性能で https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190412-00416061-fnn-bus_all 「スズキ」が、2019年まで37年以上にわたり、車のブレーキ検査で不正を続けていたことを明らかにした。 スズキは、燃費や排ガスの検査で不正を行っていた問題で、調査報告書を国土交通省に提出し、新たにブレーキやハンドルの検査などで、1981年から2019年1月まで37年以上にわたり、不正を続けていたことを明らかにした。 また、国内3つの工場で、二酸化炭素の排出量を、実際より少なく書き換えるなどの不正な検査が、2008年4月から行われていて、1万1,070台にのぼるという。 報告書では、不正の原因を、検査員の人員不足や心理的なプレッシャー、経営陣の検査業務への理解不足などと指摘している。 スズキは不正を受け、およそ200万台を対象にリコールする方針で、費用は、およそ800億円にのぼる見通し。 |
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2019年04月12日
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「二ホンウナギ」だと??こいつ等って日本呼び廃止運動してなかった? 背中が曲がったりエラがなかったり…漢江河口に奇形の魚急増 https://japanese.joins.com/article/200/252200.html?servcode=400§code=430 漢江(ハンガン)河口一帯で漁業従事33年目の漁師キム・ホンソクさん(61)は年間漁獲高の半分以上を上げる春季盛漁期をむかえたが、最近仕事をしていないのも同然だ。キムさんは「フナ・コイ・ボラなど魚を10匹取れば背中が曲がったりエラがなかったり目が飛び出しているなど奇形魚が1〜2匹発見される状況」と話した。キムさんは「5年ほど前からこのような現象が本格的に見られ始め、最近では異常な症状が見られる魚の数が日に日に増加している」と付け加えた。 どうせいつものように糞と化学物質たれ流しなんだろ?? そう思ったあなたは正解 京畿道高陽市(キョンギド・コヤンシ)幸州洞の漢江河口一帯の漢江水中生態系が非常事態になった。奇形魚が相次いで発見され、新種の有害生物であるヒモムシが春季になると猛威を振るい二ホンウナギをへい死させているためだ。 シム・ファシク漢江再生漁民被害非常対策委員長(64)は「背中が曲がった魚など奇形魚やヒモムシが相次いで出没しているのは幸州大橋上流2〜3キロメートル地点にあるソウル市で運営する暖地水再生センターと西南水再生センターから漢江に排出する放流水の影響と見られる」とし、対策準備を促した。 最近高陽市の依頼を受け仁荷(インハ)大学産学協力団が加陽(カヤン)大橋から高陽市松浦洞(ソンポドン)の漢江下流15キロメートル区間で実施した用役調査報告書「漢江の水質とヒモムシ類発生原因の糾明と二ホンウナギ大量死の原因など漁業被害影響調査」にもこのような問題点が指摘されている。報告書にはソウル市下水処理場放流数と幸州大橋付近で捕まえたフナから合成モスク化合物である「ムスクケトン(化粧品および化学衛生用品成分)」が検出されたことから幸州地域の漁獲量減少や水棲生態系の影響による漁業従事者の被害を間接的に推定できるという箇所がある。 イタイイタイ病とか水俣病じゃ??
市場にも同水域の魚介出回っているし漢江だと水道水の水源だよな。 訪韓する皆さんにはとっても楽しい話題でしょ‥(笑)。
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